Important notices

[TIMESTAMP]現在。最新情報が入り次第、更新いたします。

 

新型コロナウィルス(COVID-19)に関する更新事項


  •  
    1. united.comのホーム画面で「ご予約の確認」を選択し、情報を入力します
    2. 「フライトの変更」を選択してから、以下の手続きを行います:
      1. 「編集」を選択し、旅行の日付または目的地を変更
      2. 別の目的地を追加
      3. 一部のフライトをキャンセル
    3. 「次へ」を選択し、新しいフライトのオプションを選択します
    4. 手順に従って新しいフライト情報を確認します

    注記:変更手数料は免除と表示されますが、運賃の差額が発生する場合があります。

    フライトの変更またはキャンセルについての詳細な説明を見る

    ユナイテッドのウェブサイトは現在つながりにくくなっております。フライトの変更やキャンセルの際にエラーが発生した場合は、後ほどもう一度お試しください。

    1. united.comのホーム画面で、「ご予約の確認」を選択し、情報を入力します
    2. 「フライトのキャンセル」を選択します
    3. フライトがキャンセルされたことを確認します
    4. 次回のご旅行に使用できるフライトクレジットがある場合、新しいフライトを予約する際に「次回のフライトクレジットを使用」を選択し、フライトにクレジットを適用します

    フライトの変更またはキャンセルについての詳細な説明を見る

    ユナイテッドのウェブサイトは現在つながりにくくなっております。フライトの変更やキャンセルの際にエラーが発生した場合は、後ほどもう一度お試しください。

すべてのお客様にマスクの着用をお願いしています

お客様と乗務員の安全を守るため、すべてのお客様は、通気孔や開口部のない、鼻と口全体を覆うマスクの着用が必要です。全フライトの間、また空港内でも、ユナイテッドのカスタマーサービスカウンター、キオスク、ユナイテッドクラブ、ゲート、手荷物受取所などでマスクの着用をお願いします。フェイスシールドの着用だけでは条件を満たしません。空港内および機内でマスクを着用されないお客様にはご搭乗をお断りする可能性があるほか、今後ユナイテッドのフライトでご旅行いただけない場合があります。2歳未満のお子様は対象外です。

旅程変更の特別対応と最新情報

政府による規定および制限が急速に変化している状況を受けて、この情報は通知なく随時変更されることがあります。

国際線をご利用の場合は米国務省のウェブサイトで国別の最新情報をご確認ください。米国に渡航する場合は下記の入国要件と、CDCの州および地域ごとの衛生に関するウェブサイトで米国各州の最新の制限事項も併せてご確認ください。

米国内路線をご利用の場合はCDCの州および地域ごとの衛生に関するウェブサイトで米国各州の最新の制限事項をご確認ください。

現在有効な旅行免除規定はありません。

 

Rocky Mountain and High Plains Winter Weather

空港

  • Alamosa, CO (ALS)
  • アスペン、コロラド州(ASE)
  • キャスパー、ワイオミング州(CPR)
  • Cheyenne, WY (CYS)
  • コロラドスプリングス、コロラド州(COS)
  • デンバー、コロラド州(DEN)
  • デュランゴ、コロラド州(DRO)
  • グランドジャンクション、コロラド州(GJT)
  • ガニソン、コロラド州(GUC)
  • ヘイデン、コロラド州(HDN)
  • Laramie, WY (LAR)
  • Moab, UT (CNY)
  • モントローズ/テルライド、コロラド州(MTJ)
  • North Platte, NE (LBF)
  • プエブロ、コロラド州(PUB)
  • Scottsbluff, NE (BFF)
  • ベイル/イーグル、コロラド州(EGE)

ご利用予定だったフライトの出発日

October 25, 2020 - October 26, 2020

その他の情報

振替便のご利用:

当初ご利用予定だったフライトの航空券と同じ路線および客室(運賃クラス不問)で、までに出発の振替便をご予約の場合は、変更手数料および運賃の差額の支払いが免除となります。​​振替便を探すには、ご予約を表示して、「フライトの変更」を選択してください。

元の航空券の購入期限:

October 22, 2020

旅行代理店の方へ:

旅行代理店の皆様は、OSIフィールド内(ARCおよびBSP報告代理店)、一例としてOSI UA 7XXXXにトラベルウェイバーコード7JCSHをご入力いただくことにより、自主的な変更が可能です。

払い戻し:

旅行代理店のお客様は、次の条件で航空券を払い戻すことができます。

  • ご利用予定の便が欠航となった場合
  • ご利用予定だったフライトが遅延し、最終目的地への到着が当初の到着予定時刻より2時間以上遅れると予想される場合

6月1日~12月31日のご旅行で2020年3月2日以前に発券された航空券は変更手数料無料

空港

  • すべての都市

ご利用予定だったフライトの出発日

2020年6月1日~2020年12月31日

その他の情報

Flight changes:

  • Changes or cancellations must be made on/before December 31, 2020
  • To make a change, go to My Trips to find your reservation and select “Change flight.” Fare difference may apply.
  • To cancel your flight and rebook later, go to My Trips and select “Cancel options” for future flight credit. You’ll have at least 24 months from the original ticket date to rebook travel with no change fees. Fare difference may apply.

Original ticket must be issued on or before:

2020年3月2日

Travel agent information:

Travel agents may make voluntary changes by entering waiver code 7JC51 in the OSI field (ARC and BSP reporting agencies), for example, OSI UA 7XXXX.

2020年3月2日以前に発券された航空券は変更手数料無料

空港

  • すべての都市

ご利用予定だったフライトの出発日

2020年3月3日~2020年5月31日

その他の情報

振替便のご利用:

  • 新しい航空券は元の航空券の発券日より24か月以内に再発行を受ける必要があります。
  • 予約の取り直しによるご旅行は、元の航空券の発券日より24か月以内に開始する必要があります。

元の航空券の購入期限:

2020年3月2日

旅行代理店の方へ:

旅行代理店の皆様は、OSIフィールド内(ARCおよびBSP報告代理店)、一例としてOSI UA 7XXXXにトラベルウェイバーコード7JC4Sをご入力いただくことにより、自主的な変更が可能です。

全世界

 

アジア

 

オーストラリアおよび太平洋地域

 

カリブ海諸国

 

ヨーロッパ

 

北米および中米

 

中東

 

北米

 

南米

 
特別対応:

ユナイテッドが変わります。変更手数料が不要になりました。

米国内線、あるいは米国とメキシコまたはカリブ海地域間の路線をご利用の場合、エコノミーおよびプレミアムキャビンの航空券のほとんどについて変更手数料が不要になりました。詳しくはこちら

その他の就航地については、2020年12月31日まで変更手数料は無料です。ご利用規約を表示する

Eサーティフィケートの期限を延長しています

旅行に出かける際の柔軟性を高めるため、Eサーティフィケートは発行日から24か月間有効になりました。これには、現在有効なすべてのEサーティフィケートと2020年4月1日以降に発行されたすべての新しいEサーティフィケートが含まれます。

このポリシーの変更は自動的に表示されますが、すぐには反映されない場合があります。この変更を実現するよう取り組んでおりますので、今しばらくお待ちくださいますようお願い申し上げます。

特典航空券の返還手数料の免除

2020年12月31日以前に出発の特典航空券については、出発日から30日以上前にキャンセルされた航空券の返還手数料を無料にしています。また、特典航空券の日程変更についても手数料は無料です。詳細は特典航空券の変更・キャンセルをご覧ください。

提携航空会社でのご旅行

ご旅行に他の航空会社のご利用が含まれる場合は、確実でスムーズなご旅行のため、各航空会社の旅行ガイドラインをご確認いただくことをお勧めいたします。

お客様のご旅行が例外規定の対象となった場合の手続きの詳細は、フライトの遅延およびキャンセルのページをご確認ください。

中国:渡航制限

中国は中国本土への旅行者の入国制限を発出しています。中国国民およびこの規則を免除されているパスポート所持者は、入国を許可されます。2020年9月28日より、ビジネス、個人的な事情、または親族の訪問を目的として中国を訪れる、中国在留許可を持つ外国人旅行者は、関連するビザを取得した上で中国への入国が許可されます。個々の旅行が対象となるかどうかについては、中国大使館または領事館にお問い合わせください。中国本土に入国するすべての旅行者は、COVID-19検査を受けることと14日間の隔離が義務付けられており、費用は自己負担となります。

