Important notices

[TIMESTAMP]現在。最新情報が入り次第、更新いたします。

 

新型コロナウィルス(COVID-19)に関する更新事項


  •  
    1. united.comのホーム画面で「ご予約の確認」を選択し、情報を入力します
    2. 「フライトの変更」を選択してから、以下の手続きを行います:
      1. 「編集」を選択し、旅行の日付または目的地を変更
      2. 別の目的地を追加
      3. 一部のフライトをキャンセル
    3. 「次へ」を選択し、新しいフライトのオプションを選択します
    4. 手順に従って新しいフライト情報を確認します

    注記:変更手数料は免除と表示されますが、運賃の差額が発生する場合があります。

    フライトの変更またはキャンセルについての詳細な説明を見る

    1. united.comのホーム画面で、「ご予約の確認」を選択し、情報を入力します
    2. 「フライトのキャンセル」を選択します
    3. フライトがキャンセルされたことを確認します
    4. 次回のご旅行に使用できるフライトクレジットがある場合、新しいフライトを予約する際に「次回のフライトクレジットを使用」を選択し、フライトにクレジットを適用します

    フライトの変更またはキャンセルについての詳細な説明を見る

すべてのお客様にマスクの着用をお願いしています

米国連邦法により、2歳以上のすべてのお客様は、通気孔や開口部のない、鼻と口全体を覆うマスクの着用が必要です。お客様には空港内およびご飲食中を除く全フライトの間、マスクの着用をお願いします。マスクの着用は、カスタマーサービスカウンター、キオスク、空港ラウンジ、ゲート、手荷物受取所においても必要です。フェイスシールドの着用だけでは条件を満たしません。空港内および機内でマスクを着用されないお客様にはご搭乗をお断りする可能性があるほか、罰金が科せられる場合や今後ユナイテッドのフライトでご旅行いただけない場合があります。詳しくはこちら

旅程変更の特別対応と最新情報

政府による規定および制限が急速に変化している状況を受けて、この情報は通知なく随時変更されることがあります。

国際線をご利用の場合は米国務省のウェブサイトで国別の最新情報をご確認ください。米国に渡航する場合は下記の入国要件と、CDCの州および地域ごとの衛生に関するウェブサイトで米国各州の最新の制限事項も併せてご確認ください。

米国内路線をご利用の場合はCDCの州および地域ごとの衛生に関するウェブサイトで米国各州の最新の制限事項をご確認ください。

フライトをご予約済みの場合は、トラベルレディセンターから、お客様とお客様の渡航先に関する情報をご確認ください。

現在有効な旅行免除規定はありません。

 

Denver Winter Weather

空港

  • デンバー、コロラド州(DEN)

ご利用予定だったフライトの出発日

April 19, 2021 - April 20, 2021

その他の情報

振替便のご利用:

当初ご利用予定だったフライトの航空券と同じ路線および客室(運賃クラス不問)で、April 22, 2021までに出発の振替便をご予約の場合は、変更手数料および運賃の差額の支払いが免除となります。​​振替便を探すには、ご予約を表示して、「フライトの変更」を選択してください。

元の航空券の購入期限:

April 17, 2021

旅行代理店の方へ:

旅行代理店の皆様は、OSIフィールド内(ARCおよびBSP報告代理店)、一例としてOSI UA 7XXXXにトラベルウェイバーコード7JCSWをご入力いただくことにより、自主的な変更が可能です。

払い戻し:

旅行代理店のお客様は、次の条件で航空券を払い戻すことができます。

  • ご利用予定の便が欠航となった場合
  • ご利用予定だったフライトが遅延し、最終目的地への到着が当初の到着予定時刻より2時間以上遅れると予想される場合

全世界

 

アジア

 

オーストラリアおよび太平洋地域

 

カリブ海諸国

 

ヨーロッパ

 

北米および中米

 

中東

 

北米

 

南米

 
特別対応:

米国渡航に関する検査の要件と旅程変更の特別対応

CDCは、海外の出発地から米国に渡航する旅行者または米国を経由する旅行者について、米国民を含め全員に、過去3日以内のCOVID-19検査の陰性結果の証明書またはCOVID-19の治癒証明書を提示することを義務付けています。

