Important notices

[TIMESTAMP]現在。最新情報が入り次第、更新いたします。

 

新型コロナウィルス(COVID-19)に関する更新事項


  •  
    1. united.comのホーム画面で「ご予約の確認」を選択し、情報を入力します
    2. 「フライトの変更」を選択してから、以下の手続きを行います:
      1. 「編集」を選択し、旅行の日付または目的地を変更
      2. 別の目的地を追加
      3. 一部のフライトをキャンセル
    3. 「次へ」を選択し、新しいフライトのオプションを選択します
    4. 手順に従って新しいフライト情報を確認します

    注記:変更手数料は免除と表示されますが、運賃の差額が発生する場合があります。

    フライトの変更またはキャンセルについての詳細な説明を見る

    ユナイテッドのウェブサイトは現在つながりにくくなっております。フライトの変更やキャンセルの際にエラーが発生した場合は、後ほどもう一度お試しください。

    1. united.comのホーム画面で、「ご予約の確認」を選択し、情報を入力します
    2. 「フライトのキャンセル」を選択します
    3. フライトがキャンセルされたことを確認します
    4. 次回のご旅行に使用できるフライトクレジットがある場合、新しいフライトを予約する際に「次回のフライトクレジットを使用」を選択し、フライトにクレジットを適用します

    フライトの変更またはキャンセルについての詳細な説明を見る

    ユナイテッドのウェブサイトは現在つながりにくくなっております。フライトの変更やキャンセルの際にエラーが発生した場合は、後ほどもう一度お試しください。

すべてのお客様にマスクの着用をお願いしています

お客様と乗務員の安全を守るため、すべてのお客様は、通気孔や開口部のない、鼻と口全体を覆うマスクの着用が必要です。全フライトの間、また空港内でも、ユナイテッドのカスタマーサービスカウンター、キオスク、ユナイテッドクラブ、ゲート、手荷物受取所などでマスクの着用をお願いします。フェイスシールドの着用だけでは条件を満たしません。空港内および機内でマスクを着用されないお客様にはご搭乗をお断りする可能性があるほか、今後ユナイテッドのフライトでご旅行いただけない場合があります。2歳未満のお子様は対象外です。

旅程変更の特別対応と最新情報

政府による規定および制限が急速に変化している状況を受けて、この情報は通知なく随時変更されることがあります。

国際線をご利用の場合は米国務省のウェブサイトで国別の最新情報をご確認ください。米国に渡航する場合は下記の入国要件と、CDCの州および地域ごとの衛生に関するウェブサイトで米国各州の最新の制限事項も併せてご確認ください。

米国内路線をご利用の場合はCDCの州および地域ごとの衛生に関するウェブサイトで米国各州の最新の制限事項をご確認ください。

現在有効な旅行免除規定はありません。

 

International Travel to the US

空港

  • All international travel to/connecting through the US

ご利用予定だったフライトの出発日

January 13, 2021 - February 15, 2021

その他の情報

振替便のご利用:

当初ご利用予定だったフライトの航空券と同じ路線および客室(運賃クラス不問)で、January 25, 2021までに出発の振替便をご予約の場合は、変更手数料および運賃の差額の支払いが免除となります。​​振替便を探すには、ご予約を表示して、「フライトの変更」を選択してください。

元の航空券の購入期限:

January 12, 2021

旅行代理店の方へ:

旅行代理店の皆様は、OSIフィールド内(ARCおよびBSP報告代理店)、一例としてOSI UA 7XXXXにトラベルウェイバーコード7JCPBをご入力いただくことにより、自主的な変更が可能です。

払い戻し:

旅行代理店のお客様は、次の条件で航空券を払い戻すことができます。

  • ご利用予定の便が欠航となった場合
  • ご利用予定だったフライトが遅延し、最終目的地への到着が当初の到着予定時刻より2時間以上遅れると予想される場合

全世界

 

アジア

 

オーストラリアおよび太平洋地域

 

カリブ海諸国

 

ヨーロッパ

 

北米および中米

 

中東

 

北米

 

南米

 
特別対応:

米国渡航に関する検査の要件と旅程変更の特別対応

1月26日からCDCは、海外の出発地から米国に渡航する旅行者または米国を経由する旅行者について、米国民を含め全員に、COVID-19検査の陰性結果の証明書または治癒証明書を提示することを義務付けています。

COVID-19検査は次の条件を満たしている必要があります。

  • ウイルス検査(分子または抗原)が「陰性」であるか「COVID-19を検出せず」であること
  • 出発の3暦日以内に実施されたものであること
  • 検査機関による旅行者の陰性検査結果の証明書を提示すること

治癒証明書には以下の内容が記載されている必要があります。

  • 出発の最長90日前以内に交付された検査結果陽性を示す証明書
  • 資格のある医療従事者または公衆衛生当局が旅行を許可していること

旅行者は検査機関による陰性検査結果の証明書または治癒証明書を搭乗前に提示する必要があります。この要件は2歳未満のお子様と米国内での旅行者(50州、米領サモア、グアム、北マリアナ諸島、プエルトリコ、米領バージン諸島を含む)には適用されません。ご旅行前に米国CDCのウェブサイトを確認するようお勧めします。

2021年1月12日以前に購入された、2021年2月15日までの米国へのご旅行の国際線航空券については、予約の取り直しが必要な場合は運賃の差額が免除されます。詳細についてはユナイテッドの旅程変更の特別対応をご覧ください。

更新日:2021年1月15日

英国発の旅行者の検査要件と渡航制限

12月28日より、英国から米国に渡航する場合、または米国を経由する場合、出発前72時間以内に実施されたCOVID-19のPCRまたはLAMP検査の陰性結果の証明書を提示する必要があります。英国以外からの旅行者および英国経由の旅行者はこの規定から除外されます。米国への渡航の準備にあたり認可検査センターのリストをチェックするかロンドンヒースロー空港での検査を予定してください

COVID-19ウイルスの変異種の出現により、一部の国では、英国およびその他の国を出発または経由して入国する旅行者に対して、旅行の制限や入国条件の変更を行っている場合があります。ご旅行前に、以下に記載した目的地の入国制限を確認するほか、目的地の公式ウェブサイトおよびユナイテッドの旅行条件ツールをご確認ください。英国に関する旅程変更の特別対応を表示する

更新日:2020年12月24日

プレミア資格取得条件をさらに緩和

来年はユナイテッドにとってもお客様にとっても、明るい見通しが開ける年でありますように。資格取得条件の緩和やボーナスPQPのご提供など、より踏み込んだサービスの更新を行い、2022年までのプレミア資格の維持または取得がさらにしやすくなるようサポートいたします。詳しくはこちら

ユナイテッドが変わります。変更手数料が不要になりました。

米国内線、あるいは米国とメキシコまたはカリブ海地域間の路線をご利用の場合、エコノミーおよびプレミアムキャビンの航空券のほとんどについて変更手数料が不要になりました。また、米国を起点とする国際線の旅行についても変更手数料はかかりません。詳しくはこちら

その他のご旅行については、2021年3月31日まで変更手数料は無料です。ご利用規約を表示する

Eサーティフィケートの期限を延長しています

旅行に出かける際の柔軟性を高めるため、Eサーティフィケートは発行日から24か月間有効になりました。これには、現在有効なすべてのEサーティフィケートと2020年4月1日以降に発行されたすべての新しいEサーティフィケートが含まれます。

このポリシーの変更は自動的に表示されますが、すぐには反映されない場合があります。この変更を実現するよう取り組んでおりますので、今しばらくお待ちくださいますようお願い申し上げます。

特典航空券の返還手数料の免除

2021年3月31日以前に出発の特典航空券については、出発日から30日以上前にキャンセルされた航空券の返還手数料を無料にしています。また、特典航空券の日程変更についても手数料は無料です。詳細は特典航空券の変更・キャンセルをご覧ください。

提携航空会社でのご旅行

ご旅行に他の航空会社のご利用が含まれる場合は、確実でスムーズなご旅行のため、各航空会社の旅行ガイドラインをご確認いただくことをお勧めいたします。

お客様のご旅行が例外規定の対象となった場合の手続きの詳細は、フライトの遅延およびキャンセルのページをご確認ください。

中国:渡航制限

中国は中国本土への旅行者の入国制限を発出しています。中国国民およびこの規則を免除されているパスポート所持者は、入国を許可されます。ビジネス、個人的な事情、または親族の訪問を目的として中国を訪れる、中国在留許可を持つ外国人旅行者は、関連するビザを取得した上で中国への入国が許可されます。個々の旅行が対象となるかどうかについては、中国大使館または領事館にお問い合わせください。中国本土に入国するすべての旅行者は、最初の到着時でCOVID-19検査と健康診断を受けること、および14日間の隔離が義務付けられており、費用は自己負担となります。

米国から中国本土へのユナイテッド直行便のご利用

直行便で中国に行く旅行者は、搭乗前48時間以内に最寄りの検査実施機関で核酸およびIgM抗体検査を受ける必要があります。両方の検査で陰性である必要があります。検査結果ページには旅行者の氏名、生年月日、受けた検査の種類、検査結果、報告日、および検査機関の名称と連絡先情報が記載されているものとします。2歳未満の子供は、米国出発検査要件の適用を免除されます。サンフランシスコを出発されるお客様は検査要件の詳細についてこちらをご覧ください。

中国国民は、陰性の検査結果をWeChat健康アプリにアップロードする必要があります。WeChatアプリによって、旅行者が中国本土行きのフライトに搭乗することを許可する、「HS」マークの入ったQRコードが生成されます。ユナイテッドは、検査結果を示す書類かデジタルコピーも併せてお持ちになることを推奨しています。

中国本土への有効な入国ビザをお持ちの外国人のお客様は、搭乗前48時間以内に米国の検査実施機関で核酸およびIgM抗体検査の検査を受ける必要があります。外国人のお客様は、検査結果を中国政府https://hrhk.cs.mfa.gov.cn/H5/まで審査のため提出する必要があります。承認を受けた外国人のお客様は、受領した「HDC」マークのある緑のQRコードを印刷するかデジタルフォームでユナイテッドの係員に提示する必要があります。

米国または第三国経由で中国本土へ入るユナイテッド便のご利用

米国から日本など他国で乗り継ぎをして中国本土に渡航する旅行者、または米国以外を起点とする旅行で米国で中国本土への乗り継ぎを行う旅行者は、搭乗前48時間以内に最寄りの検査実施機関で核酸およびIgM抗体検査の検査を受け、その後中国行きの便への搭乗前48時間以内に最終乗り継ぎ国で両方の検査を再び受ける必要があります。検査結果ページには旅行者の氏名、生年月日、受けた検査の種類、検査結果、報告日、および検査機関の名称と連絡先情報が記載されているものとします。2歳未満の子供は、米国出発検査要件の適用を免除されます。

中国国民および外国人に対する、上記の確認のため中国政府に検査結果を提出する要件は、乗り継ぎ便をご利用になるお客様にも適用されます。

検査は乗り継ぎ国の主要空港の乗り継ぎゾーンでは受けられないため、複数の航空会社を組み合わせて予約している場合は特に、乗り継ぎ便で中国に向かう際にはご注意ください。旅行される際は、乗り継ぎ国で搭乗を拒否されないよう、核酸およびIgM抗体検査ならびに入国要件に関する最新の方針について、乗り継ぎ国の中国大使館または領事館にお問い合わせの上、必要に応じてビザの申請を行ってください。第三国で乗り継いで中国に渡航する搭乗者についての、改訂後の中国政府の検査要件を遵守することは難しい可能性が高いため、ユナイテッドは搭乗者の旅程をキャンセルし、別の経路オプションに変更する場合があります。

詳しくは、中国大使館のウェブサイトまたは中国民用航空局のウェブサイトをご覧ください。

更新日:2020年12月24日

香港:渡航制限

過去21日間で、南アフリカもしくは英国での滞在が2時間を超えていない場合でも、以下の例外を除き、香港での乗り継ぎ、または香港への入境が禁止されています。

  • 香港のパスポート保持者
  • 香港に在住する、「英国海外市民(BNO)」の英国パスポート保持者
  • 永久性居民身分証、有効な就労または学生ビザ、または延長されたビザを有し、許可された滞在の有効期間内に入境する香港在住者
  • 香港で発行された居住ビザまたは学生ビザ、または資格証明書を所持している方
  • 過去14日間、中国、台北、またはマカオのみに滞在していた方
  • 中国本土、台北、マカオからの渡航者で、過去14日以内にその他の国や地域への渡航歴のない方
  • 外交官、公務員、またはサービスパスポートを所持している方
  • 香港在住者の配偶者および未成年の子供