米国から中国本土へのユナイテッド直行便のご利用

中国本土に渡航する旅行者は、2020年9月15日から米国出発前3日以内にCOVID-19核酸RT-PCR検査を受けていなければなりません。抗体検査、血清検査、抗原検査は受け入れられません。検査結果ページには旅行者の氏名、生年月日、受けた検査の種類、検査結果、報告日、および検査機関の名称と連絡先情報が記載されているものとします。2再未満の子供は、米国出発検査要件の適用を免除されます。

中国国民は、陰性の検査結果をWeChat健康アプリにアップロードする必要があります。WeChatアプリによって、旅行者が中国本土行きのフライトに搭乗することを許可するQRコードが生成されます。ユナイテッドは、検査結果を示す書類かデジタルコピーも併せてお持ちになることを推奨しています。

中国本土への有効な入国ビザをお持ちの外国人のお客様は自国の中国領事館または大使館にNAT検査の陰性結果を提出し、健康申告表を入手する必要があります。ユナイテッドの係員が申告表の日付を確認した後に中国本土行きのフライトへの搭乗が許可されます。健康申告表は入国ビザとは別の書類です。

米国または第三国経由で中国本土へ入るユナイテッド便のご利用

米国から韓国、日本、英国、ドイツ、カナダなどの第三国経由で中国本土へ向かう旅行者または米国以外から出発し、米国で乗り継ぎをして中国本土に向かう旅行者は、出発前3日以内に発行されたCOVID-19核酸RT-PCR検査の陰性結果を所持していなければなりません。抗体検査、血清検査、抗原検査は承認されません。検査結果ページには旅行者の氏名、生年月日、受けた検査の種類、検査結果、報告日、および検査機関の名称と連絡先情報が記載されているものとします。2再未満の子供は、米国出発検査要件の適用を免除されます。

中国国民および外国人に対する上記の規制は乗り継ぎ便をご利用になるお客様にも適用されます。

WeChatヘルスアプリの機能停止

  • WeChatヘルスアプリが9月20日午後11時59分(米国東部時間)以降機能する場合、青色のHSの文字のある緑色のQRコードを提示する中国国民は、搭乗を許可されます
  • アプリが機能しない場合でも、旅行者が搭乗QRコード(青色のHSの文字がある緑色のQRコード)の印刷版またはデジタル版(スクリーンショット)を提示した場合、搭乗を許可されます
  • アプリが機能しない場合に限り、旅行者が紙の検査結果を提示し、中国の検査要件に適合していることを口頭で確認した場合、搭乗を許可されます

詳しくは、中国大使館のウェブサイトまたは中国民用航空局のウェブサイトをご覧ください。

更新:2020年10月6日

Hong Kong: Travel restrictions

Travelers are not allowed to transit through or enter Hong Kong except for those listed below:

  • Passengers with a Hong Kong passport
  • Passengers with a British passport with "British National (Overseas)" nationality who are residents of Hong Kong
  • Residents of Hong Kong with a Permanent Identity Card, a valid work or study visa, or an extended visa who enter within the validity of a permitted stay.
  • Passengers with a residence or study visa or a Certificate of Entitlement issued by Hong Kong
  • Passengers who have only been to China, Taipei or Macao in the past 14 days
  • Passengers traveling from the mainland of China, Taipei or Macao who haven't been to any other country/region in the past 14 days
  • Passengers with a diplomatic, an official or a service passport traveling on duty
  • Spouses and minor children of Hong Kong residents

All travelers who are eligible to enter Hong Kong must quarantine for 14 days and present a completed Health Declaration Form to the Department of Health upon arrival. Passengers can only travel on flights operated by the same airline group and can't travel to the mainland of China through Hong Kong.

The government of Hong Kong requires travelers departing the U.S. (or who have been to a high-risk country as defined by the government of Hong Kong) to obtain the following before traveling. United is required to confirm each traveler has the following documents before allowing them to board the flight:

  • A nucleic acid test, as well as the results of the test. The test result page must indicate a nucleic acid test was performed within 72 hours prior to scheduled departure time of the last direct flight to Hong Kong, the result is negative, and includes full name of the traveler as it appears in the passport
  • If the items in bullet point #1 are not possible, the traveler may use a form to be completed by their health care provider administering the test. Download a sample form
  • Travelers are also required to obtain documentation that the testing facility is certified under state or federal regulations or is ISO 15189 accredited.
  • Proof of a hotel reservation for 14 days’ quarantine upon arrival, including returning residents

Updated October 21, 2020

インド:渡航制限

以下の例外を除き、インドへの入国は禁止されています。

  • インド国民およびその配偶者
  • インド居住者
  • 海外インド市民権(OCI)カードまたは冊子を所持する旅行者
  • 両親のうちいずれかがインド国民またはOCIカード所持者である学生および未成年者
  • インド国民またはOCIカード所持者である未成年者のひとり親
  • 周辺国からインドを経由して居住国へ帰国する旅行者
  • 外交、公用、国連/国際機関またはプロジェクト査証を所持する旅行者
  • インド系移民に発行されるPIOカードを有する旅行者(2020年9月30日まで)

以下の例外を除き、旅行者がデリーを経由することは許可されず、2020年6月30日より前に発給された通常の査証およびe-Visaは当面の間すべて一時停止となります:

  • 外交、公用、国連/国際機関またはプロジェクト査証/全種類の就労査証
  • 商用査証(スポーツ関連のB-3査証を除く)

渡航者は、インド大使館ウェブサイトで入国要件を満たしているか必ず確認してください。

米国からユナイテッドの直行便でインドへ向かうお客様は、オンラインで2種類の情報を提出する必要があります。

  • 1つ目は、旅行前のチェックイン時に連絡先を登録することが、インド政府により義務付けられています。チェックインを完了するには、この情報を登録する必要があります。
  • 2つ目は、8月8日以降、出発の3日前までにオンライン健康申告書および隔離同意書への記入が必要です。提出後に、固有の照会番号と提出した書類のコピーが表示されます。インド到着時にこれらの書類のコピーを提示する必要があります。この手続きを行うには、https://www.newdelhiairport.in/covid19にアクセスし、ページ右上の「Air Suvidha」ドロップダウンリンクをクリックしてください。

隔離の費用は旅行者の自己負担となります。隔離期間中の詳細および例外については、https://www.newdelhiairport.in/covid19をご覧ください。

最後に、インドはすべての旅行者に、手持ちのデバイスに「Arogya Setu」アプリをインストールすることを義務付けています。

更新:2020年10月2日

Japan: Travel restrictions

Travelers who have been in the countries listed in the first section of this page in the past 14 days are not allowed to enter, with some exceptions.

Japan has also suspended or invalidated various visas. Be sure to check your visa validity.

Travelers to Japan can expect to be tested for COVID-19 upon arrival.

Japan has reopened its borders to certain foreign nationals with resident status. Visit Japan’s Ministry of Foreign Affairs website to learn more about the revised entry conditions. For foreign nationals that meet its entry requirements, Japan requires a negative COVID-19 test conducted within 72 hours of departure and a re-entry certification issued by the Japanese Embassy or a Consulate. This certificate must be in English.

  • Japan suggests that travelers ask their testing facility to comply with a specific form for verification of the test, which can be downloaded here. Otherwise, the test document must include traveler name, passport number, nationality, date of birth and gender. It must confirm that the test undertaken is authorized by Japan and include the test result as well as the date the test was taken and the date the results were received. Finally, the document must include the name and address of the testing facility and the name and signature, stamp or seal of the doctor.
  • Foreign nationals are also required to obtain from a Japanese Embassy/Consulate a "Re-entry Confirmation Letter". Please allow enough time to apply and obtain the certificate prior to flying.

For more information, visit Japan’s coronavirus (COVID-19) advisory information page.

Updated October 23, 2020

シンガポール:渡航制限

帰国するシンガポール居住者および長期滞在許可証を有する旅行者に限り、シンガポールへの入国が許可されています。短期滞在者のシンガポールへの入国およびシンガポールでの乗り継ぎは禁止されています。シンガポールに入国するすべての旅行者は、搭乗前に健康状態申告書に記入すること、および到着後14日間の隔離が義務付けられています。

シンガポール便はサンフランシスコ発、香港経由となります。シンガポールからサンフランシスコへの復路便も、香港を経由します。香港ではいったん降機し、保安検査と体温測定を受ける必要があります。シンガポールからさらに別の国へ出国するフライトは現在ありません。そのため、すべての旅行者はシンガポールで旅程を終了する必要があります。

韓国:渡航制限

すべての旅行者は、ソウル到着の当日または到着前の3日間の間にCOVID-19検査を受けること、また、韓国での永住権を持たない旅行者は、施設隔離同意書への記入とともに政府指定施設での14日間の隔離が義務付けられており、費用は自己負担となります。韓国国民および居住者は、自宅隔離者安全保護モバイルアプリ(iOSAndroid)のインストールが義務付けられています。韓国に短期滞在する方は、自己診断モバイルアプリのインストールが義務付けられています。

一部の短期滞在ビザおよびビザ免除は一時休止しております。入国条件の全文は、旅行条件のページをご覧ください。米国大使館および大韓民国総領事館のウェブサイトにも最新情報が記載されています。

当面の期間、江南の都心空港ターミナルでのチェックイン手続きは一時休止中です。手荷物の預け入れは空港で行ってください。

更新日:2020年9月20日

台湾:渡航制限

台湾国民およびその他適用除外となる旅行者に限り、入国を許可されます。観光以外の目的で台湾への旅行を希望する外国人には、特別な入国許可が適用される場合があります。米国籍をお持ちの方は、米国の台北経済文化代表処(TECRO)までお問い合わせください。入国制限について詳しくは、https://www.roc-taiwan.org/us_en/index.htmlをご覧ください。

すべての旅行者は、到着前48時間の間に電子隔離フォームに記入すること、および14日間の隔離が義務付けられています。また台湾政府は、すべての外国人に対し、台湾へのフライト搭乗前の3営業日の間に受けたCOVID-19のRT-PCR検査の結果が陰性であることを示す英語の証明書の提示を義務付けています。以下の旅行者はこの検査義務を免除されます。

  • 外交または公務従事者
  • 移民労働者
  • 学生
  • 緊急事態で台湾に入国する方
  • 台湾国民
  • 外国人在留資格を有する旅行者
  • 「DC」「FD」「FO」「O」「FL」「FC」「FS」「ER」のいずれかが記載されたビザをお持ちの旅行者
  • 外務省IDをお持ちの旅行者

更新:2020年10月14日

オーストラリア:渡航制限

以下の例外を除き、渡航者はオーストラリアでの乗り継ぎ、または、オーストラリアへの入国が禁止されています。

  • オーストラリア国民およびその家族
  • オーストラリア永住者およびその家族
  • オーストラリアに居住するニュージーランド国民およびその家族
  • 過去14日間ニュージーランドに滞在していた、ニュージーランドからの旅行者

すべての渡航者は、オーストラリアに到着後14日間、自主隔離することが義務付けられています。オーストラリアでの滞在期間が14日未満の場合は、全滞在期間に渡って自主隔離する必要があります。乗り継ぎでオーストラリアに8~72時間滞在する場合は、フライト出発までの期間、州が定めた施設において強制的に隔離されます。

更新:2020年10月20日

グアム:渡航制限

グアムに入国するすべての旅行者は、検診の対象となり、グアム政府指定の施設での14日間の隔離が必要です。旅行者は、隔離中となる到着後6日目にCOVID-19の検査を受け、検査結果が陰性の場合は、自宅または認定された宿泊施設での隔離を終了できます。ただし、DPHSSによる観察の対象となります。検査結果が陽性の場合は、DPHSSの隔離指示に従う必要があります。

旅行条件の詳細および隔離免除の対象者一覧については、グアム公衆衛生および社会福祉局のウェブサイトをご覧ください。

更新日:2020年9月28日

マーシャル諸島:渡航制限

マーシャル諸島への渡航者の入国は禁止されています。

更新日:2020年9月4日

ミクロネシア:渡航制限

当面の期間、すべての旅客は、ヤップ、チューク、ポンペイ、コスラエを含むミクロネシア連邦の4つの州のいずれにおいても降機が禁止されます。

ニュージーランド:渡航制限

ニュージーランドに到着するすべての旅行者には、出発前に、miq.govt.nzにて14日間の管理隔離の登録が義務付けられています。また、チェックイン時に、事前に予約した管理隔離割当システム(MIAS)バウチャーの証明を提示することが義務付けられています。

詳細は、ニュージーランド政府のウェブサイトをご覧ください。

更新:2020年10月2日

パラオ:渡航制限

過去14日以内に中国、香港、マカオを経由または滞在した渡航者は、パラオへの入国が禁止されています。渡航者には出発前に隔離証明書の申請と入手が義務付けられ、かつ14日間の隔離対象となります。

更新:2020年10月2日

フィリピン:渡航制限

以下の例外を除き、旅行者のフィリピンへの入国は禁止されています。

  • フィリピン国民
  • フィリピン国民に同行する配偶者、または渡航先でフィリピン国民と合流する予定の配偶者(渡航にはフィリピンの適切なビザが必要)
  • フィリピン国民の外国籍の子供(未成年)および特別な介助を必要とする子供(年齢問わず)(渡航にはフィリピンの適切なビザが必要)
  • 未成年のフィリピン国民または特別な介助を必要とするフィリピン国民(年齢問わず)の外国籍の親(渡航にはフィリピンの適切なビザが必要)
  • その他適用除外となる以下のビザ保有者:9(c)ビザを有する商船の船員、一時的定住ビザを有するインド国民、フィリピン国民の配偶者で、永住ビザを有する中国(中華人民共和国)国民、フィリピン政府発行の13(a)、13(b)、13(c)、13(d)、13(e)、13(g)、RA 7919、EO324の各ビザまたはフィリピン出生ビザを有する旅行者。渡航には上記のビザが必要です。
  • 米国のパスポート保有者がフィリピン行きのフライトに搭乗するにはビザが必要です。これには、フィリピンで出生した米国のパスポート保有者、および両国の国籍を有し、米国のパスポートのみを保有する旅行者が含まれます。

適用除外となる旅行者およびビザについては、フィリピン大使館のウェブサイトwww.philippineembassy-usa.org/をご覧ください。

すべての旅行者は、出発前の症状調査票の記入、到着時のCOVID-19検査の実施と隔離が義務付けられており、費用は自己負担となります。症状調査票はマニラ到着前3日間の間に記入し、記入後にEメールで届く固有のQR登録コードを印刷してお持ちください。検疫局のウェブサイトで、隔離施設として認定されているホテルの一覧をご覧いただけます。

在外フィリピン人労働者は、COVID-19検査と隔離の費用が免除されます。お手続きについては海外福祉管理局にお問い合わせください。

フィリピン発着便をご利用のすべてのお客様は、マスクに加えてフェイスシールドの着用が義務付けられています。フェイスシールドとマスクをお持ちでないお客様には、ユナイテッドより提供されます。また、到着時に検温が必要です。

10月21日より、フィリピン国民および居住者の不要不急の旅行が許可されます。不要不急の旅行でMNLを出発するフィリピン国民または居住者は、往復航空券、旅行および海外医療保険の証明書、渡航のリスクを負うことに同意するB1宣誓書、出発前24時間の間に受けたCOVID-19の抗原検査の結果が陰性であることを示す健康証明書を提示する必要があります。詳しくはこちら

詳細はフィリピン大使館のウェブサイトをご覧ください。

更新:2020年10月20日

サイパン:渡航制限

北マリアナ諸島への入国者は、到着時にCHCC認定の検疫施設での5~7日の自主隔離が必要になります。次の手順をすべて完了する必要があります。

  • サイパンに到着する3日前までには、オンラインのCNMI Mandatory Declaration Form(CNMI必須申告書)に記入する
  • Sara Alert Symptom Monitoring Systemに登録して毎日応答し、到着日から14日間連続して自主隔離を行う
  • CHCCの規定に従って、5~7日間の自主隔離を行う
  • 到着時および到着から5日後のCOVID-19検査用検体採取に同意する

更新日:2020年9月10日

タヒチ:仏領ポリネシアの渡航制限

仏領ポリネシアに渡航する6歳を超える旅行者は、国際線での出発前3日以内に新型コロナウイルス感染症(COVID-19)のRT-PCR検査を受け、結果が陰性であることを証明する必要があります。またETIS申請書を提出し、QRコードが記載された受領書を印刷したものを到着時に提示することが必要です。

また、仏領ポリネシア到着時に無料の自己検査キットが提供されます。このキットで滞在4日目に検査を実施し、滞在先に提出する必要があります。

アルバ:渡航制限

アルバ政府は、アルバ行きフライトへの搭乗を許可するため、到着するすべての旅行者(幼児を含む)に対して出発前72時間以内にオンライン出入国カードへの入力を完了することを義務付けています。また、アルバでは米国の一部の州から到着する渡航者には到着時の検査を許可しないため、出発前12~72時間以内に実施されたCOVID-19のPCR検査の陰性結果をアップロードする必要があります。

上記に加え、すべての渡航者は、チェックイン時に渡航許可書への記入が必要です。また、搭乗前72時間以内に実施されたCOVID-19のPCR検査の陰性証明書の提出が、すべての渡航者に強く推奨されます。出発前にすべての渡航者は、www.edcardaruba.awで購入できる健康保険への加入が必要です。この制限は以下には適用されません:

  • アルバ、ボネール、キュラソーの居住者
  • 同暦日に出発する渡航者
  • オランダ軍関係者、その配偶者および子ども

出発前に検査を受けなかった場合は、到着時にCOVID-19検査が必須となり、費用の事前負担が必要です。また、1日間の自己隔離が義務付けられます。この制限は以下には適用されません:

  • 15歳未満の渡航者
  • 同暦日に出発する渡航者

出入国カードへの入力および詳しい情報については、www.edcardaruba.awでご確認ください。

更新日:2020年9月10日

バハマ:渡航制限

渡航者は出発前にtravel.gov.bsで「バハマ健康査証(Bahamas Health Visa)」申請書への入力が義務付けられています。新型コロナウイルス感染症(COVID-19)RT-PCR検査の陰性結果をアップロードするか、該当する免除理由を選択したうえで、連絡先情報の入力が必要です。チェックイン時および到着時に、認可された「バハマ健康査証」の申請書を必ず提示してください。

渡航者は、バハマ到着前5日以内(2020年11月1日以降は7日以内)の日付で採取された検体に基づく新型コロナウイルス感染症(COVID-19)のRT-PCR検査が陰性である必要があります。この措置は、10歳以下の渡航者には適用されません。迅速(簡易)抗体検査は当局に認められません。

旅行者は、到着時の検診および14日間の観察隔離の対象となります。費用は自己負担となります。

更新:2020年10月20日

ジャマイカ:渡航制限

ジャマイカへ渡航するすべての旅行者は、搭乗前にジャマイカ政府が発行した渡航認証を受ける必要があります。1暦年のうち連続6か月以上ジャマイカに居住する旅行者は、https://jamcovid19.moh.gov.jm/immigration.htmlから渡航認証を申請できます。ジャマイカに居住しない旅行者は、https://www.visitjamaica.comから申請できます。渡航認証の申請はジャマイカへの到着予定日の5日前から48時間前まで受け付けられます。

高感染危険国に指定されている国々から渡航する12歳以上のすべての非居住者は、ジャマイカ到着日前10日以内に実施されたCOVID-19のPCR検査の陰性結果を提示することが義務付けられています。PCR検査の陰性結果と承認済みの渡航認証はチェックイン時およびジャマイカ到着時に提示する必要があります。

承認されている検査の種類:

  • 逆転写ポリメラーゼ連鎖反応検査(RT-PCR)
  • 核酸増幅検査(NAAT)
  • RNA検査、分子検査、抗原検査
  • 口腔咽頭および鼻咽頭から採取した検体での検査結果のみ承認されます。

検査結果は陰性または未検出であることが必要です。自宅用検査キットの検査結果は承認されません。

すべての旅行者は到着時の検診の対象となり、隔離指示書への署名が義務付けられます。到着時にCOVID-19のPCR検査実施が必要とされた旅行者は、自身の滞在予定場所での自己隔離が必要です。詳細はジャマイカ観光局のウェブサイトをご覧ください。

更新:2020年10月20日

プエルトリコ:渡航制限

プエルトリコへ渡航するすべての旅行者は、www.travelsafe.pr.govまたはwww.viajaseguro.pr.govにある「渡航申告書(Travel Declaration Form)」のオンライン入力が必要です。

プエルトリコに到着するすべての渡航者は、14日間または滞在期間中のいずれか短い期間内での、自己負担による隔離が義務付けられます。ただし、以下の場合を除きます。

  • 到着前72時間に実施されたCOVID-19の分子検査により陰性と証明できる方
  • 到着前72時間以内にCOVID-19の分子検査が実施されたが、結果を待機中の方。その場合、旅行者は結果が判明するまでの隔離が必要となり、結果はプエルトリコ保健省へデジタル方式で提出することになります。結果をアップロードするリンクは、旅行者が「渡航申告書」への入力が完了した時点で申告書に表示されます。

到着前に検査を受けずにプエルトリコに到着する場合、「渡航申告書」の提出時に「検査委任状(Testing Authorization)」が発行され、現地で自己負担による検査が実施されます。それに応じて滞在期間中または現地検査までの隔離が義務付けられ、判明結果は適正にプエルトリコ保健省へ提出されます。

空港での検査は、渡航者が到着時に症状を呈している場合に限り実施され、プエルトリコ保健省の関係者により、検査のための適切な紹介が行われます。

渡航者の監視および経過観察のため、プエルトリコ保健省が自動化システムで行うテキストメッセージまたはEメールによる毎日の相互通信が義務付けられます。これには、現在の症状に関するいくつかの簡単な質問に毎日回答することが必要となります。

シント・マールテン:渡航制限

シント・マールテンへの旅行者およびシント・マールテンを経由するすべての旅行者は、https://stmaartenehas.com/から健康申告書を入手し、到着前に記入を完了することが義務付けられます。また、旅行者は、到着前120時間以内に発行された、結果が陰性のCOVID-19PCR検査の診断書を持っていることが義務付けられます。これは10歳未満の旅行者には適用されません。

更新:2020年10月9日

タークス・カイコス諸島:渡航制限

タークス・カイコス諸島に到着するすべての旅行者は、出発の少なくとも24時間前に渡航承認を完了することが義務付けられます。旅行者は、turksandcaicostourism.comにて渡航承認の申請ができます。そして、到着時に入国審査にてその提示が義務付けられます。旅行者はまた、出発前5日以内に発行されたCOVID-19PCR検査結果が陰性であることを証明する診断書を持っていることが義務付けられます。この義務は、10歳未満の旅行者には適用されません。

旅行者は、到着時の検診および14日間の隔離の対象となります。

更新:2020年10月2日

Belize: Travel restrictions

Within 72 hours of your flight to Belize, all travelers must download the Belize Health App at covid19.bz and complete the necessary information to receive a unique QR code and TRIP number which will be used upon arrival in Belize. Tourists are also required to book a “gold standard” hotel prior to departure and present proof of reservation upon arrival.

Travelers without a negative COVID-19 PCR test taken within 72 hours of boarding can take a test at their own expense upon arrival. Visit the Belize Tourism Board’s website for more information.

Updated October 21, 2020

Costa Rica: Travel restrictions

All passengers entering Costa Rica must complete Costa Rica’s health pass form in English or Spanish no more than 48 hours before their departure. This will generate a QR code which must be presented upon arrival.

Passengers must also have medical insurance and a negative COVID-19 PCR test issued no more than 72 hours before departure. Please see the medical insurance requirements and more on the Costa Rica Tourism Board’s website. Diplomats and Costa Rican citizens/residents are exempt from Costa Rica’s medical insurance and negative PCR test requirements. Beginning October 26, 2020, travelers will no longer need to present a negative COVID-19 PCR test to enter Costa Rica but must present a QR code, available after completing the health pass form online, and have medical insurance.

U.S. tourists who are residents of select states and meet the entry requirements are permitted to enter Costa Rica. U.S. passengers can show Costa Rica Immigration officials a valid driver’s license or state ID as proof of residency in an approved U.S. state. Beginning November 1, 2020, all tourists will be permitted to enter Costa Rica.

Updated October 23, 2020

エルサルバドル:渡航制限

エルサルバドル政府は、旅行者に、出発前72時間の間に発行されたCOVID-19のPCR検査の陰性結果書類を所持することを義務付けています。この制限は、2歳未満の旅行者、外交旅券を所持する旅行者、乗り継ぎの旅行者には適用されません。

更新日:2020年9月28日

グアテマラ:渡航制限

グアテマラ政府は、到着する10歳以上のすべての旅行者に、出発前に健康申告書に記入することを義務付けています。記入後に生成されるQRコードを印刷したもの、またはそのデジタルコピーを、到着時に提示する必要があります。

また、10歳以上のすべての旅行者は、出発前72時間の間に発行されたCOVID-19のPCR検査または抗原検査の陰性結果の診断書を、書面またはデジタルコピーで提出する必要があります。

更新日:2020年9月30日

ホンジュラス:渡航制限

ホンジュラス政府は、すべての渡航者に対し、出発前に事前登録出入国書類、健康調査書、ホンジュラスの衛生および保健に関するすべての要件に従う宣誓書、税関申告書の作成を義務付けています。これらの書類を作成するには、https://prechequeo.inm.gob.hn/にアクセスしてください。またすべての渡航者に対し、ホンジュラス入国前72時間以内に実施されたCOVID-19の迅速検査またはPCR検査の陰性結果を証明することも義務付けています。渡航者はさらに検診と到着時の隔離措置の対象となる場合があります。