香港への入境が認められるすべての渡航者は、14日間の隔離の対象となり、健康申告表に必要事項を記入のうえで入境時に衛生署に提出する必要があります。  渡航者は、同じ航空会社グループが運航するフライトのみ利用でき、香港を経由して中国本土へ渡航することはできません。

2020年12月22日時点で、中国本土および台湾、中国マカオ特別行政区以外から到着する渡航者は、21日以上のホテル宿泊予約を確保している必要があります。宿泊予約確認書は中国語または英語で表記されている必要があります。ホテルは、https://www.coronavirus.gov.hk/pdf/designated-hotel-list_en.pdfに記載されている必要があります。

香港政府は、米国からの渡航者(または香港政府が高いリスクを持つとみなす国を訪れたことのある渡航者)に対して、旅行前に以下の書類を取得することを義務付けています。  ユナイテッドは、各渡航者が以下の書類を所持していることを搭乗前に確認することを義務付けられています。

  • 新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の核酸検査陰性結果が記載された診断書。診断書は中国語または英語表記とし、最後の香港行き直行便の予定出発時刻72時間前に核酸検査を実施したことと、旅行関連書類と同じ氏名が記載されていなければなりません。
  • 診断書が箇条書き第1項の全ての要件を満たしていない場合、検査機関または医療機関が発行した中国語または英語表記の確認書を、搭乗者の氏名が記載された診断書とともに提示する必要があります。また検査機関が政府公認の機関であるか、ISO15189認定機関であることを証明した、関係当局発行の中国語または英語の書状も必要です。
  • 到着時の21日間以上の自主隔離(帰国者を含む)のためのホテル予約証明書。この予約証明書は中国語または英語で表記されている必要があります。ホテルは、https://www.coronavirus.gov.hk/pdf/designated-hotel-list_en.pdfに記載されている必要があります。

更新日:2020年12月18日

インド:渡航制限

以下の例外を除き、インドへの入国は禁止されています。

  • インド国民とその配偶者(婚姻証明書およびインド国民のパスポートのコピーを提出する必要があります)
  • インド居住者
  • ネパールおよびブータン国民
  • 海外インド市民権(OCI)カードまたは冊子を所持する旅行者とその配偶者(婚姻証明書およびOCIカードのコピーの提出が必要です)
  • 両親のうちいずれかがインド国民またはOCIカード所持者である学生および未成年者
  • インド国民またはOCIカード所持者である未成年者のひとり親
  • 周辺国からインドを経由して居住国へ帰国する旅行者
  • 外交、公用、国連/国際機関またはプロジェクト査証を所持する旅行者
  • インド系移民に発行されるPIOカードを有する旅行者
  • インド政府発行のビザ(2020年10月21日以前に発行された医療滞在ビザおよび観光ビザを除く)を有する旅行者
  • アフガニスタン、バングラデシュ、ブータン、モルディブ、ネパールからインド経由で居住国に帰国する旅行者

渡航者は、インド大使館ウェブサイトで入国要件を満たしているか必ず確認してください。

米国からユナイテッドの直行便でインドへ向かうお客様は、オンラインで2種類の情報を提出する必要があります。

  • 1つ目は、旅行前のチェックイン時に連絡先を登録することが、インド政府により義務付けられています。この情報を記入しないと、チェックイン手続が完了しません。
  • 2つ目は、出発の3日前までにオンライン健康申告書および隔離同意書への記入が必要です。提出後に、固有の照会番号と提出した書類のコピーが表示されます。インド到着時にこれらの書類のコピーを提示する必要があります。この手続きを行うには、https://www.newdelhiairport.in/covid19にアクセスし、ページ右上の「Air Suvidha」ドロップダウンリンクをクリックしてください。

隔離の費用は旅行者の自己負担となります。隔離期間中の詳細および例外については、https://www.newdelhiairport.in/covid19をご覧ください。出発前72時間以内に実施されたCOVID-19のRT-PCR検査の陰性結果証明を提出する旅行者は、施設隔離措置の対象外となる場合がありますが、その場合でも自宅または滞在場所での隔離措置に従うことが義務付けられます。検査結果が考慮されるためには、検査結果をオンラインのヘルスポータルにアップロードするか、あるいはインドの入国空港に到着した際に提出する必要があります。各旅行者は、検査結果が本物であるという宣誓書も提出する必要があります。COVID-19のRT-PCR検査の陰性結果を持たずに到着し、検疫の免除を希望する海外からの旅行者は、施設が利用できる場合はインドの空港で検査を受けることができます。

デリーを出発地/目的地とする旅行者は、デリー空港(DEL)を通じてCOVID-19検査の手配を行えます。

国際線による到着時にインド国内の他の地点へ乗り継ぐ予定の旅行者は、乗り継ぎ便搭乗前に最初の隔離およびCOVID-19検査の陰性結果証明の提供が必要な場合があります。

英国から到着する旅行者は、出発前72時間以内に自己申告書に記入し、最初の搭乗地点からの出発前72時間以内に実施したCOVID-19のRT-PCR検査の陰性結果を証明する診断書の所持が義務付けられます。旅行者は、検査結果をwww.newdelhiairport.inにアップロードする必要があり、また到着時のCOVID-19のRT-PCR検査および14日間の隔離対象となります。

更新日:2021年1月14日

Japan: Travel restrictions

Travelers who have been in the countries listed in the first section of this page in the past 14 days are not allowed to enter, with some exceptions.

Japan has also suspended or invalidated various visas. Be sure to check your visa validity.

Travelers to Japan can expect to be tested for COVID-19 upon arrival.

Japan has reopened its borders to certain foreign nationals with resident status. Visit Japan’s Ministry of Foreign Affairs website to learn more about the revised entry conditions. In order to check in and board their flight, foreign nationals that meet Japan’s entry requirements are required to present a negative COVID-19 test issued no more than 72 hours before departure. Japanese nationals are also encouraged to obtain a test before departure, but if they’re unable to, they can still travel and will be directed into 3-day quarantine upon arrival. At the end of this quarantine period a test will be required and travelers will be required to isolate at their home or place of stay for 14 days.

  • Japan suggests that travelers ask their testing facility to comply with a specific form for verification of the test, which can be downloaded here. Otherwise, the test document must include traveler name, passport number, nationality, date of birth and gender. It must confirm that the test undertaken is authorized by Japan and include the test result as well as the date the test was taken and the date the results were received. Finally, the document must include the name and address of the testing facility and the name and signature, stamp or seal of the doctor.
  • Japan is requiring all travelers to visit the “Questionnaire Web” to respond to quarantine procedure questions before arriving in Japan and recommends that the website be downloaded to travelers’ personal devices before departure. Travelers must present a QR code upon arrival.
  • Travelers are subject to COVID-19 PCR test upon arrival and a 14-day quarantine. Learn more
  • U.S. Status of Force Agreement (SOFA) military personnel and their dependents, as well as civilians and contractors working for U.S. military installations in Japan, and their dependents, are exempt from COVID-19 testing requirements at point of departure.

For more information, visit Japan’s coronavirus (COVID-19) advisory information page.

Updated January 12, 2021

シンガポール:渡航制限

帰国するシンガポール居住者および長期滞在許可証を有する渡航者に限り、シンガポールへの入国が許可されています。短期滞在者のシンガポールへの入国およびシンガポールでの乗り継ぎは禁止されています。シンガポールに入国するすべての渡航者は、搭乗前に健康状態申告書に記入すること、および到着後14日間の隔離が義務付けられています。

現在入国が許可されている一部の旅行者でも、シンガポールへの出発前14日以内に南アフリカまたは英国への渡航歴がある場合は、入国が禁止されます。

2021年1月中旬より、シンガポールに到着する、すべての国からの短期業務出張者(14日以下)は、新設の渡航レーン手配による検疫を受ける必要はなくなります。  このレーンの使用を選択する短期業務出張者は、空港から専用の施設に移動し、その施設で宿泊と業務を行うことになります。

シンガポールからさらに別の国へ出国するフライトは現在ありません。そのため、すべての渡航者はシンガポールで旅程を終了する必要があります。

渡航者は、最初の出発地を出発する前の72時間以内に検査を受けた、英文での新型コロナウイルス感染症PCR検査の陰性結果診断書を携行しなければなりません。この制限は以下には適用されません。

  • シンガポールの国民および永住者
  • 6歳以下の渡航者
  • 事前に承認されたビジネスパスを所持する渡航者
  • シンガポールに入国する前の過去14日間に低リスクの国・地域にのみに行った渡航者
  • 低リスクの国・地域にのみに行った、あるいはそれらの国・地域で乗り継ぎした渡航者
  • シンガポールが発行したエアトラベルパス承認状を有する渡航者

低リスクと見なされている国・地域については、https://www.moh.gov.sg/covid-19/faqsをご覧ください。

更新日:2021年1月8日

韓国:渡航制限

韓国国民を除くすべての旅行者は、最初の出発地の出発前72時間以内に実施されたCOVID-19のRT-PCR検査の陰性証明を書面により提示することが義務付けられます。証明書に記載された氏名はパスポートの氏名と一致していなければなりません。書面は英語または韓国語で記載されているか、認証された英語または韓国語の翻訳が添えられている必要があります。この制限は韓国国民および6歳未満の旅行者には適用されません。

すべての旅行者は、到着の当日にCOVID-19検査を受けること、また、韓国での永住権を持たない旅行者は、施設隔離同意書への記入とともに政府指定施設での14日間の隔離の対象となり、費用は自己負担となります。韓国国民および居住者は、自宅隔離者安全保護モバイルアプリ(iOS、Android)のインストールが義務付けられています。韓国に短期滞在する方は、自己診断モバイルアプリのインストールが義務付けられています。

一部の短期滞在ビザおよびビザ免除は一時休止しております。入国条件の全文は、旅行条件のページをご覧ください。米国大使館および大韓民国総領事館のウェブサイトにも最新情報が記載されています。

当面の期間、江南の都心空港ターミナルでのチェックイン手続きは一時休止中です。手荷物の預け入れは空港で行ってください。

更新日:2021年1月12日

台湾:渡航制限

台湾国民およびその他適用除外となる旅行者に限り、入国を許可されます。観光以外の目的で台湾への旅行を希望する外国人には、特別な入国許可が適用される場合があります。米国籍をお持ちの方は、米国の台北経済文化代表処(TECRO)までお問い合わせください。入国制限および要件について詳しくは、https://www.roc-taiwan.org/us_en/index.htmlおよびhttps://www.cdc.gov.tw/En/Bulletin/Detail/6qJb0IbzLMT9EllcqPZTqw?typeid=158をご覧ください。

すべての旅行者は、到着前48時間の間に電子隔離フォームに記入することが義務付けられています。1月15日より、すべての旅行者は、ホテルまたは隔離施設の予約が確定済みであること、または自宅で隔離を行う場合は、出発前または到着時にhttps://hdhq.mohw.gov.tw/で入手した、記入済みの宣誓供述書の提出が義務付けられます。また台湾政府は、台湾へ入国する旅行者に対し、台湾へのフライト搭乗前3営業日以内に発行されたCOVID-19のRT-PCR検査の結果が陰性であることを示す診断書の提示を義務付けています。

台湾国民および外務省IDを持つ旅行者は診断書なしで台湾に入国できますが、到着時に自己負担で検査を受けることが義務付けられます。印刷・署名済みの入国検疫宣誓供述書を提示しない場合は、1万新台湾ドルから15万新台湾ドルの罰金が科せられます。フォームはこちらからダウンロードできます

以下の状況において入国する旅行者は罰金を免除されますが、到着時にCOVID-19の検査は受けなければなりません:

  • 以下のような緊急事態:
    • 2親等以内の親族の葬儀のための帰国
    • 重病の2親等以内の親族への訪問
    • 所管官庁によって承認された特別な救急医療プログラム
  • 旅行者は、中央流行疫情指揮中心(中央感染症指揮センター)(CECC)によって発表された、COVID-19 RT-PCR検査報告書が入手できない国/地域の出発地から台湾に渡航します。
  • 旅行者は特別な代理店プログラムに申し込み、CECCの承認を受けています。旅行者は、必要かつ短期の公務または業務のためにこのようなプログラムに申し込み、海外滞在中には予防措置を講じる必要があります。
  • 旅行者が台湾を出発し、3日以内に帰国する場合。

更新日:2021年1月14日

オーストラリア:渡航制限

以下の例外を除き、渡航者はオーストラリアでの乗り継ぎ、または、オーストラリアへの入国が禁止されています。

  • オーストラリア国民およびその家族
  • オーストラリア永住者およびその家族
  • オーストラリアに居住するニュージーランド国民およびその家族
  • 過去14日間ニュージーランドに滞在していた、ニュージーランドからの旅行者
  • 査証を保有し出発前に制限の免除が認められている旅行者詳しくはこちら

1月24日より(米国発は1月22日)オーストラリアに渡航するか、オーストラリアで乗り継ぎを行う搭乗者は、出発前72時間以内に実施したCOVID-19 PCR検査の結果が陰性であることを示す証明書を提示しなければなりません。乗り継ぎ搭乗者は、最初の便に搭乗する前に検査証の提示が義務づけられています。72時間を超えて旅行に中断があった場合は、新たな検査結果が必要となります。

この制限は以下には適用されません。

  • 5歳未満のお子様
  • 疾病があり診断書を提出できるお客様
  • 国際線乗務員
  • 「グリーンゾーン」の旅行者
  • COVID-19検査を合理的に受けられないことをオーストラリアのヒューマン・バイオセキュリティ・ディレクターが認めた国からの旅行者

検査結果は英語で、以下の内容が記載されていなければなりません。

  • 旅行者の氏名および生年月日
  • 検査結果(陰性または未検出など)
  • 実施した検査方法(PCR検査など)
  • 検体の採取日付

検査要件の詳細および他の免除事項のリストについてはこちらのページを参照するか、オーストラリア政府にお問い合わせください。

渡航者は出発前に渡航申告書に記入しなければならず、オーストラリアに到着後14日間政府管理施設内で隔離され、2度目の検査を受けます。詳しくはこちら乗り継ぎでオーストラリアに8~72時間滞在する場合は、フライト出発までの期間、州が定めた施設において強制的に隔離されます。

更新日:2021年1月20日

グアム:渡航制限

グアムに入国するすべての旅行者は、検診の対象となり、グアム政府指定の施設での14日間の隔離が必要です。旅行者は、隔離中となる到着後6日目にCOVID-19の検査を受け、検査結果が陰性の場合は、自宅または認定された宿泊施設での隔離を終了できます。ただし、DPHSSによる観察の対象となります。検査結果が陽性の場合は、DPHSSの隔離指示に従う必要があります。

旅行条件の詳細および隔離免除の対象者一覧については、グアム公衆衛生および社会福祉局のウェブサイトをご覧ください。

更新日:2020年9月28日

マーシャル諸島:渡航制限

マーシャル諸島への渡航者の入国は禁止されています。

更新日:2020年9月4日

ミクロネシア:渡航制限

当面の期間、すべての旅客は、ヤップ、チューク、ポンペイ、コスラエを含むミクロネシア連邦の4つの州のいずれにおいても降機が禁止されます。

ニュージーランド:渡航制限

ほとんどの旅行者はニュージーランドに入国できません。ただし、以下の方はニュージーランドへの入国が法的に認められています。

  • ニュージーランド国民
  • 渡航条件を満たすニュージーランド居住者

国民でも居住者でもない旅行者は、ごく一部の例外を除き、ニュージーランドへの入国が禁止されています。

ニュージーランドに到着するすべての旅行者には、出発前に、miq.govt.nzにて14日間の管理隔離の登録が義務付けられています。また、チェックイン時に、事前に予約した管理隔離割当システム(MIAS)バウチャーの証明を提示することが義務付けられています。

詳細は、ニュージーランド政府のウェブサイトをご覧ください。

英国または米国からニュージーランドへ入国または乗り継ぎをする旅行者は、コロナウイルス(COVID-19)のRT-PCR検査の陰性結果を証明する診断書の所持が義務付けられます。検査は、最初の出発地の出発前72時間以内に実施済みであることが必要です。この制限は以下には適用されません。

  • 2歳未満の旅行者
  • 英国または米国での乗り継ぎ滞在時間が96時間未満の旅行者
  • 航空機を降りることなくニュージーランドを通過する旅行者
  • 外交ビザまたは領事ビザを所持する旅行者
  • ニュージーランド国防軍の隊員

更新日:2021年1月13日

パラオ:渡航制限

過去14日以内に中国、香港、マカオを経由または滞在した渡航者は、パラオへの入国が禁止されています。渡航者には出発前に隔離証明書の申請と入手が義務付けられ、かつ14日間の隔離対象となります。

更新:2020年10月2日

フィリピン:渡航制限

以下の例外を除き、旅行者のフィリピンへの入国は禁止されています。

  • フィリピン国民
  • フィリピン国民の特別なサポートが必要な配偶者、未成年者または子ども
  • 特別なサポートが必要なフィリピン国籍の未成年者または子どもの両親
  • 以前フィリピン国籍を有していた方、およびご一緒に旅行される場合その方の配偶者および子ども
  • フィリピン発行の9(d)、13(a)、13(b)、13(c)、13(d)、13(e)、13(g)、47(a)(2)、RA 7919、EO226、EO324、もしくはフィリピン生まれのビザを所持する旅行者
  • オーロラ特別経済特区庁、スービック湾首都圏庁、バターン自由港経済特区庁、カガヤン経済区庁、およびクラーク開発公社が発行したビザを所持する旅行者
  • フィリピン発行の9(c)ビザを所持する商船員

さらに、米国および一部の国から到着する旅行者は、在外フィリピン人パスポートの所持者、またはフィリピンのパスポートや身分証明書(IC)、フィリピン国籍の保持/再取得に関する証明書(CRPC)などフィリピン国籍を証明するものを少なくとも1つ有する外国のパスポート所持者である場合を除き、入国は認められません。これらの旅行者は、フィリピンへの帰国は認められますが、COVID-19検査を受け、検査結果が陰性であっても14日間隔離される必要があります。

適用除外となる旅行者およびビザについては、フィリピン大使館のウェブサイトwww.philippineembassy-usa.org/をご覧ください。

すべての旅行者は、出発前の症状調査票の記入、到着時のCOVID-19検査の実施と隔離が義務付けられており、費用は自己負担となります。症状調査票はマニラ到着前3日間の間に記入し、記入後にEメールで届く固有のQR登録コードを印刷してお持ちください。すべての旅行者はまた、到着前に認定ホテルを最低2日間予約し、予約確認書をお持ちいただく必要があります。検疫局のウェブサイトで、隔離施設として認定されているホテルの一覧をご覧いただけます。

在外フィリピン人労働者は、COVID-19検査と隔離の費用が免除されます。お手続きについては海外福祉管理局にお問い合わせください。

フィリピン発着便をご利用のすべてのお客様は、マスクに加えてフェイスシールドの着用が義務付けられています。フェイスシールドとマスクをお持ちでないお客様には、ユナイテッドより提供されます。また、到着時に検温が必要です。

フィリピン国民および居住者の不要不急の旅行が許可されます。不要不急の旅行で出発するフィリピン国民または居住者は、往復航空券、旅行および海外医療保険の証明書、渡航のリスクを負うことに同意するB1宣誓書を提示する必要があります。加えて、出国する旅行者は、旅行の前にTRAZEアプリをダウンロードする必要もあります。

詳細はフィリピン大使館のウェブサイトをご覧ください。

更新日:2021年1月15日

サイパン:渡航制限

北マリアナ諸島への入国者は、到着時にCHCC認定の検疫施設での5~7日の自主隔離が必要になります。次の手順をすべて完了する必要があります。

  • サイパンに到着する3日前までには、オンラインのCNMI Mandatory Declaration Form(CNMI必須申告書)に記入する
  • Sara Alert Symptom Monitoring Systemに登録して毎日応答し、到着日から14日間連続して自主隔離を行う
  • CHCCの規定に従って、5~7日間の自主隔離を行う
  • 到着時および到着から5日後のCOVID-19検査用検体採取に同意する

更新日:2020年9月10日

タヒチ:仏領ポリネシアの渡航制限

仏領ポリネシアに渡航する11歳以上の旅行者は、仏領ポリネシアに向けて最後に利用する直行便出発前3日以内に発行された新型コロナウイルス感染症(COVID-19)のRT-PCR検査結果が陰性だったことを証明する診断書を携行する必要があります。またETIS申請書を提出し、QRコードが記載された受領書を印刷したものを到着時に提示することが必要です。

また、仏領ポリネシア到着時に無料の自己検査キットが提供されます。このキットで滞在4日目に検査を実施し、滞在先に提出する必要があります。

更新日:2021年1月14日

アルバ:渡航制限

アルバ政府は、アルバ行きフライトへの搭乗を許可するにあたり、到着するすべての旅行者(幼児を含む)に対して出発前72時間以内に渡航承認カードのプロセスを完了することを義務付けています。米国からの旅行者は、到着時に必須のCOVID-19検査を受けるか、または出発の72時間前までに発行されたCOVID-19(PCR)検査の陰性結果をアップロードできます。

旅行者は渡航承認プロセスを、www.edcardaruba.awで完了できます。同じウェブサイトで、必須となる健康保険を出発前に購入できます。この制限は以下には適用されません:

  • アルバ、ボネール、キュラソーの居住者
  • 同暦日に出発する渡航者
  • オランダ軍関係者、その配偶者および子ども

更新日:2020年11月2日

バハマ:渡航制限

渡航者は出発前にtravel.gov.bsで「健康観光ビザ(Health Travel Visa)」申請書への入力が義務付けられています。新型コロナウイルス感染症(COVID-19)RT-PCR検査の陰性結果をアップロードするか、該当する免除理由を選択したうえで、連絡先情報の入力が必要です。11月14日より、すべての渡航者は、健康観光ビザを申請する際にCOVID-19対応の健康保険に加入することが義務付けられます。チェックイン時および到着時に、認可された「健康観光ビザ」の申請書を必ず提示してください。

渡航者は、バハマ到着前5日以内の日付で採取された検体に基づく新型コロナウイルス感染症(COVID-19)のRT-PCR検査が陰性である必要があります。この措置は、10歳以下の渡航者には適用されません。迅速(簡易)抗体検査は当局に認められません。

症状確認のため、旅行者は滞在中毎日、オンライン健康問診票に記入する必要があります。また、滞在5日目にCOVID-19迅速検査を受ける必要があります。(ただし、5日目以前に出国する場合を除きます)。

旅行者は、到着時の検診および14日間の観察隔離の対象となります。費用は自己負担となります。

更新日:2020年11月4日

ドミニカ共和国:渡航制限

ドミニカ共和国へ渡航するすべての旅行者は、到着時に記入済みの「旅行者健康状態宣誓供述書」の提出が義務付けられています。詳しくは、https://www.godominicanrepublic.com/newsroom/coronavirusでご確認ください

旅行者は、出発前に「Electronic Ticket」を完了する必要があります。その際生成されたQRコードは到着時に提示してください。また、到着時に検診を受ける必要があります。

英国から到着する旅行者は、到着前3日以内に発行されたCOVID-19 PCR検査の陰性結果を示す診断書を所持していない場合、到着時に費用自己負担でCOVID-19検査を受けること、および7日間の自己隔離を行うことが義務付けられています。

更新日:2021年1月20日

ジャマイカ:渡航制限

ジャマイカへ渡航するすべての旅行者は、搭乗前にジャマイカ政府が発行した渡航認証を受ける必要があります。1暦年のうち連続6か月以上ジャマイカに居住する旅行者は、https://jamcovid19.moh.gov.jm/immigration.htmlから渡航認証を申請できます。ジャマイカに居住しない旅行者は、https://www.visitjamaica.comから申請できます。渡航認証の申請はジャマイカへの到着予定日の5日前から48時間前まで受け付けられます。