更新日:2020年8月17日

ベルギー:渡航制限

旅行者の入国は禁止されています。この制限は以下には適用されません:

  • 欧州経済領域加盟国およびスイスから入国する旅行者
  • オーストラリア、カナダ、日本、韓国、ニュージーランド、ルワンダ、タイ、ウルグアイから入国する旅行者
  • アンドラ、モナコ、サンマリノ、スイス、バチカン市国(教皇聖座)、欧州経済領域加盟国の国民
  • 「英国民」「海外英国民」としてジブラルタルで発行された英国パスポートを所持する旅行者、および、英国の居住権を認める証明書を付帯する英国パスポートを所持する旅行者
  • 領事官、外交官、公務員、サービスパスポート、または特殊なパスポートを所持し、公務でご旅行の方
  • 2020年3月18日以降にベルギー政府が発行した「C」査証を所持する旅行者
  • ベルギー政府が発行した長期居住許可証または長期「D」査証を有する旅行者
  • 欧州経済領域加盟国、スイス、英国が発行した長期居住許可証または長期「D」査証を所持し、ベルギーを経由して居住国に帰国する旅行者
  • 欧州経済領域加盟国およびスイスの国民の家族
  • 英国国民の家族
  • 軍関係者

すべての旅行者は、到着前48時間以内に旅行者位置情報フォームへの記入が必要であり、検診および隔離の対象となります。

更新日:2020年9月30日

フランス:渡航制限

ご旅行前にフランス政府のウェブサイトで最新情報をご確認ください。

搭乗前およびフランスへの到着または乗り継ぎ時の入国審査において、記入済みの国際渡航証明書の提示が義務付けられます。「Attestation de déplacement dérogatoire vers la France métropolitaine depuis les pays tiers et déclaration sur l'honneur.」の見出しの下に掲載された英語およびフランス語のフォームはこちらからダウンロード可能です。(アンドラ、オーストラリア、カナダ、ジョージア、日本、モナコ、ニュージーランド、ルワンダ、サンマリノ、韓国、スイス、タイ、チュニジア、英国、ウルグアイ、バチカン市国(教皇聖座)、欧州経済領域加盟国から入国する旅行者は対象外)。

旅行者はまた、以下の項目も義務付けられています。

  • 新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の症状がない旨の宣誓書の記入。書類には日付の記入と本人の署名が必要です。また、症状の有無に応じて検疫または隔離措置の対象となります。
  • 旅行者が11歳以上の場合は、使い捨て医療用マスクの着用。法令の通読(フランス語のみ)。
  • 出発前72時間の間に受けたCOVID-19のRT-PCR検査の陰性結果の提示、または下記の特別免除の対象であること。

出発時にCOVID-19の検査の陰性結果を提示できなくても、フランス大使館または領事館により米国からフランスへの渡航を許可する特別免除が発行される場合があります。

  • 旅行者は、フランス大使館またはフランス総領事館により発行された許可証を提示する必要があります。
  • その場合、到着時にCOVID-19の検査を受ける必要があります。

この制限は、11歳未満の旅行者には適用されません。また、公式任務の代表団、外交使節団、またはフランスに本部またはオフィスを置く国際機関の職員、およびその配偶者と子供は対象外となります。検査義務対象外の国から米国を経由して入国する旅行者は、フランス行きの便に搭乗する際にPCR検査の陰性結果を提示する必要はありません。米国からシャルルドゴール空港を経由して別のシェンゲン圏加盟国へ向かう旅行者は、最終目的地の国で義務付けられている場合を除き、ご搭乗の際にPCR検査の結果を提示する必要はありません。

更新日:2020年9月10日

ドイツ:渡航制限

ドイツ連邦内務省により一部の旅行者のドイツへの入国は禁止されています。ご旅行の際は入国制限の内容をご確認ください

ドイツを訪れる旅行者は、14日間の隔離対象となります。ドイツが最終目的地である米国からの旅行者は、到着時にCOVID-19の検査を受ける必要があります。出発の48時間前以内に実施されたPCR検査の陰性結果を提示できる旅行者は、この要件から除外されます。COVID-19の検査が陰性の場合は、隔離措置の対象となりません。検査による制限について詳しくは、こちらのウェブサイトをご覧ください。

更新日:2020年8月28日

アイルランド: 渡航制限

米国からアイルランドに到着する16歳以上のすべての旅行者は、アイルランド国民を含め、到着前48時間の間に「COVID-19 Passenger Locator Form(COVID-19旅行者位置情報フォーム)」への入力が義務付けられています。16歳未満の子供についての詳細情報は、同行する大人が入力したフォームに追記する必要があります。フォーム入力後に受領確認メールが届きます。紙のフォームは到着時に空港で入手できますが、事前にオンラインで入力することをお勧めいたします。旅行者は到着時にこの受領確認メールまたは記入済みの紙のフォームを提示する必要があります。米国からアイルランドに到着するすべての旅行者には、アイルランド国民を含め、14日間の移動制限の遵守が求められています。

アイルランドの公衆衛生対策について詳しくはgov.ie/locatorformをご覧ください。

更新日:2020年8月28日

オランダ:渡航制限

オランダは現在、一部渡航制限を実施しています。個々のお客様に適用される入国制限については、こちらでご確認くださいオランダ政府のウェブサイトにも詳しい情報が記載されています。

オランダ居住者の恋人またはパートナー、およびオランダ居住者に同行する18歳未満の子供は、入国書類とともに必要となる「COVIDによる入国禁止免除の対象となる関係性の申告書(Declaration of relationship for COVID entry ban exemption)」に記入し、オランダ居住者本人による署名を受ける必要があります。到着時の入国審査で申告書を提出する必要があります。オランダ政府のウェブサイトに詳しい情報が記載されています。

新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の危険性が高い国から出発する渡航者は、搭乗前に必要事項を記入済の「健康状態申告書」のユナイテッドへの提出が義務付けられています。この制限は、13歳未満の旅行者には適用されません。オランダ政府はまた、渡航前に以下の資料を読むことを義務付けています。

旅行者は、10日間の自己隔離対象となります。詳しくはこちら

更新日:2020年8月20日

スイス:渡航制限

スイスを訪れる前に、お客様に適用される入国制限をご確認ください。詳しくはスイス政府のウェブサイトをご覧ください。

旅行者は、一部の例外を除いて、10日間の隔離対象となります。調査票について詳しくは、スイス政府のウェブサイトをご覧ください。

更新日:2020年8月31日

United Kingdom: Travel restrictions and essential information

To protect everyone’s health, all travelers must complete an online passenger locator form before arrival in the United Kingdom.

Travelers may also be required to self-isolate for 14 days on arrival and are advised to check the exempt countries list immediately before travel, as this list can change at short notice.

It is a legal requirement that everyone wears a face covering on public transport in the UK.

Failure to comply with the above measures is a criminal offense and could result in a fine. Please visit www.gov.uk/uk-border-control for detailed public health advice and requirements for entering the UK.

Updated October 23, 2020

イスラエル:渡航制限

渡航者の入国および乗り継ぎは禁止されています。この措置はイスラエルの国民または居住者には適用されません。

イスラエル国民または永住者ではない、米国市民を含む外国人は、渡航の例外に当てはまる場合を除き、イスラエルに入国できません。イスラエルを生活の拠点とするお客様で、ご旅行をご希望の場合は、最寄りのイスラエル大使館の領事部または領事館に詳細をお問い合わせください。

また、イスラエル入国を許可されている旅行者も、イスラエル政府が運営するウェブサイトからオンライン申請書に記入して渡航の承認を受ける必要があります。この承認は、イスラエル入国の24時間前以降に必要となります。同様に、旅行者はイスラエル出国前に申請書に記入する必要があります。下記のリンクから必要なお手続きを完了できます。ご搭乗の際に必要となるため、出国書類のデジタルコピーと書面を携行することをおすすめします。

イスラエルへの渡航:https://www.gov.il/en/service/request-entry-to-israel-covid19
イスラエルからの渡航:https://www.gov.il/en/service/request-depart-from-israel-covid19

また旅行者は、14日間の隔離の対象となり、健康申告表を記入して入国時に提出する必要があります。詳しくはこちら

更新:2020年10月20日

アラスカ:渡航制限

アラスカ州外から到着する渡航者は、オンラインで旅行者宣誓フォームに記入するとともに、渡航の72時間以内に受けたCOVID-19のPCR検査が陰性であること、到着時に検査結果を提示することが義務付けられています。

事前に検査を受けずに渡航した非居住者は、1回250米ドルで検査を受けることができます。検査結果の待機期間中、お客様の費用負担で自主隔離が必要になります。

詳細はアラスカ州政府の公式ウェブサイトをご覧ください。

更新日:2020年9月4日

カナダ:渡航制限

以下の例外を除き、旅行者のカナダへの入国は禁止されています。

  • カナダ国民
  • カナダ永住者
  • 15日間以上カナダ国民または永住者と同行する予定で入国する、カナダ国民および永住者の家族および親族。親族は、カナダ国民が署名した、続柄を保証する法定宣誓書と、渡航を許可するIRCC発行の文書の所持が義務付けられています。
  • 米国から渡航する、観光目的以外の旅行者
  • 一時滞在者査証を取得する必要がない方およびその家族で、観光目的以外の旅行者
  • 学生
  • 商船の船員
  • インディアン法で定められたインディアン
  • サンピエール島およびミクロン島に居住するフランス国民で、過去14日間に同島、米国、カナダのみに滞在した方

渡航者は、カナダへのフライトに搭乗する前に検温を受ける必要があります。また、カナダに到着する48時間前までに、ArriveCANアプリを手持ちのデバイスにダウンロードし、必要な情報を送信する必要があります。ArriveCANアプリをダウンロード:iOSAndroid、またはウェブ形式

米国または中南米からの直行便を除き、旅行者はカルガリー(YYC)、モントリオール(YUL)、トロント(YYZ)、またはバンクーバー(YVR)への到着が義務付けられます。すべての旅行者は、14日間の隔離対象となります。

詳細は、カナダ政府のウェブサイトをご覧ください。

更新:2020年10月20日

米国コネチカット州:渡航制限

7月28日現在、制限対象の州または地域を出発してコネチカット州へ入るすべての旅行者は、到着後14日間の自己隔離が義務付けられています。詳細はコネチカット州のウェブサイトをご覧ください。

更新日:2020年8月18日

ハワイ:ハワイに到着する渡航者の自主隔離

ハワイ州知事は、ハワイに到着または帰島するすべての渡航者に、14日間の自主隔離を義務づける命令を発布しました。在住者および旅行者を含むすべての渡航者は、ハワイ到着後14日間の自主隔離と、旅行と健康に関する調査票の記入が義務付けられています。9月1日より、ハワイに渡航する、またはハワイを経由する大人の旅行者は、オンラインの健康申告書に記入することが必要となります。紙の書式はご利用いただけません。到着時に長時間待たされたり乗継便に乗り遅れたりしないよう、搭乗前にオンラインフォームに記入することを強くおすすめします。

滞在期間が14日未満の場合は、全滞在期間に渡って住居、ホテルの客室、または賃貸住宅で自主隔離する必要があります。島間を移動する場合は、14日間の自主隔離の対象ではなくなります。

ビーチ、プール、フィットネスセンター、ショッピングセンター、レストラン、バー、観光地など、共用施設の利用や公共の場への外出はできません。医療上の緊急事態または診療が必要な場合を除き、隔離場所を離れることはできません。また、訪問者との面会もできません。

10月15日より、ハワイへの旅行者は、出発前72時間の間に州政府承認のCOVID-19の検査を受け、その陰性結果を提示した場合、隔離措置が免除されます。ハワイ州指定のTrusted Testing and Travel Partnersリストに含まれていない施設で実施した検査は認められません。サンフランシスコからハワイへご旅行の場合は、ユナイテッドで検査を手配できます。

旅行者は、機内で配布されるハワイ州農務省のフォームへの記入が義務付けられています。到着時に政府発行の身分証明書とともにこのフォームを提示する必要があります。詳細については、ハワイ州の安全な旅行に関するページをご覧ください。

更新:2020年10月20日

マサチューセッツ州:旅行条件

マサチューセッツ州では、「低リスク」に指定されている地域からの渡航を除き、州外から戻る居住者を含む州外から到着するすべての旅行者に対して、フライト前に「マサチューセッツ州旅行フォーム(Massachusetts Travel Form)」に記入することを義務付けています。新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の拡大が深刻な他州からの旅行者は、到着後14日間の隔離の対象となるか、または到着の72時間以内に受けたCOVID-19検査の結果が陰性であることが必要です。

米国ニュージャージー州:渡航制限

7月28日現在、制限対象の州または地域を出発してニュージャージー州へ入るすべての旅行者は、到着後14日間の自己隔離が義務付けられています。詳細については、ニュージャージー州のウェブサイトをご覧ください。

更新日:2020年8月18日

米国ニューヨーク州:渡航制限

7月28日現在、制限対象の州または地域を出発してニューヨーク州へ入るすべての旅行者は、到着後14日間の自己隔離が義務付けられています。上記の州から直接ニューヨーク州へフライトで渡航する場合は、traveler.health.ny.govの「旅行者健康フォーム(Traveler Health Form)」へのオンライン入力が必要です。また確認のEメールを保存し、到着時に提示できるようにしてください。紙のフォームは空港で入手できますが、事前に入力することをお勧めいたします。詳細については、ニューヨーク州のウェブサイトをご覧ください。

更新日:2020年8月18日

米国:入国規制

大統領令により、以下の各国から米国に渡航する旅行者に入国制限が施行されています。

  • ブラジル
  • 中国
  • ヨーロッパのシェンゲン圏(オーストリア、ベルギー、チェコ共和国、デンマーク、エストニア、フィンランド、フランス、ドイツ、ギリシャ、ハンガリー、アイスランド、イタリア、ラトビア、リヒテンシュタイン、リトアニア、ルクセンブルク、マルタ、オランダ、ノルウェー、ポーランド、ポルトガル、スロバキア、スロベニア、スペイン、スウェーデン、スイス、モナコ、サンマリノ、バチカン市国)
  • イラン
  • アイルランド共和国
  • 英国

上記の国から渡航される米国民、米国永住権保有者、または米国民の家族であるお客様には、米国入国後14日間の自己隔離が推奨されています。

直近14日以内に上記の国を訪れた米国民以外の方は、米国への入国または米国での乗り継ぎは認められません。

渡航先個別の入国制限を確認するには、旅行の制限ページでお客様の情報を入力してください。

更新日:2020年9月14日

メキシコ:渡航制限

メキシコに入国する渡航者には、記入済みの「Cuestionario de indentificacion de factores de riesgo en viajeros」フォームを到着時の入国審査で提出することが義務付けられています。このフォームは、afac.hostingerapp.comで入手が可能です。

パナマ:渡航制限

パナマ政府はすべての搭乗者に、出発前48時間の間に発行されたCOVID-19のPCR検査または抗原検査の英語またはスペイン語による陰性結果を提示すること、または到着時に費用自己負担で検査を受けることを義務付けています。ただし、外交パスポート、領事パスポート、または「レセパセ」をお持ちの旅行者を除きます。PCR検査の陰性診断書をお持ちでないお客様は、パナマ到着時にターミナルでCOVID-19の迅速PCR検査を受ける必要があります。検査結果が陽性の場合は隔離措置の対象となります。

更新:2020年10月16日

アルゼンチン:渡航制限

アルゼンチン国民および居住者を除き、アルゼンチンへの入国は禁止されています。アルゼンチンに入国およびアルゼンチンを出国するすべての旅行者は、出発前48時間の間にアルゼンチン政府のウェブサイトから電子宣誓書(「Declaración Jurada Electrónica para el ingreso al Territorio Nacional」)に記入することが義務付けられています。宣誓書の記入が完了すると、確認メールとQRコードが送られます。搭乗ゲートでこの確認資料の提示をお願いする場合があります。

アルゼンチンに入国する旅行者は、到着後14日間の隔離措置の対象となり、この期間中COVID-19アプリの使用が義務付けられます。このアプリは次のウェブサイトからダウンロードできます。https://www.argentina.gob.ar/interior/migraciones/ddjj-migraciones

更新:2020年10月6日

コロンビア:渡航制限

2020年10月1日より、旅行者は、最初の出発地を出発する前の96時間の間に発行された新型コロナウイルス感染症(COVID-19)のPCR検査の陰性結果の診断書の所持が義務付けられます。

出発前に「Check-Mig」フォームに記入して提出する必要があります。こちらから、英語、フランス語、またはスペイン語でご記入ください。

コロンビア発着便をご利用のお客様は、フライト時間が2時間を超えるため、マスクを複数枚ご用意ください。コロンビア発のフライトをご利用の場合は、フライトの3時間前から空港に入ることができます。

更新日:2020年9月23日

エクアドル:渡航制限

すべての渡航者は、到着時に記入済みの健康申告書を提示することが義務付けられています。また、入国前10日以内に実施されたCOVID-19のPCR検査の陰性結果を所持することが推奨されます。