高リスク国に指定されている国・地域から渡航する12歳以上のすべての非居住者は、COVID-19検査の陰性結果の証明書を提示する必要があります。検査は出発前最大で10日の間に実施されていなければならず、証明書は認可検査機関によって発行される必要があります。PCR検査の陰性結果と承認済みの渡航認証はチェックイン時およびジャマイカ到着時に提示する必要があります。

承認されている検査の種類:

  • 逆転写ポリメラーゼ連鎖反応検査(RT-PCR)
  • 核酸増幅検査(NAAT)
  • RNA検査、分子検査、抗原検査
  • 口腔咽頭および鼻咽頭から採取した検体での検査結果のみ承認されます。

検査結果は陰性または未検出であることが必要です。自宅用検査キットの検査結果は承認されません。

すべての旅行者は到着時の検診の対象となり、隔離指示書への署名が義務付けられます。到着時にCOVID-19のPCR検査実施が必要とされた旅行者は、自身の滞在予定場所での自己隔離が必要です。詳細はジャマイカ観光局のウェブサイトをご覧ください。

更新日:2020年11月20日

プエルトリコ:渡航制限

プエルトリコへ渡航するすべての旅行者は、www.travelsafe.pr.govまたはwww.viajaseguro.pr.govにある「渡航申告書(Travel Declaration Form)」のオンライン入力が必要です。

プエルトリコに到着するすべての渡航者は、14日間または滞在期間中のいずれか短い期間内での、自己負担による隔離が義務付けられます。ただし、以下の場合を除きます。

  • 到着前72時間に実施されたCOVID-19の分子検査により陰性と証明できる方
  • 到着前72時間以内にCOVID-19の分子検査が実施されたが、結果を待機中の方。その場合、旅行者は結果が判明するまでの隔離が必要となり、結果はプエルトリコ保健省へデジタル方式で提出することになります。結果をアップロードするリンクは、旅行者が「渡航申告書」への入力が完了した時点で申告書に表示されます。

到着前に検査を受けずにプエルトリコに到着する場合、「渡航申告書」の提出時に「検査委任状(Testing Authorization)」が発行され、現地で自己負担による検査が実施されます。それに応じて滞在期間中または現地検査までの隔離が義務付けられ、判明結果は適正にプエルトリコ保健省へ提出されます。

空港での検査は、渡航者が到着時に症状を呈している場合に限り実施され、プエルトリコ保健省の関係者により、検査のための適切な紹介が行われます。

渡航者の監視および経過観察のため、プエルトリコ保健省が自動化システムで行うテキストメッセージまたはEメールによる毎日の相互通信が義務付けられます。これには、現在の症状に関するいくつかの簡単な質問に毎日回答することが必要となります。

詳細については、プエルトリコのウェブサイトをご覧ください。

更新日:2020年12月11日

セントキッツ・ネイビス: 渡航制限

セントキッツ・ネイビスへの渡航者または乗り継ぎ旅行者は、出発前に「税関・国境・健康渡航承認書(Customs, Border and Health Travel Authorization Form)」(www.knatravelform.kn/から入手)に必要事項を記入し、最初の出発地の出発前72時間以内に交付された、新型コロナウィルス感染症(COVID-19)のRT-PCR検査の陰性結果を示した診断書を所持していなければなりません。同証明書は英語で記載されたものでなければなりません。

渡航者は検診を受けることになり、承認済みの宿泊予約確認書を携行していなければなりません。詳細はwww.knatravelform.kn/をご覧ください。

渡航者には、「SKN COVID-19 接触追跡モバイルアプリ」(EXMAPP)のインストールが義務付けられています。

8~14日間滞在の渡航者の場合、周遊・遊覧の予約と特定された施設へ入場するためには、自費でPCR検査を受けなければなりません。14日以上滞在する渡航者の場合、セントキッツで一段と踏み込んだ行動を取るためには、自費でPCR検査を受けなければなりません。  詳しくはこちら

更新日:2021年1月15日

シント・マールテン:渡航制限

シント・マールテンへの旅行者およびシント・マールテンを経由するすべての旅行者は、https://stmaartenehas.com/から健康申告書を入手し、到着前に記入を完了することが義務付けられます。また、旅行者は、到着前120時間以内に発行された、結果が陰性のCOVID-19PCR検査の診断書を持っていることが義務付けられます。これは10歳以下の旅行者には適用されません。結果が陰性の診断書を持っていないシント・マールテンの居住者は、到着時に費用自己負担でCOVID-19PCR検査を受ける必要があります。

更新日:2020年12月15日

タークス・カイコス諸島:渡航制限

タークス・カイコス諸島に到着するすべての旅行者は、出発の少なくとも24時間前に渡航承認を完了することが義務付けられます。旅行者は、turksandcaicostourism.comにて渡航承認の申請ができます。そして、到着時に入国審査にてその提示が義務付けられます。旅行者はさらにCOVID-19 核酸増幅検査(NAAT)検査陰性の証明書付きの診断書を所持していなければなりません。この診断書は最後のタークス・カイコス諸島行き直行便の出発前5日以内に発行されたものであることが必要です。この義務は、10歳未満の旅行者には適用されません。

旅行者は、到着時の検診および14日間の隔離の対象となります。

更新日:2020年12月15日

米国領ヴァージン諸島:渡航制限

米国領ヴァージン諸島に渡航する5歳以上のすべての旅行者は、出発前にhttps://usvitravelportal.com/で「健康フォーム(health form)」を完了し、到着時にそれを提示することが義務付けられます。また旅行者には、出発前最大5日を限度に発行されたCOVID-19の分子検査あるいは抗原検査の結果が陰性の診断書を所持していなければなりません。

陰性の検査結果の証拠を持っていない渡航者は、到着時に、COVID-19検査、医療スクリーニング、および検疫の対象となります。

1月18日より、5歳以上のすべての旅行者は、最初の出発地の出発前5日以内にhttps://usvitravelportal.com/で旅行認定書を取得する必要があります。

旅行者はさらに、最初の出発地の出発前5日以内に発行されたCOVID-19の分子検査または迅速抗原検査の陰性結果を示す医療証明書、または最初の出発地の出発前4か月以内に発行されたCOVID-19抗原検査の陽性結果を示す医療証明書を提示する必要があります。証明書は認定を受けた検査機関で発行されたものであることが必要です。詳細はhttps://usviupdate.com/をご覧ください。

旅行者は、到着時に検診および隔離の対象となります。

更新日:2021年1月13日

ベリーズ:渡航制限

旅行者は以下のいずれかを提出しない限りベリーズ到着時に費用自己負担でCOVID-19検査と検診の対象となります。

  • 最初の出発地の出発前96時間以内に発行されたCOVID-19のPCR検査の陰性結果を示す診断書。
  • 最初の出発地の出発前48時間以内に発行されたCOVID-19の迅速抗原検査、Sophia検査、SD Biosensor検査、またはAbbott(Panbio)検査の陰性結果を示す診断書。

詳しくは、ベリーズ国政府観光局のウェブサイトでご確認ください。旅行者はまた、出発前に「ゴールドスタンダード」クラスのホテルを予約し、到着時に予約確認書を提示することが義務付けられています。

更新日:2020年12月24日

コスタリカ:渡航制限

コスタリカに渡航するすべての旅行者は、出発前48時間の間にコスタリカの健康申告書を英語またはスペイン語で記入することが義務付けられています。記入後に生成されるQRコードを、到着時に提示することが義務付けられています。

観光客として渡航する旅行者はまた、新型コロナウイルス(COVID-19)治療および滞在費を対象とする旅行保険に加入する必要があります。保険への加入要件などについては、コスタリカ政府観光局のウェブサイトをご覧ください。外交官およびコスタリカ国民・居住者は、コスタリカが求める医療保険の要件から除外されます。

コスタリカの空港では、一般的なフェイスカバーではなく、マスクの着用がすべての旅行者に義務付けられています。マスクをお持ちでないお客様は、コスタリカへの出発前にカスタマーサービスのスタッフよりマスクを受け取ることもできます。

更新日:2020年11月13日

エルサルバドル:渡航制限

エルサルバドル政府は、旅行者に、出発前72時間の間に発行されたCOVID-19のPCR検査の陰性結果書類を所持することを義務付けています。この制限は、2歳未満の旅行者、外交旅券を所持する旅行者、乗り継ぎの旅行者には適用されません。

更新日:2020年9月28日

グアテマラ:渡航制限

グアテマラ政府は、到着する10歳以上の全渡航者を対象に、出発前に健康申告書に記入することを義務付けています。記入後に生成されるQRコードを印刷したもの、またはそのデジタルコピーを、到着時に提示する必要があります。

また、10歳以上の全渡航者を対象に、最初の搭乗地点からの出発前96時間以内に実施された、綿棒で鼻腔から検体を採取する、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)PCR検査または抗原検査の陰性結果診断書を記載した書面またはデジタルコピーの提出が義務付けられています。検査結果をスムーズに提示できるよう、搭乗前にスクリーンショットを保存するか、コピーをダウンロードしておくことをおすすめします。

過去14日以内に南アフリカまたは英国に滞在した旅行者は、グアテマラ国民またはグアテマラの居住者を除き、入国は認められません。

更新日:2020年12月31日

ホンジュラス:渡航制限

ホンジュラス政府は、すべての渡航者に対し、出発前に事前登録出入国書類、健康調査書、ホンジュラスの衛生および保健に関するすべての要件に従う宣誓書、税関申告書の作成を義務付けています。これらの書類を作成するには、https://prechequeo.inm.gob.hn/にアクセスしてください。またすべての渡航者に対し、ホンジュラス入国前72時間以内に実施されたCOVID-19の迅速検査またはPCR検査の陰性結果を証明することも義務付けています。渡航者はさらに検診と到着時の隔離措置の対象となる場合があります。

更新日:2020年8月17日

ベルギー:渡航制限

旅行者の入国は禁止されています。この制限は以下には適用されません:

  • 欧州経済領域加盟国およびスイスから入国する旅行者
  • オーストラリア、日本、韓国、ニュージーランド、ルワンダ、シンガポール、タイ、ウルグアイから入国する旅行者
  • アンドラ、モナコ、サンマリノ、スイス、バチカン市国(教皇聖座)、欧州経済領域加盟国の国民
  • 「英国民」「海外英国民」としてジブラルタルで発行された英国パスポートを所持する旅行者、および、英国の居住権を認める証明書を付帯する英国パスポートを所持する旅行者
  • 領事官、外交官、公務員、サービスパスポート、または特殊なパスポートを所持し、公務でご旅行の方
  • 2020年3月18日以降にベルギー政府が発行した「C」査証を所持する旅行者
  • ベルギー政府が発行した長期居住許可証または長期「D」査証を有する旅行者
  • 欧州経済領域加盟国、スイス、英国が発行した長期居住許可証または長期「D」査証を所持し、ベルギーを経由して居住国に帰国する旅行者
  • 欧州経済領域加盟国およびスイスの国民の家族
  • 英国国民の家族
  • 軍関係者

すべての旅行者は、到着前48時間以内に旅行者位置情報フォームへの記入が必要であり、検診、新型コロナウイルス(COVID-19)検査、および隔離の対象となります。旅行者位置情報フォームの電子申請が推奨されています。紙で申請する旅行者は、2部を印刷および記入し、到着時に1部をベルギー当局に提出して、もう1部は到着後48時間保持しておく必要があります。

ベルギーの居住者でないすべての旅行者は、米国およびその他の「レッドゾーン」とみなされる国からベルギーに入国される場合、到着前72時間以内に実施されたCOVID-19のPCR検査の陰性結果を提示する必要があります。検査および提出する検査結果は以下の条件を満たしている必要があります。

  • 検査はベルギーへの出発の48時間以内に実施されたSARS CoV-2用のPCR検査であること。次の検査方法は認められません。RT-LAMP、迅速抗原検査、および血清検査。
  • 検査結果は紙または電子フォーマットに英語、フランス語、ドイツ語、オランダ語で書かれている必要があります。書類には、テストの陰性結果のほか検体の採取日、使用した検査法(PCR)、さらに検査が旅行者の出発国の登録された研究機関または医療専門家によって行われたことを認証する内容が明確に記載されていることが必要です。

この出発前の検査要件は、ベルギー国民およびベルギー在住者、または12歳未満の旅行者には適用されません。

最終目的地がベルギーであるすべての国際線のお客様は、到着から最低7日間の自己隔離が必要です。隔離は、隔離から7日目に行われたPCR検査の結果が陰性だった場合にのみ、解除可能となります。この措置は、2021年1月15日まで適用されます。この要件および適用される免除の詳細については、www.info-coronavirus.be/en/をご覧ください

48時間以上滞在した後にレッドゾーンから帰国するベルギーの居住者は、検査センターで隔離の1日目と7日目に検査を受けることが求められます。検査センターはブリュッセル空港にあります。詳細については、https://www.brusselsairport.be/en/passengers/the-impact-of-the-coronavirus/covid-19-test-centre-at-brussels-airportをご覧ください

更新日:2020年12月31日

フランス:渡航制限

ご旅行前にフランス政府のウェブサイトで最新情報をご確認ください。

搭乗前およびフランスへの到着または乗り継ぎ時の入国審査において、記入済みの国際渡航証明書の提示が義務付けられます。「Attestation de déplacement dérogatoire vers la France métropolitaine depuis les pays tiers et déclaration sur l'honneur.」の見出しの下に掲載された英語およびフランス語のフォームはこちらからダウンロード可能です。(アンドラ、オーストラリア、日本、モナコ、ニュージーランド、ルワンダ、サンマリノ、シンガポール、韓国、スイス、タイ、バチカン市国(教皇聖座)、欧州経済領域加盟国から入国する旅行者は対象外です。)

英国からの渡航者は、最初の出発地の出発前72時間以内に英国内で受けたCOVID-19抗原検査(SARS-CoV-2のN蛋白質を検出できるもの)またはPCR検査の結果が陰性であることを示す診断書を所持していなければなりません。この措置は、11歳未満の渡航者には適用されません。

旅行者はまた、以下の項目も義務付けられています。

  • 日付と旅行者の署名入りの誓約書により、コロナウイルス感染症(COVID-19)の症状がないこと、フランスに到着後7日間の自主隔離を行い、隔離期間の最後にCOVID-19分子検査を受検することを誓約することが必要です。
  • 旅行者が11歳以上の場合は、使い捨て医療用マスクの着用。法令の通読(フランス語のみ)。
  • 最初の出発地の出発前72時間以内に受けたCOVID-19分子検査の陰性結果を示す診断書の提示、または下記の特別免除の対象であること。

またEU域外からの渡航者は、7日間の自主隔離後に再度PCR検査を受ける旨を記載した宣誓書に署名しなければなりません。

出発時にCOVID-19の検査の陰性結果を提示できなくても、フランス大使館または領事館により米国からフランスへの渡航を許可する特別免除が発行される場合があります。

  • 旅行者は、フランス大使館またはフランス総領事館により発行された許可証を提示する必要があります。
  • その場合、到着時にCOVID-19の検査を受ける必要があります。

この制限は、11歳未満の旅行者には適用されません。また、公式任務の代表団、外交使節団、またはフランスに本部またはオフィスを置く国際機関の職員、およびその配偶者と子供は対象外となります。検査義務対象外の国から米国を経由して入国する旅行者は、フランス行きの便に搭乗する際にPCR検査の陰性結果を提示する必要はありません。米国からシャルルドゴール空港を経由して別のシェンゲン圏加盟国へ向かう旅行者は、最終目的地の国で義務付けられている場合を除き、ご搭乗の際にPCR検査の結果を提示する必要はありません。

更新日:2021年1月20日

ドイツ:渡航制限

ドイツ連邦内務省により一部の旅行者のドイツへの入国は禁止されています。ご旅行の際は入国制限の内容をご確認ください

他の国からドイツに入国されるお客様が10日以内に高感染危険地域に渡航していた場合は、入国後10日間の隔離対象となります。また、ドイツ入国にはデジタル登録の手続きが必要です。5日目以降にCOVID-19の検査結果が陰性であることが確認された場合、隔離対象から免除されます。検査による制限について詳しくは、こちらのウェブサイトをご覧ください。

また、米国や英国を含む高感染危険国から到着する旅行者は、到着前48時間以内に発行されたCOVID-19のPCR検査の陰性結果を証明する診断書の所持が義務付けられます。COVID-19のPCR検査の陰性結果証明を提示しないすべての旅行者は、到着時に検査の対象となります。また、この措置は、ドイツを経由して他のシェンゲン圏の国へ渡航する旅行者にも適用されます。この措置は、12歳未満の渡航者には適用されません。

更新日:2021年1月8日

アイルランド: 渡航制限

米国からアイルランドに到着する16歳以上のすべての旅行者は、アイルランド国民を含め、到着前48時間の間に「COVID-19 Passenger Locator Form(COVID-19旅行者位置情報フォーム)」への入力が義務付けられています。16歳未満の子供についての詳細情報は、同行する大人が入力したフォームに追記する必要があります。フォーム入力後に受領確認メールが届きます。紙のフォームは到着時に空港で入手できますが、事前にオンラインで入力することをお勧めいたします。旅行者は到着時にこの受領確認メールまたは記入済みの紙のフォームを提示する必要があります。米国からアイルランドに到着するすべての旅行者には、アイルランド国民を含め、14日間の移動制限の遵守が求められています。

アイルランドに入国する6歳以上のすべての旅行者は、適用免除がない限り、アイルランド到着前72時間以内に実施されたCOVID-19のRT-PCR検査の陰性結果の診断書を所持することが義務付けられます。

アイルランドの公衆衛生対策について詳しくはgov.ie/locatorformをご覧ください。

更新日:2021年1月20日

オランダ:渡航制限

オランダは現在、一部渡航制限を実施しています。個々のお客様に適用される入国制限については、こちらでご確認くださいオランダ政府のウェブサイトにも詳しい情報が記載されています。

オランダ居住者の恋人またはパートナー、およびオランダ居住者に同行する18歳未満の子供は、入国書類とともに必要となる「COVIDによる入国禁止免除の対象となる関係性の申告書(Declaration of relationship for COVID entry ban exemption)」に記入し、オランダ居住者本人による署名を受ける必要があります。到着時の入国審査で申告書を提出する必要があります。オランダ政府のウェブサイトに詳しい情報が記載されています。

新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の危険性が高い国から出発する渡航者は、搭乗前に必要事項を記入済の「健康状態申告書」のユナイテッドへの提出が義務付けられています。この制限は、13歳未満の旅行者には適用されません。オランダ政府はまた、渡航前に以下の資料を読むことを義務付けています。

オランダへ渡航する場合には、COVID-19のPCR検査陰性を示す証明書と陰性の検査結果申告書をオランダへのフライト搭乗前と到着時に提出する必要があります。

検査結果は英語、ドイツ語、フランス語、スペイン語、またはオランダ語で記載されており、オランダへのご到着前72時間以内に発行されたものであることが必要です。詳細はwww.government.nlをご覧ください。

旅行者は、10日間の自己隔離対象となります。詳しくはこちら

更新日:2020年12月15日

スイス:渡航制限

スイスを訪れる前に、お客様に適用される入国制限をご確認ください。詳しくはスイス政府のウェブサイトをご覧ください。

渡航者は、到着前に接触者追跡カードフォームに記入する必要があり、一部の例外を除いて10日間の隔離の対象となります。調査票について詳しくは、スイス政府のウェブサイトをご覧ください。

更新日:2020年12月17日

英国:渡航制限と重要情報

お客様と乗務員の健康を守るため、すべての旅行者は英国に到着する、または英国を経由する前に、オンラインの旅行者位置情報フォームを記入する必要があります。過去10日以内に以下の国で滞在するか乗り継ぎを行った渡航者は、入国が禁止されています。アンゴラ、アルゼンチン、ボリビア、ボツワナ、ブラジル、ケープベルデ、チリ、コロンビア、エクアドル、エスワティニ、フランス領ギアナ、ガイアナ、レソト、マラウイ、モーリシャス、モザンビーク、ナミビア、パナマ、パラグアイ、ペルー、ポルトガル、セーシェル、南アフリカ、スリナム、ウルグアイ、ベネズエラ、ザンビア、ジンバブエ。この制限は英国国民、アイルランド(共和国)国民、英国居住者には適用されません。

1月18日以降、国外から英国への渡航者または乗り継ぎ旅行者は、英国への出発前3日以内に受けたCOVID-19 PCR、LAMPまたは抗原検査の結果が陰性であることを示す証明書を所持していなければなりません。

陰性の検査結果は英語、フランス語またはスペイン語で、以下の内容が検査証に記載されていなければなりません。

  • 氏名(渡航書類に記載されている氏名)
  • 生年月日または年齢
  • 検査結果
  • 検体採取日付または検査機関の受付日付
  • 検査機関の名称と詳細な連絡先
  • 検査装置名

陰性の検査結果を所持せず到着した渡航者には、500ポンドの罰金が科される場合があります。特定の国から渡航する11際未満のお子様は免除されます。英国への渡航に関する検査要件については、gov.ukをご覧ください。

また旅行者には、到着後10日間の自主隔離が義務付けられており、渡航直前に免除対象国一覧を確認することをお勧めします。この一覧は急に変更される場合があります。

英国内で交通機関を利用する場合は、利用者全員にマスクの着用が法律で義務づけられています。

この措置に従わない場合、法律違反として罰金を科されることがあります。公衆衛生上の勧告と英国への入国要件の詳細については、次のサイトをご覧ください。www.gov.uk/uk-border-control

英国から渡航する場合、このページに記載された目的地の入国制限を確認するほか、目的地の公式ウェブサイトおよびユナイテッドの旅行条件ツールもご確認ください。12月28日より、英国から米国に渡航する、または米国を経由する2歳以上の旅行者は、出発前72時間以内に実施されたCOVID-19のPCRまたはLAMP検査の陰性結果の証明書を提示する必要があります。英国以外からの旅行者で英国での乗り継ぎが24時間以内の旅行者はこの規定から除外されます。米国への渡航の準備にあたり認可検査センターのリストをチェックするかロンドンヒースロー空港での検査を予定してください

更新日:2021年1月20日

Israel: Travel restrictions

Travelers are not allowed to enter and transit. This doesn’t apply to nationals or residents of Israel, travelers with a diplomatic or an official passport (a diplomatic or an official ID card issued by the MFA's Protocol Department) or passengers with an entry approval issued by the Population and Immigration Authority of Israel or the Ministry of Foreign Affairs of Israel.

Foreigners, including U.S. citizens, who are not Israeli citizens or permanent residents will not be allowed to enter Israel unless they’ve obtained a travel exception. Customers whose lives are based in Israel and wish to travel should contact the Consular Department of the closest Israeli embassy or consulate for further information.

Travelers arriving from Red Locations must have an electronic approval obtained from the Ministry of Health at most 24 hours before departure: https://go.gov.il/entry-to-israel-en. A list of Red Locations can be found on the Government of Israel’s website.

All travelers entering Israel must have a medical certificate with a negative COVID-19 PCR, RT-PCR or Q-PCR test result. The test must be taken at most 72 hours before departure. The certificate must include the issuance date of the test and the traveler’s first and last name. This doesn’t apply to travelers with valid Israeli COVID-19 vaccination or recovery certificates.

Travelers who are authorized to enter Israel are also required to complete an online application and obtain an authorization to travel from the Israeli Government managed website. This authorization is required no more than 24 hours prior to arrival in Israel. Similarly, travelers are required to complete an application prior to departing Israel. Travelers can complete the mandatory process through the links below, and it’s recommended that you keep a digital and hard copy of your clearance with you because you’ll need it to board your flight.