到着時に保健省の職員にCOVID-19 PCR検査の陰性結果を提示できない旅行者については、10日間またはRT-PCR検査の陰性結果の提示のいずれか早い方まで、自己隔離が義務付けられています。隔離場所は旅行者が入国時に提示した場所となり、症状が出た場合は、COVID-19感染が疑われる患者として扱われることになります。

更新日:2020年9月24日

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    ご利用の国際線の目的地によっては、特別なお知らせおよびご案内があります。詳しくは、「海外旅行」のページをご覧ください。

    キューバ:渡航に関する規定の変更

    2017年6月16日より、米国司法管轄下のお客様は、人的交流を目的とした個人によるキューバへの渡航が禁止されます。キューバに入国あるいはキューバから出国するユナイテッドのフライトをご予約のすべてのお客様は、渡航が許可されているいずれかの指定カテゴリーに該当することを誓約する必要があります。米国市民がキューバへの渡航を許可されているカテゴリーについて詳しくは、米国財務省のキューバへの渡航に関するページをご覧ください。

    米国行きの国際線フライトのセキュリティ対策の強化

    米国国土安全保障省(DHS)では、通常の保安検査に加えて、米国行きの国際線全便においてセキュリティ対策を強化しています。大型電子機器、粉末、食品、本、雑誌などの日用品に対して追加で保安検査が行われる場合があります。TSAのウェブサイトに、持ち込みできるものとできないものの全一覧が掲載されています。

    大型電子機器:標準サイズのスマートフォンより大きい電子機器をお持ちの旅行者は、検査に備え、保護ケースや外部カバーなどから取り出せるようにしておいてください。ケースの取り外しにドライバーなどの特別な道具が必要な場合は、空港到着前に取り外しておくことをおすすめします。

    粉末状のもの: 粉状の物品およびそれに類するものは受託手荷物としてお預けください。DHSによると、通常の飲料缶のサイズ(350mlまたは12液体オンス)を超える粉状の物質の機内持込み手荷物および身のまわり品としての持ち込みが禁止される場合があります。

    セキュリティチェックの対象となった場合、許可された容量を超える粉状の物質は機内に持ち込みいただけません。粉状の物質には、コーヒー粉、紅茶、小麦粉、砂糖、香辛料が含まれます。ただし、乳幼児用の粉ミルクや医薬品、またご遺骨などは機内持ち込み手荷物としてお持ちいただけます。

    国によっては検査場でこのセキュリティチェックを行う際に、許容量を超える粉状の物質について没収および廃棄などのより厳しい対処を行う場合があります。

    到着時間:米国運輸保安局(TSA)は、セキュリティ対策の強化に対応して、時間に余裕を持ってフライト出発の3時間前までに空港に到着することを推奨しています。まずは空港のチェックインカウンターの営業時間をご確認ください。

    詳細はDHSのウェブサイトをご覧ください。個別のご質問については、TwitterまたはFacebook Messengerの@AskTSAまでお問い合わせいただくか、TSAカスタマーサービスをご利用ください。

    米国税関国境警備局による事前検査済みのフライトでのご旅行について

    以下に記載されている国際空港から米国に渡航される場合は、予定出発時刻の3時間以上前を目安に空港にご到着ください。これらの空港からのフライトは米国税関国境警備局による事前検査済みであり、出発前に追加の国境保安検査が行われますので、十分な時間の余裕を持ってお出かけください。米国にご到着の際は、米国内の国内線ターミナルに到着します。

    ユナイテッドは、下記の国際空港から、米国CBPによる事前検査済みのフライトを運航しています。アルバ(AUA)、バミューダ(BDA)、ダブリン(DUB)、フリーポート(FPO)、ナッソー(NAS)、シャノン(SNN)、エドモントン(YEG)、ハリファックス(YHZ)、オタワ(YOW)、モントリオール(YUL)、バンクーバー(YVR)、ウィニペグ(YWG)、カルガリー(YYC)、トロント・ピアソン(YYZ)。

    ESTAの承認

    先ごろ、電子渡航認証システム(ESTA)の申請手続きに一部変更があり、即時承認がご利用いただけなくなりました。米国のパスポートをお持ちでなくESTAが必要なお客様は、米国旅行のご予約時、または遅くとも出発の72時間前までに申請することをおすすめします。

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    シカゴ・オヘアとニューヨーク/ニューアーク:収容力と群衆行動に関するテスト

    ユナイテッドは、シカゴ・オヘアとニューヨーク/ニューアークの各空港で、空港内の混雑を緩和する方法を調べるために新技術のテストを行っています。収容力と群衆行動の管理のみを目的として、人の数をモニタリングするため、一部のゲートエリアとユナイテッドクラブでモバイル機器、CCTV、センサーからの匿名化されたデータを使用します。

    このデータが個人を識別するために使用されることはありません。モバイル機器のWi-Fiを無効にすることで、ワイヤレスネットワークによる検知を拒否することもできます。このデータの使用方法については下記をご覧ください。

    このテストでのCCTVフィードの使用方法

    CCTVのビデオフィードを処理する技術を使用して、非識別情報を検出し、特定のエリア内にいる人の数を特定します。ユナイテッドが個人を識別できる情報を処理、収集、保持することはありません。

    このテストでのワイヤレスネットワークの使用方法

    ほぼすべてのモバイル機器にWi-FiやBluetooth機能が搭載されており、インターネットなどのテクノロジーに接続して利用できます。これらの機器は、メーカーが割り当てたWi-FiまたはBluetoothのMACアドレス(12桁の文字)を広く発信し、それをWi-FiセンサーやBLEセンサーが検知します。

    ユナイテッドは、ワイヤレスネットワークを使用して、特定のエリア内に発信されているMACアドレスを検知し、それを識別不可能なハッシュ化データ文字列に変換してから、その情報を使用してそこに存在する機器の数を特定します。この匿名の情報から、エリア内に存在する可能性のある人の数を把握できます。

    ユナイテッドは、MACアドレスに関連付けられている可能性のある、個人を識別できる情報を収集または保持することはありません。また、匿名化されたMACアドレスを逆検知することはできません。

    機器のWi-FiやBluetooth機能をオフにすることで、ワイヤレスネットワークによる検知を防ぐことができます。

    米国のID

    新型コロナウイルスにより、お客様の米国運転免許証または州発行のIDの有効期限が2020年3月1日またはそれ以降であり、州の運転免許局で更新できない場合、空港チェックポイントで以後も身分証明書として使用できます。TSAは、失効から1年、または非常事態の終了から60日後のうちいずれか遅い方まで、失効した運転免許証または州発行のIDの使用を認めます。

    REAL IDの施行

    2021年10月1日より、米国内線に搭乗するすべての旅行者は、REAL ID準拠の運転免許証、州発行の改良運転免許証、またはその他、有効なパスポートや米軍IDなど、使用が認められた身分証明書の提示が必要となります。使用が認められた身分証明書の全一覧はこちら

    使用が認められた身分証明書を提示できない場合、保安検査場を通過できません。

    REAL IDの施行の詳細およびよくあるご質問をご覧ください。

    シカゴオヘア国際空港の歩行者用トンネル閉鎖

    2020年5月28日より、シカゴオヘア国際空港のターミナル1、ターミナル2からメインパーキングエリア、CTAブルーラインの駅に接続する歩行者用トンネル4つのうちの2つが工事のため閉鎖されます。各所を結ぶその他のルートは引き続きご利用いただけます。案内に従ってお進みください。

    シンシナティ空港の保安検査場のオープン時間

    シンシナティ空港の保安検査場のオープン時間は、毎日午前3時30分から午後9時までです。ご利用便に遅延が発生している場合でも、保安検査場が閉鎖される前に余裕をもって通過していただけるよう、午後9時前に空港にお越しください。遅延便の出発に合わせた営業時間の延長は行っておりません。保安検査場が閉鎖されるとご利用便にご搭乗いただけなくなります。

    デンバー空港の工事

    デンバー空港メインターミナルのグレートホールで工事が行われているため、デンバー空港からご出発のお客様は、出発予定時刻の2時間前を目安に空港にお越しください。実施中の工事に伴い、通常よりチェックインに時間がかかる場合があります。また、工事用の仮設壁が設置され、レストランやショップのご利用が制限されます。ターミナル各所に方向案内が掲示されます。ご不明な点は係員にお尋ねください。詳細はデンバー国際空港のウェブサイトをご覧ください。

    デンバーでの手荷物のお預け

    デンバー国際空港(DEN)では、トランジットセンターおよび75番街で受託手荷物のお預けとチェックインを承る無料サービスをご提供しています。到着から搭乗まで手荷物なしで移動できる便利なサービスをご利用ください。