For travel to Israel: https://www.gov.il/en/service/request-entry-to-israel-covid19
Isolation self-report form for travel to Israel: https://govforms.gov.il/mw/forms/HouseIsolation%40health.gov.il
For travel from Israel: https://www.gov.il/en/service/request-depart-from-israel-covid19

For completion before departure: https://govforms.gov.il/mw/forms/Quarantine@health.gov.il?displang=en

Travelers must quarantine for 14 days in a state-approved facility, but will be permitted to quarantine at home if they test negative for COVID-19 upon arrival. Travelers must also present a completed Health Declaration Form upon arrival. Learn more

Updated January 21, 2021

アラスカ:渡航制限

アラスカ州外から到着する渡航者は、オンラインで旅行者宣誓フォームに記入するとともに、渡航の72時間以内に受けたCOVID-19のPCR検査が陰性であること、到着時に検査結果を提示することが義務付けられています。

事前に検査を受けずに渡航した非居住者は、1回250米ドルで検査を受けることができます。検査結果の待機期間中、お客様の費用負担で自主隔離が必要になります。

詳細はアラスカ州政府の公式ウェブサイトをご覧ください。

更新日:2020年9月4日

カリフォルニア: 渡航制限

ロサンゼルス

ロサンゼルス市は、16歳以上のすべての旅行者を対象に、到着前または到着時にカリフォルニア州の旅行に関する勧告を読み、理解したと認めるオンラインフォームへの記入を義務付けています。これには、他の州または国から不急不要の旅行でロサンゼルスに到着した旅行者が10日間の自己隔離を実施することが含まれます。また旅行者には、ロサンゼルス郡またはカリフォルニアに戻る居住者も含まれます。

サンフランシスコ

サンフランシスコでは、ベイエリアの9つの郡以外からの旅行者に10日間の隔離を義務付けています。

カリフォルニア州の他の都市においても検疫規制が実施されている場合がありますので、California Public Healthウェブサイトで最新の情報をご確認ください。

更新日:2021年1月13日

カナダ:渡航制限

以下の例外を除き、旅行者のカナダへの入国は禁止されています。

  • カナダ国民
  • カナダ永住者
  • 新型コロナウイルス感染症の症状がなく、必要不可欠または義務的な目的で渡航する旅行者。当該旅行者は規制に基づいて、渡航目的および予定滞在期間に応じた自己隔離措置をとる必要があります。米国以外から到着する場合は、枢密院勅令(OIC 2020-0796)の第3項(1)に示された24等級の一員である必要があります。
  • 米国以外から到着し、新型コロナウイルス感染症の症状を呈していない旅行者で、外務大臣、移民・難民・市民権大臣または公安緊急対策大臣発行の国益免除文書の下にある方
  • 15日間以上カナダ国民または永住者と同行する予定で入国し、新型コロナウイルス感染症の症状を呈していないカナダ国民および永住者の家族および親族。親族は、カナダ国民が署名した、続柄を保証する法定宣誓書と、渡航を許可するIRCC発行の文書の所持が義務付けられています。
  • 人道的配慮により入国する新型コロナウイルス感染症の症状を呈していない旅行者。当該旅行者はPHAC発行の文書の所持が義務づけられています。
  • 国際シングルスポーツイベントの目的で入国する旅行者。当該旅行者は無症状であり、カナダ文化遺産副大臣(PCH)が発行した文書を所持していることが義務付けられています。

渡航者は、カナダへのフライトに搭乗する前に検温を受けるほか、ArriveCANアプリまたは公式オンラインフォームを使用して旅行情報を電子的に提出する必要があります。ArriveCANアプリは、iOS、Androidまたはウェブフォーマットでダウンロードしてください。お客様は、渡航前に情報を準備する必要があり、カナダへの入国を希望する際にArriveCANのレシートを提示する必要があります。

5歳以上のすべての旅行者は、カナダに向けて最後に利用する直行便の出発前72時間以内に実施されたCOVID-19のPCR、RT-PCR、核酸増幅検査(NAAT)、LAMPまたはRT-LAMP検査の陰性結果を証明する診断書の所持が義務付けられます。

米国または中南米からの直行便を除き、旅行者はカルガリー(YYC)、モントリオール(YUL)、トロント(YYZ)、またはバンクーバー(YVR)への到着が義務付けられます。すべての旅行者は、14日間の隔離対象となります。

詳細は、カナダ政府のウェブサイトをご覧ください。

更新日:2021年1月15日

米国コネチカット州:渡航制限

7月28日現在、制限対象の州または地域を出発してコネチカット州へ入るすべての旅行者は、到着後14日間の自己隔離が義務付けられています。詳細はコネチカット州のウェブサイトをご覧ください。

更新日:2020年8月18日

シカゴ:渡航制限

11月13日より、シカゴ市は、到着から14日間の自己隔離を免除するオプションを増やします。一部の州から到着する渡航者は、到着から72時間前までに新型コロナウイルス感染症(COVID-19)診断(RT-PCRまたはNAAT)検査を受け、結果が陰性であれば、14日間の自己隔離が免除されます。その他の州から到着する渡航者は、隔離対象となります。州ごとに定められた制限およびその渡航者への適用についてはシカゴ市のウェブサイトをご覧ください。

更新日:2020年11月12日

ハワイ:ハワイに到着する渡航者の自主隔離

ハワイ州知事は、ハワイに到着するすべての渡航者に、10日間の自主隔離を義務づける命令を発布しました。在住者および旅行者を含むすべての渡航者は、ハワイ到着後10日間の自主隔離が義務付けられています。また、ハワイへ渡航またはハワイを経由する18歳以上の大人の旅行者は、ハワイ州のオンラインの安全な旅行に関する申告書に記入することが必要となります。到着時に長時間待たされたり乗継便に乗り遅れたりしないよう、搭乗前にオンラインフォームに記入することを強くおすすめします。

滞在期間が10日未満の場合は、全滞在期間に渡って住居、ホテルの客室、または賃貸住宅で自主隔離する必要があります。ビーチ、プール、フィットネスセンター、ショッピングセンター、レストラン、バー、観光地など、共用施設の利用や公共の場への外出はできません。医療上の緊急事態または診療が必要な場合を除き、隔離場所を離れることはできません。また、訪問者との面会もできません。

ホノルル(HNL)、マウイ(OGG)、コナ(KOA)、ヒロ(ITO)への旅行者は、出発前72時間以内にハワイ州承認のTrusted Partner施設が実施するCOVID-19のNAAT検査を受け、出発前にその陰性結果をアップロードした場合、隔離措置が免除されます。ハワイへの旅行の最終区間に搭乗する前に検査結果が入手できない場合は、10日間あるいは滞在期間のいずれかの短い方の期間で隔離する必要があります。ハワイ州指定のTrusted Testing and Travel Partnersリストに含まれていない施設で実施した検査は認められません。米国本土からハワイへご旅行の場合は、ユナイテッドで検査を手配できます。カウアイ島(LIH)への渡航者はCOVID-19検査を受けたかどうかにかかわらず、10日間の自主隔離が義務付けられています。

更新日:2021年1月8日

マサチューセッツ州:旅行条件

マサチューセッツ州では、「低リスク」に指定されている地域からの渡航を除き、州外から戻る居住者を含む州外から到着するすべての旅行者に対して、フライト前に「マサチューセッツ州旅行フォーム(Massachusetts Travel Form)」に記入することを義務付けています。新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の拡大が深刻な他州からの旅行者は、到着後14日間の隔離の対象となるか、または到着の72時間以内に受けたCOVID-19検査の結果が陰性であることが必要です。

米国ニュージャージー州:渡航制限

隣接地域(ニューヨーク州、コネチカット州、ペンシルベニア州、デラウェア州)以外の米国各州または領土から入州する旅行者および居住者は、CDCの推奨事項に従い、自宅、ホテル、その他一時宿泊施設で自己隔離する必要があります。詳細については、ニュージャージー州のウェブサイトをご覧ください。

更新日:2020年12月7日

米国ニューヨーク州:渡航制限

11月4日より、ニューヨーク州保健局の新ガイドラインにより、州外からニューヨーク州に移動する旅行者、およびCDCの旅行健康情報がレベル2またはレベル3の国からの旅行者は、検査を受けることで14日間の自己隔離措置が免除されます。

ニューヨーク州に隣接する州(コネチカット州、マサチューセッツ州、ニュージャージー州、ペンシルベニア州、バーモント州)からの移動者は、旅行規則の対象外となりますが、対象となる旅行者は引き続き、「旅行者健康フォーム(Traveler Health Form)」への記入が必要です。

検査により旅行者の14日間の自己隔離措置を免除するガイドラインは、次のとおりです。

  • ニューヨーク州外にいた時間が24時間を超える旅行者:
    • 旅行者は、ニューヨーク州への移動前3日以内に検査を受ける必要があります。
    • 旅行者は、ニューヨーク州に到着後、3日間自己隔離を行う必要があります。
    • 自己隔離4日目に、再度COVID検査を受ける必要があります。両方の検査で陰性の場合、2回目の検査で陰性と診断された時点で自己隔離を終了できます。
  • ニューヨーク州外にいた時間が24時間未満の旅行者:
    • 旅行者はニューヨーク州へ向けて出発する前に検査を受ける必要はなく、ニューヨーク州に到着後自己隔離を行う必要もありません。
    • ただし、ニューヨーク州に入る際に「旅行者健康フォーム(Traveler Health Form)」に記入し、到着の4日後にCOVID診断検査を受ける必要があります。

詳細については、ニューヨーク州保健省のウェブサイトをご覧ください。

更新日:2020年11月4日

米国:入国規制

大統領令により、以下の各国から米国に渡航する旅行者に入国制限が施行されています。

  • ブラジル
  • 中国
  • ヨーロッパのシェンゲン圏(オーストリア、ベルギー、チェコ共和国、デンマーク、エストニア、フィンランド、フランス、ドイツ、ギリシャ、ハンガリー、アイスランド、イタリア、ラトビア、リヒテンシュタイン、リトアニア、ルクセンブルク、マルタ、オランダ、ノルウェー、ポーランド、ポルトガル、スロバキア、スロベニア、スペイン、スウェーデン、スイス、モナコ、サンマリノ、バチカン市国)
  • イラン
  • アイルランド共和国
  • 英国

上記の国から渡航される米国民、米国永住権保有者、または米国民の家族であるお客様には、米国入国後14日間の自己隔離が推奨されています。

直近14日以内に上記の国を訪れた米国民以外の方は、米国への入国または米国での乗り継ぎは認められません。

1月26日からCDCは、海外の出発地から米国に渡航する旅行者または米国を経由する旅行者について、米国民を含め全員に、COVID-19検査の陰性結果の証明書または治癒証明書を提示することを義務付けています。

COVID-19検査は次の条件を満たしている必要があります。

  • ウイルス検査(分子または抗原)が「陰性」であるか「COVID-19を検出せず」であること
  • 出発の3暦日以内に実施されたものであること
  • 検査機関による旅行者の陰性検査結果の証明書を提示すること

治癒証明書には以下の内容が記載されている必要があります。

  • 出発の最長90日前以内に交付された検査結果陽性を示す証明書
  • 資格のある医療従事者または公衆衛生当局が旅行を許可していること

旅行者は検査機関による陰性検査結果の証明書または治癒証明書を搭乗前に提示する必要があります。この要件は2歳未満のお子様と米国内での旅行者(50州、米領サモア、グアム、北マリアナ諸島、プエルトリコ、米領バージン諸島を含む)には適用されません。ご旅行前に米国CDCのウェブサイトを確認するようお勧めします。

渡航先個別の入国制限を確認するには、旅行の制限ページでお客様の情報を入力してください。

更新日:2021年1月15日

ワシントンD.C.地域:銃器の取扱いに関する一時規制

ユナイテッドは、お客様および社員の安全を考慮し、最終目的地がワシントン・ダレス(IAD)、ワシントン・レーガン(DCA)、ボルチモア(BWI)またはリッチモンド(RIC)のお客様が受託手荷物に銃器を入れることを禁止します。この規制は、2021年1月16日(土)から1月23日(土)までのご旅行に適用され、他の目的地への乗り継ぎ地点として上記の空港をご利用のお客様には適用されません。適正な資格証明書を所持する警察などの法執行官、および公用で移動する現役の軍関係者は適用外となります。銃器を機内持込み手荷物に入れることは常に禁止されています。

更新日:2021年1月14日

メキシコ:渡航制限

メキシコに入国する渡航者には、記入済みの「Cuestionario de indentificacion de factores de riesgo en viajeros」フォームを到着時の入国審査で提出することが義務付けられています。このフォームは、afac.hostingerapp.comで入手が可能です。

パナマ:渡航制限

パナマへの出発前20日以内に南アフリカまたは英国に滞在した旅行者は、パナマの国民または居住者を除き、入国は認められません。

パナマ政府はすべての搭乗者に、英国またはスペイン出発前48時間以内の発行または日付を付されたCOVID-19のPCR検査または抗原検査の陰性結果を提示すること、または到着時に費用自己負担で検査を受けることを義務付けています。この制限は「レセパセ」をお持ちの旅行者には適用されません。PCR検査の陰性診断書をお持ちでないお客様は、パナマ到着時にターミナルでCOVID-19の迅速PCR検査を受ける必要があります。検査結果が陽性の場合は隔離措置の対象となります。旅行者は到着時に無作為のCOVID-19検査を受ける必要があります。これは、陰性の検査結果証明を持つ旅行者も対象となります。