    • このサービスは、ユナイテッドの米国内線フライトが対象となります。国際線フライトは、手荷物のお預けサービスの対象外となります。
    • フライト出発の90分前までに手荷物をお預けください。
    • 発券カウンターに並ぶことなく、手荷物を預け、搭乗券を受け取ることができます。
    • このサービスは無料です。ただし、手荷物料金がかかります。手荷物料金はすべての受託手荷物カウンターでお支払いいただけます。
    • お座席を使用しない幼児をお連れのお客様は、発券カウンターでお子様の搭乗券を受け取る必要があります。

    トランジットセンターでの手荷物のお預け:トランジットセンターで手荷物を預け、搭乗券を受け取り、保安検査場を通過してからターミナルへ向かうことができます。

    • 所在地: トランジットセンター1階(ウェスティンの下)
    • 営業時間: 午前6時~午後6時(深夜0時までに出発するフライトが対象)

    75番街での手荷物のお預け:車に乗ったまま手荷物を預けてから駐車できます。係員がお客様の車から手荷物を下ろし、お客様のフライトチェックイン、搭乗券の印刷まで承ります。それから駐車場に停めて、手荷物なしでターミナルへ。ターミナル到着後は直接保安検査場へ向かってください。

    • 所在地: 75番街パイクピークス駐車場付近
    • アクセス:Peña Blvdから75番街に入り、Gun Club交差点を直進し、案内板に従って手荷物のお預けの列にお進みください。
    • 営業時間: 土~木 午前4時~午後4時、金 午前4時~午後7時

    羽田空港での所要時間

    羽田空港(HND)の空港拡張工事に伴い、受託手荷物の預け入れや保安検査のために時間に余裕を持って空港にお越しください。オンラインまたはユナイテッドアプリからの事前チェックインもぜひご利用ください。

    ヒューストン・インターコンチネンタル空港の工事および閉鎖

    1月6日より、ヒューストン/ジョージ・ブッシュ・インターコンチネンタル空港(IAH)にて新しい手荷物取扱施設の次期工事が開始されます。このため、空港付近の道路はいつもより混雑することが見込まれますので、時間に十分余裕をもってお越しください。

    また、ターミナルEも一時閉鎖中のため、お客様は直接ターミナルCへお越しいただき、チェックインをお済ませの上保安検査場へとお進みください。

    カンザスシティ空港での所要時間

    カンザスシティ(MCI)からご出発のお客様は、特に午前中はチェックインおよび保安検査に十分な時間の余裕を持ってお越しください。空港のチェックインカウンターは午前3時30分に、TSA保安検査場は午前3時45分にオープンします。

    ルイジアナ州ラファイエット地域空港での所要時間

    ラファイエット(LFT)からご出発のお客様は、チェックインおよび保安検査に十分な時間の余裕を持ってお越しください。空港のチェックインカウンターは午前3時30分に、TSA保安検査場は午前3時にオープンします。

    ロサンゼルスの交通情報およびタクシー・ライドシェアのご利用

    ロサンゼルス空港(LAX)付近で実施中の工事により、空港周辺で交通渋滞が発生しています。フライトの2時間前までに空港にお越しいただけるよう、時間に余裕をもってお出かけください。

    空港を出発するタクシーとライドシェアサービスの乗り場が新エリアLAX-itに移動しました。このエリアは手荷物受取所からシャトルをご利用いただくか、歩いてすぐです。詳しくはflylax.com/lax-itをご覧ください

    ニューヨーク・ラガーディア空港ターミナルBの最新情報

    2020年6月13日のニューヨーク・ラガーディア空港ターミナルBの到着/出発ホールの新規オープンに伴い、ターミナルBのTSA保安検査場から搭乗ゲートエリアまでは、徒歩で最大20分程度かかる場合があります。オープン日以降にターミナルBからご出発のお客様は、この移動時間を考慮に入れて、通常より早めに空港に到着するようご計画ください。

    フェニックス空港のターミナル変更

    フェニックス・スカイハーバー国際空港(PHX)のすべてのユナイテッド便の発着ターミナルが新しいターミナル3に変更になりました。

    サンフアンでの追加保安検査

    TSAが実施しているセキュリティ対策の強化の一環として、ルイス・ムニョス・マリン国際空港(SJU)では、水分のある食品または冷凍食品はすべて機内持込み手荷物から取り出して検査を行う必要があります。食品の機内持込みは許可されていますが、サンフアン空港からご出発のお客様は、保安検査に十分な時間の余裕を持ってお越しいただくか、保安検査を迅速に済ませるため水分のある食品または冷凍食品は受託手荷物としてお預けいただくことをおすすめします。このポリシーは標準の保安検査レーンに適用され、TSA Pre✓®レーンには影響ありません。

    コロラド州ベイルの工事

    イーグル郡地域空港(EGE)では現在工事が行われています。これに伴い、TSA保安検査場からゲートまでの距離が通常より長くなっています。この移動時間を考慮し、受託手荷物をお預けになる場合は出発時刻の45分前にはチェックインをお済ませください。

    ワシントン・ダレス空港の工事

    ワシントン・ダレス空港(IAD)では、発券カウンターの近くで工事を行っています。この工事に伴い、チェックインおよび手荷物の預け入れに通常より時間がかかる場合がありますので、早めに空港にお越しください。

    ワシントン・ナショナル空港の工事

    ワシントン・ナショナル空港(DCA)の工事によりターミナルBの前の車線が閉鎖されるため、空港道路の渋滞の発生が予想されます。空港への移動および空港からの移動につきましては、時間に余裕をもってご計画ください。車の乗降には、工事エリア外にあるターミナルガレージのご利用をご検討ください。最新情報については、flyreagan.com/ProjectJourneyをご覧ください。

    ノースダコタ州ウィリストン、空港の変更

    新しいウィリストン・ベイシン国際空港(XWA)が全航空会社の出発空港となりました。ウィリストンから出発する便をご利用の場合は、誤ってスローリン・フィールド国際空港(ISN)へ向かわないようご注意ください。新空港は旧空港の北西約15マイルに位置します。詳しくは空港のウェブサイトをご覧ください。

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    次のご旅行に向けて、ユナイテッドクラブをご利用のお客様の健康と安全を最優先に考えた取り組みについてご確認ください

    ユナイテッドではほとんどのユナイテッドクラブとすべてのユナイテッド・ポラリス・ラウンジの営業を一時休止しております。最新の営業時間については、ユナイテッドクラブとラウンジの場所のページをご覧ください。営業時間およびご利用いただける施設は変更される場合があります。

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    ​対象航空券:2020年3月3日~3月31日にユナイテッド航空のウェブサイトまたは予約センターで発券された航空券については、元の航空券の発券日から最大で24か月の間の旅程で、同額または同額以下のフライトに変更手数料なしで変更が可能です。2020年4月1日~2020年12月31日にユナイテッド航空のウェブサイトまたは予約センターで発券された航空券については、元の航空券の発券日から最大で12か月の間の旅程で、同額または同額以下のフライトに変更手数料なしで変更が可能です。

    新たなフライトの航空券代が元のものより高い場合、変更手数料はかかりませんが、差額をお支払いいただく必要があります。新たなフライトの航空券代が元のものより低い場合は、変更手数料はかかりませんが、差額の払い戻しはありません。

    変更/キャンセル:2020年3月3日から2020年3月31日の間に予約したフライトを変更またはキャンセルする場合、元の航空券の発券日から最大24か月間、変更手数料なしで新たな航空券に元の航空券の額を充当することが可能です。2020年4月1日~2020年12月31日にご購入されたフライトを変更またはキャンセルする場合、元の航空券の発券日から最大で12か月の間の旅程で、変更手数料なしで新たな航空券に元の航空券の額を充当することが可能です。変更またはキャンセルのお手続きは、航空券の旅行日より前に行う必要があります。

    対象運賃:ユナイテッド航空のウェブサイトまたは予約センターにて購入いただいた航空券の番号が016で始まる、すべての航空券、ユナイテッド航空のすべての運賃の種類、すべての目的地、すべての販売地点、販売対象のすべての旅行の日付が対象となります。

    その他:運賃、手数料、規約、およびキャンペーンは、予告なく変更される場合があります。座席数に制限がありますため、フライトや出発日によってはご利用いただけない場合がありますので、あらかじめご了承ください。一部の運賃はご購入後24時間が経過すると払い戻し不可となります。その他の制限が適用される場合があります。

 

  

キューバ:渡航制限

人道的フライトを除き、キューバ行きの便の運航を休止しています。