また、すべての旅行者は、搭乗前にオンライン健康状態申告書に記入することが義務付けられています。申告書を送信すると、申告書のデジタルコピーが添付されたEメールが届きます。その申告書を、到着時に係員に提示する必要があります。オンラインで申告書に記入できない場合は、パナマ到着前に書面の申告書に記入する必要があります。

2020年3月13日以降に失効したパナマ発行の居住許可およびビザに対しては、2021年1月31日まで入国が認められます。

2020年1月1日から2020年10月31日の間にパナマ政府が発行し、2020年3月13日から2020年12月31日の間に失効するビザが領事館による延長措置を受けている場合は、2021年1月31日まで入国が認められます。

更新日:2021年1月12日

アルゼンチン:渡航制限

12月25日から1月9日まで、アルゼンチン国民、アルゼンチン居住者、アルゼンチン移民局(DNM)が発行した特別許可を有する外国人以外はアルゼンチンに入国できません。旅行者には次の義務が課せられます。

  • 出発前48時間の間にアルゼンチン政府のウェブサイトから電子宣誓書(「Declaración Jurada Electrónica para el ingreso al Territorio Nacional」)に記入すること
  • 出発前72時間以内に実施されたCOVID-19のRT-PCR検査の陰性結果の診断書を提示すること(6歳未満の旅行者を除く)
  • PCR検査陰性の日から7日間自己隔離すること

以下の場合はCOVID-19のRT-PCR検査が免除されます。

  • 過去90日以内にCOVID-19に罹患し、それを証明する検査証明書および回復を示す診断書を所持している場合
  • COVID-19のRT-PCR検査を受けない正当な理由がある場合旅行者はCOVID-19の症状が全く見られないことを示す診断書を提示し、アルゼンチン到着後速やかに検査を受ける必要があります。すべての旅行者は7日間の自己隔離措置をとる必要があります。

更新日:2020年12月24日

ブラジル:渡航制限

12月29日より、ブラジルに到着する、またはブラジルを経由するすべての旅行者は、搭乗前に以下の2つの書類を提示することが義務付けられています。

  • 最初の出発地の出発前72時間以内に実施されたCOVID-19のRT-PCR検査の陰性結果を示す診断書。診断書は英語、ポルトガル語、またはスペイン語で書かれている必要があります。
  • 記入および署名済みの健康状態申告書(DSV)。印刷された書類、またはデジタルコピーを提示してください。こちらのフォームに英語、ポルトガル語、またはスペイン語でご記入ください。

2歳未満の旅行者、または12歳未満で適切な書類を有する同伴者と旅行している旅行者については、検査結果は不要です。

過去14日以内に、イングランドまたは北アイルランドに滞在、または通過した経歴のある旅行者は、ブラジルへの入国または乗り継ぎが禁止されています。この措置はブラジル国民には適用されませんが、その場合でも14日間の隔離対象となります。

更新日:2021年1月11日

チリ: 渡航制限

外国人の旅行者は、チリへの入国が認められますが、次の項目に従わなければなりません。

  • http://www.c19.clで、出発48時間以内に「旅行者の宣誓供述書(Affidavit for Travelers)」を完了すること。また、14日間の健康状態と場所に関する情報を提供することに同意しなければなりません。
  • 搭乗前72時間以内に許可検査機関が実施したCOVID-19のPCR SARS-CoV-2検査が陰性であることを証明する診断書を所持すること。
  • 滞在中のCOVID-19に関連するすべての治療費をカバーする30,000米ドル以上の海外旅行保険の証明を所持すること。

居住者を含む、チリに入国するすべての旅行者は10日間の隔離の対象となり、また到着時にCOVID-19検査の対象となる場合があります。

英国滞在歴のあるチリ国民および在住者は、14日間の隔離対象となります。1月7日より、チリ国民および在住者は、チリに向けて最後に利用する直行便の出発前72時間以内に実施したCOVID-19のPCR SARS-CoV-2検査が陰性であることを証明する診断書が必要となり、所持しない場合は14日間の隔離対象となります。この措置は、2歳未満の渡航者には適用されません。

全ての旅行者は「新型コロナウイルス感染症(COVID-19)防止宣誓供述書」に記入の上、到着の48時間前までにオンラインで提出することが義務付けられています。(https://www.c19.cl/formularios.html

更新日:2021年1月8日

コロンビア:渡航制限

出発前96時間以内に実施されたCOVID-19のPCR検査の陰性結果を証明する診断書を所持していない旅行者は、到着時にCOVID-19の検査対象となり、検査結果が判明するまで、または14日間の隔離対象となります。

コロンビアへの出発前24時間以内に「Check-Mig」フォームに記入して提出する必要があります。こちらから、英語、フランス語、またはスペイン語でご記入ください。

旅行者は、出発前にお使いのモバイル端末にCoronaAppアプリをダウンロードし、フライト前および到着後14日間にわたり健康状態を申告する必要があります。

コロンビア発着便をご利用のお客様は、フライト時間が2時間を超えるため、マスクを複数枚ご用意ください。コロンビア発のフライトをご利用の場合は、フライトの3時間前から空港に入ることができます。

渡航制限が変更され、旅程に影響する場合は、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)最新情報のページで旅程の変更方法についてご確認ください。

更新日:2021年1月8日

エクアドル:渡航制限

エクアドル国民およびエクアドルの居住者を含む、エクアドルに到着するすべての渡航者は、記入済みの健康申告書および到着前10日以内に実施されたCOVID-19のRT-PCR検査の陰性結果を提示することが義務付けられています。検査の陰性結果は搭乗前に提示することが必要です。

到着時にCOVID-19関連の症状が見られる旅行者は、COVID-19 RT-PCR検査の結果にかかわらず、医療スタッフの審査および迅速抗原検査を受ける必要があります。14歳以上の旅行者は、到着時に無作為の迅速抗原検査を受ける必要があります。検査結果が陽性であった場合は、指定された施設での10日間の隔離が必要です。

英国、オーストラリア、南アフリカ、欧州連合を含む特定の国および地域からの旅行者はエクアドルに入国できません。ご旅行前に旅行条件ツールで最新情報をご確認ください。

更新日:2021年1月12日

ペルー:渡航制限

ペルーに入国する全ての旅行者は、出発の72時間以内に発行された新型コロナウイルス感染症(COVID-19)PCR検査陰性を示す証明書または抗原検査もしくは疫学的退院証明書を所持していなければなりません。12代未満の子供は、健康証明書があれば十分です。旅行者は、機内でマスクとフェースシールドの両方を着用しなければなりません。また出発前72時間以内に健康状態宣誓供述書を作成する必要があります。作成しない場合は入国が認められません。ペルーに到着した旅行者は、自宅または政府が認定するその他の場所での14日間の自主隔離が義務付けられています。

更新日:2021年1月4日

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    ご利用の国際線の目的地によっては、特別なお知らせおよびご案内があります。詳しくは、「海外旅行」のページをご覧ください。

    キューバ:渡航に関する規定の変更

    2017年6月16日より、米国司法管轄下のお客様は、人的交流を目的とした個人によるキューバへの渡航が禁止されます。キューバに入国あるいはキューバから出国するユナイテッドのフライトをご予約のすべてのお客様は、渡航が許可されているいずれかの指定カテゴリーに該当することを誓約する必要があります。米国市民がキューバへの渡航を許可されているカテゴリーについて詳しくは、米国財務省のキューバへの渡航に関するページをご覧ください。

    米国行きの国際線フライトのセキュリティ対策の強化

    米国国土安全保障省(DHS)では、通常の保安検査に加えて、米国行きの国際線全便においてセキュリティ対策を強化しています。大型電子機器、粉末、食品、本、雑誌などの日用品に対して追加で保安検査が行われる場合があります。TSAのウェブサイトに、持ち込みできるものとできないものの全一覧が掲載されています。

    大型電子機器:標準サイズのスマートフォンより大きい電子機器をお持ちの旅行者は、検査に備え、保護ケースや外部カバーなどから取り出せるようにしておいてください。ケースの取り外しにドライバーなどの特別な道具が必要な場合は、空港到着前に取り外しておくことをおすすめします。

    粉末状のもの: 粉状の物品およびそれに類するものは受託手荷物としてお預けください。DHSによると、通常の飲料缶のサイズ(350mlまたは12液体オンス)を超える粉状の物質の機内持込み手荷物および身のまわり品としての持ち込みが禁止される場合があります。

    セキュリティチェックの対象となった場合、許可された容量を超える粉状の物質は機内に持ち込みいただけません。粉状の物質には、コーヒー粉、紅茶、小麦粉、砂糖、香辛料が含まれます。ただし、乳幼児用の粉ミルクや医薬品、またご遺骨などは機内持ち込み手荷物としてお持ちいただけます。

    国によっては検査場でこのセキュリティチェックを行う際に、許容量を超える粉状の物質について没収および廃棄などのより厳しい対処を行う場合があります。

    到着時間:米国運輸保安局(TSA)は、セキュリティ対策の強化に対応して、時間に余裕を持ってフライト出発の3時間前までに空港に到着することを推奨しています。まずは空港のチェックインカウンターの営業時間をご確認ください。

    詳細はDHSのウェブサイトをご覧ください。個別のご質問については、TwitterまたはFacebook Messengerの@AskTSAまでお問い合わせいただくか、TSAカスタマーサービスをご利用ください。

    米国税関国境警備局による事前検査済みのフライトでのご旅行について

    以下に記載されている国際空港から米国に渡航される場合は、予定出発時刻の3時間以上前を目安に空港にご到着ください。これらの空港からのフライトは米国税関国境警備局による事前検査済みであり、出発前に追加の国境保安検査が行われますので、十分な時間の余裕を持ってお出かけください。米国にご到着の際は、米国内の国内線ターミナルに到着します。

    ユナイテッドは、下記の国際空港から、米国CBPによる事前検査済みのフライトを運航しています。アルバ(AUA)、バミューダ(BDA)、ダブリン(DUB)、フリーポート(FPO)、ナッソー(NAS)、シャノン(SNN)、エドモントン(YEG)、ハリファックス(YHZ)、オタワ(YOW)、モントリオール(YUL)、バンクーバー(YVR)、ウィニペグ(YWG)、カルガリー(YYC)、トロント・ピアソン(YYZ)。

    ESTAの承認

    先ごろ、電子渡航認証システム(ESTA)の申請手続きに一部変更があり、即時承認がご利用いただけなくなりました。米国のパスポートをお持ちでなくESTAが必要なお客様は、米国旅行のご予約時、または遅くとも出発の72時間前までに申請することをおすすめします。

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    シカゴ・オヘアとニューヨーク/ニューアーク:収容力と群衆行動に関するテスト

    ユナイテッドは、シカゴ・オヘアとニューヨーク/ニューアークの各空港で、空港内の混雑を緩和する方法を調べるために新技術のテストを行っています。収容力と群衆行動の管理のみを目的として、人の数をモニタリングするため、一部のゲートエリアとユナイテッドクラブでモバイル機器、CCTV、センサーからの匿名化されたデータを使用します。

    このデータが個人を識別するために使用されることはありません。モバイル機器のWi-Fiを無効にすることで、ワイヤレスネットワークによる検知を拒否することもできます。このデータの使用方法については下記をご覧ください。

    このテストでのCCTVフィードの使用方法

    CCTVのビデオフィードを処理する技術を使用して、非識別情報を検出し、特定のエリア内にいる人の数を特定します。ユナイテッドが個人を識別できる情報を処理、収集、保持することはありません。

    このテストでのワイヤレスネットワークの使用方法

    ほぼすべてのモバイル機器にWi-FiやBluetooth機能が搭載されており、インターネットなどのテクノロジーに接続して利用できます。これらの機器は、メーカーが割り当てたWi-FiまたはBluetoothのMACアドレス(12桁の文字)を広く発信し、それをWi-FiセンサーやBLEセンサーが検知します。

    ユナイテッドは、ワイヤレスネットワークを使用して、特定のエリア内に発信されているMACアドレスを検知し、それを識別不可能なハッシュ化データ文字列に変換してから、その情報を使用してそこに存在する機器の数を特定します。この匿名の情報から、エリア内に存在する可能性のある人の数を把握できます。

    ユナイテッドは、MACアドレスに関連付けられている可能性のある、個人を識別できる情報を収集または保持することはありません。また、匿名化されたMACアドレスを逆検知することはできません。

    機器のWi-FiやBluetooth機能をオフにすることで、ワイヤレスネットワークによる検知を防ぐことができます。

    米国のID

    新型コロナウイルスにより、お客様の米国運転免許証または州発行のIDの有効期限が2020年3月1日またはそれ以降であり、州の運転免許局で更新できない場合、空港チェックポイントで以後も身分証明書として使用できます。TSAは、失効から1年、または非常事態の終了から60日後のうちいずれか遅い方まで、失効した運転免許証または州発行のIDの使用を認めます。

    REAL IDの施行

    2021年10月1日より、米国内線に搭乗するすべての旅行者は、REAL ID準拠の運転免許証、州発行の改良運転免許証、またはその他、有効なパスポートや米軍IDなど、使用が認められた身分証明書の提示が必要となります。使用が認められた身分証明書の全一覧はこちら

    使用が認められた身分証明書を提示できない場合、保安検査場を通過できません。

    REAL IDの施行の詳細およびよくあるご質問をご覧ください。

    ベルリン空港の変更

    2020年11月8日より、ドイツのベルリン発着便は、ベルリン・ブランデンブルク空港(BER)を発着します。今後はベルリン・テーゲル空港(TXL)に代わり、この空港がベルリンの主要国際空港となります。テーゲル空港は、2020年11月7日をもって全民間航空機の運航を終了します。ベルリン・ブランデンブルク空港のアクセスおよび詳細については、https://ber.berlin-airport.de/をご覧ください。

    シカゴオヘア国際空港の歩行者用トンネル閉鎖

    2020年5月28日より、シカゴオヘア国際空港のターミナル1、ターミナル2からメインパーキングエリア、CTAブルーラインの駅に接続する歩行者用トンネル4つのうちの2つが工事のため閉鎖されます。各所を結ぶその他のルートは引き続きご利用いただけます。案内に従ってお進みください。

    シンシナティ空港の保安検査場のオープン時間

    シンシナティ空港の保安検査場のオープン時間は、毎日午前3時30分から午後9時までです。ご利用便に遅延が発生している場合でも、保安検査場が閉鎖される前に余裕をもって通過していただけるよう、午後9時前に空港にお越しください。遅延便の出発に合わせた営業時間の延長は行っておりません。保安検査場が閉鎖されるとご利用便にご搭乗いただけなくなります。

    デンバー空港の工事

    デンバー空港メインターミナルのグレートホールで工事が行われているため、デンバー空港からご出発のお客様は、出発予定時刻の2時間前を目安に空港にお越しください。実施中の工事に伴い、通常よりチェックインに時間がかかる場合があります。また、工事用の仮設壁が設置され、レストランやショップのご利用が制限されます。ターミナル各所に方向案内が掲示されます。ご不明な点は係員にお尋ねください。詳細はデンバー国際空港のウェブサイトをご覧ください。

    デンバーでの手荷物のお預け

    デンバー国際空港(DEN)では、トランジットセンターおよび75番街で受託手荷物のお預けとチェックインを承る無料サービスをご提供しています。到着から搭乗まで手荷物なしで移動できる便利なサービスをご利用ください。

    • このサービスは、ユナイテッドの米国内線フライトが対象となります。国際線フライトは、手荷物のお預けサービスの対象外となります。
    • フライト出発の90分前までに手荷物をお預けください。
    • 発券カウンターに並ぶことなく、手荷物を預け、搭乗券を受け取ることができます。
    • このサービスは無料です。ただし、手荷物料金がかかります。手荷物料金はすべての受託手荷物カウンターでお支払いいただけます。
    • お座席を使用しない幼児をお連れのお客様は、発券カウンターでお子様の搭乗券を受け取る必要があります。

    トランジットセンターでの手荷物のお預け:トランジットセンターで手荷物を預け、搭乗券を受け取り、保安検査場を通過してからターミナルへ向かうことができます。

    • 所在地: トランジットセンター1階(ウェスティンの下)
    • 営業時間: 午前6時~午後6時(深夜0時までに出発するフライトが対象)

    75番街での手荷物のお預け:車に乗ったまま手荷物を預けてから駐車できます。係員がお客様の車から手荷物を下ろし、お客様のフライトチェックイン、搭乗券の印刷まで承ります。それから駐車場に停めて、手荷物なしでターミナルへ。ターミナル到着後は直接保安検査場へ向かってください。

    • 所在地: 75番街パイクピークス駐車場付近
    • アクセス:Peña Blvdから75番街に入り、Gun Club交差点を直進し、案内板に従って手荷物のお預けの列にお進みください。
    • 営業時間: 土~木 午前4時~午後4時、金 午前4時~午後7時

    羽田空港での所要時間

    羽田空港(HND)の空港拡張工事に伴い、受託手荷物の預け入れや保安検査のために時間に余裕を持って空港にお越しください。オンラインまたはユナイテッドアプリからの事前チェックインもぜひご利用ください。

    ヒューストン・インターコンチネンタル空港の工事および閉鎖

    2020年12月1日より、ヒューストン・インターコンチネンタル空港のNorth Terminal Roadの道路工事により、ターミナルC到着エリアへ続く車線の数が制限されます。そのため、ターミナルC、D、Eからご出発の場合、いつもより混雑することが見込まれます。道路工事は2021年3月に完了予定です。

    車寄せでの乗降を避けるため、ご家族やご友人の方はターミナルC駐車場に最初の1時間は無料で駐車できます。

    2021年1月13日から、新しい手荷物取り扱いシステムの工事が開始されます。これにより北ターミナルロードと南ターミナルロードで交通の遅延が予想されます。空港到着およびチェックインにはフライトまで十分な時間の余裕を持ってお越しください。

    カンザスシティ空港での所要時間

    カンザスシティ(MCI)からご出発のお客様は、特に午前中はチェックインおよび保安検査に十分な時間の余裕を持ってお越しください。空港のチェックインカウンターは午前3時30分に、TSA保安検査場は午前3時45分にオープンします。

    ルイジアナ州ラファイエット地域空港での所要時間

    ラファイエット(LFT)からご出発のお客様は、チェックインおよび保安検査に十分な時間の余裕を持ってお越しください。空港のチェックインカウンターは午前3時30分に、TSA保安検査場は午前3時にオープンします。

    ロサンゼルスの交通情報およびタクシー・ライドシェアのご利用

    ロサンゼルス空港(LAX)付近で実施中の工事により、空港周辺で交通渋滞が発生しています。フライトの2時間前までに空港にお越しいただけるよう、時間に余裕をもってお出かけください。

    空港を出発するタクシーとライドシェアサービスの乗り場が新エリアLAX-itに移動しました。このエリアは手荷物受取所からシャトルをご利用いただくか、歩いてすぐです。詳しくはflylax.com/lax-itをご覧ください

    ニューヨーク・ラガーディア空港ターミナルBの最新情報

    2020年6月13日のニューヨーク・ラガーディア空港ターミナルBの到着/出発ホールの新規オープンに伴い、ターミナルBのTSA保安検査場から搭乗ゲートエリアまでは、徒歩で最大20分程度かかる場合があります。オープン日以降にターミナルBからご出発のお客様は、この移動時間を考慮に入れて、通常より早めに空港に到着するようご計画ください。

    フェニックス空港のターミナル変更

    フェニックス・スカイハーバー国際空港(PHX)のすべてのユナイテッド便の発着ターミナルが新しいターミナル3に変更になりました。

    サンペドロスラ空港での所要時間

    ラモン・ビジェダ・モラレス国際空港では、暴風雨および洪水による被害により施設の処理能力に制限があります。すべてのCOVID-19関連書類について確認が必要とされているため通常よりもチェックインに時間がかかる可能性があります。少なくとも予定出発時刻の4時間前にお越しください。また入国審査および税関検査の事前審査をprechequeo.inm.gob.hn/Loginで受けられることをお勧めします。

    サンフアンでの追加保安検査

    TSAが実施しているセキュリティ対策の強化の一環として、ルイス・ムニョス・マリン国際空港(SJU)では、水分のある食品または冷凍食品はすべて機内持込み手荷物から取り出して検査を行う必要があります。食品の機内持込みは許可されていますが、サンフアン空港からご出発のお客様は、保安検査に十分な時間の余裕を持ってお越しいただくか、保安検査を迅速に済ませるため水分のある食品または冷凍食品は受託手荷物としてお預けいただくことをおすすめします。このポリシーは標準の保安検査レーンに適用され、TSA Pre✓®レーンには影響ありません。

    コロラド州ベイルの工事

    イーグル郡地域空港(EGE)では現在工事が行われています。これに伴い、TSA保安検査場からゲートまでの距離が通常より長くなっています。この移動時間を考慮し、受託手荷物をお預けになる場合は出発時刻の45分前にはチェックインをお済ませください。

    ワシントン・ダレス空港の工事

    ワシントン・ダレス空港(IAD)では、発券カウンターの近くで工事を行っています。この工事に伴い、チェックインおよび手荷物の預け入れに通常より時間がかかる場合がありますので、早めに空港にお越しください。

    ワシントン・ナショナル空港の工事

    ワシントン・ナショナル空港(DCA)の工事によりターミナルBの前の車線が閉鎖されるため、空港道路の渋滞の発生が予想されます。空港への移動および空港からの移動につきましては、時間に余裕をもってご計画ください。車の乗降には、工事エリア外にあるターミナルガレージのご利用をご検討ください。最新情報については、flyreagan.com/ProjectJourneyをご覧ください。

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    次のご旅行に向けて、ユナイテッドクラブをご利用のお客様の健康と安全を最優先に考えた取り組みについてご確認ください

    ユナイテッドではほとんどのユナイテッドクラブとすべてのユナイテッド・ポラリス・ラウンジの営業を一時休止しております。最新の営業時間については、ユナイテッドクラブとラウンジの場所のページをご覧ください。営業時間およびご利用いただける施設は変更される場合があります。

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    ​対象航空券:2020年3月3日~3月31日にユナイテッド航空のウェブサイトまたは予約センターで発券された航空券については、元の航空券の発券日から最大で24か月の間の旅程で、同額または同額以下のフライトに変更手数料なしで変更が可能です。2020年4月1日~2021年3月31日にユナイテッド航空のウェブサイトまたは予約センターで発券された航空券については、元の航空券の発券日から最大で12か月の間の旅程で、同額または同額以下のフライトに変更手数料なしで変更が可能です。

    新たなフライトの航空券代が元のものより高い場合、変更手数料はかかりませんが、差額をお支払いいただく必要があります。新たなフライトの航空券代が元のものより低い場合は、変更手数料はかかりませんが、差額の払い戻しはありません。

    変更/キャンセル:2020年3月3日から2020年3月31日の間に予約したフライトを変更またはキャンセルする場合、元の航空券の発券日から最大24か月間、変更手数料なしで新たな航空券に元の航空券の額を充当することが可能です。2020年4月1日~2021年3月31日に予約したフライトを変更またはキャンセルする場合、元の航空券の発券日から最大で12か月の間の旅程で、変更手数料なしで新たな航空券に元の航空券の額を充当することが可能です。変更またはキャンセルのお手続きは、航空券の旅行日より前に行う必要があります。

    対象運賃:ユナイテッド航空のウェブサイトまたは予約センターにて購入いただいた航空券の番号が016で始まる、すべての航空券、ユナイテッド航空のすべての運賃の種類、すべての目的地、すべての販売地点、販売対象のすべての旅行の日付が対象となります。

    その他:運賃、手数料、規約、およびキャンペーンは、予告なく変更される場合があります。座席数に制限がありますため、フライトや出発日によってはご利用いただけない場合がありますので、あらかじめご了承ください。一部の運賃はご購入後24時間が経過すると払い戻し不可となります。その他の制限が適用される場合があります。

 

  

キューバ:渡航制限

人道的フライトを除き、キューバ行きの便の運航を休止しています。