COVID-19検査は次の条件を満たしている必要があります。

  • ウイルス検査(分子または抗原)が「陰性」であるか「COVID-19を検出せず」であること(「無効」と記載された検査結果は受理されません)
  • 検査は、最初の出発地の出発前3日以内に実施されたものであること
  • 検査機関による旅行者の検査陰性結果を示す証明書があること。証明書には、旅行者のパスポートやその他の有効な身元識別書類と一致する旅行者の氏名および他の身元識別情報が記載されている必要があります。

治癒証明書には以下の内容が記載されている必要があります。

  • 出発90日以内に発行された検査の陽性結果(結果は「陽性」または「検出」であること。「無効」と記載された検査結果は受理されません)
  • 資格のある医療従事者または公衆衛生当局が旅行を許可していること
  • 旅行者のパスポートやその他の有効な身元識別書類と一致する旅行者の氏名および他の身元識別情報

旅行者は検査機関による陰性検査結果の証明書または治癒証明書を搭乗前に提示する必要があります。この要件は2歳未満のお子様、公用で移動する米軍関係者、軍属、扶養家族、契約業者、および米国内での旅行者(50州、米領サモア、グアム、北マリアナ諸島、プエルトリコ、米領バージン諸島を含む)には適用されません。一部の州または準州では、米国への国際線フライトに関する連邦規定に加え、個別の入国制限がある場合があります。ご旅行前にCDCのウェブサイトをご覧になり詳細を確認してください。

渡航先個別の入国制限を確認するには、旅行の制限ページでお客様の情報を入力してください。

更新:2021年3月11日

プレミアステータス取得条件をさらに緩和

来年はユナイテッドにとってもお客様にとっても、明るい見通しが開ける年でありますように。ステータス取得条件の緩和など、より踏み込んだサービスの更新を行い、2022年までのプレミアステータスの維持または取得がさらにしやすくなるようサポートいたします。詳しくはこちら

ユナイテッドが変わります。変更手数料が不要になりました。

米国内線、あるいは米国とメキシコまたはカリブ海地域間の路線をご利用の場合、エコノミーおよびプレミアムキャビンの航空券のほとんどについて変更手数料が不要になりました。また、米国を起点とする国際線の旅行についても変更手数料はかかりません。詳しくはこちら

その他のすべてのスタンダードエコノミーおよびプレミアムキャビンの航空券について、変更手数料は2021年5月31日まで無料です。ベーシックエコノミーの航空券について、変更手数料は2021年4月30日まで無料です。  ご利用規約を表示する

Eサーティフィケートの期限を延長しています

旅行に出かける際の柔軟性を高めるため、Eサーティフィケートは発行日から24か月間有効になりました。これには、現在有効なすべてのEサーティフィケートと2020年4月1日以降に発行されたすべての新しいEサーティフィケートが含まれます。

このポリシーの変更は自動的に表示されますが、すぐには反映されない場合があります。この変更を実現するよう取り組んでおりますので、今しばらくお待ちくださいますようお願い申し上げます。

特典航空券の返還手数料の免除

出発日から30日以上前にキャンセルされた特典航空券の返還手数料を無料にしています。また、特典航空券の日程変更についても手数料は無料です。詳細は特典航空券の変更・キャンセルをご覧ください。

提携航空会社でのご旅行

ご旅行に他の航空会社のご利用が含まれる場合は、確実でスムーズなご旅行のため、各航空会社の旅行ガイドラインをご確認いただくことをお勧めいたします。

お客様のご旅行が例外規定の対象となった場合の手続きの詳細は、フライトの遅延およびキャンセルのページをご確認ください。

中国:渡航制限

中国は中国本土への旅行者の入国制限を発出しています。中国国民およびこの規則を免除されているパスポート所持者は、入国を許可されます。ビジネス、個人的な事情、または親族の訪問を目的として中国を訪れる、中国在留許可を持つ外国人旅行者は、関連するビザを取得した上で中国への入国が許可されます。個々の旅行が対象となるかどうかについては、中国大使館または領事館にお問い合わせください。中国本土に入国するすべての旅行者は、最初の到着時でCOVID-19検査と健康診断を受けること、および14日間の隔離が義務付けられており、費用は自己負担となります。

米国から中国本土へのユナイテッド直行便のご利用

直行便で中国に行く旅行者は、搭乗前48時間以内に最寄りの検査実施機関で核酸およびIgM抗体検査を受ける必要があります。両方の検査で陰性である必要があります。検査結果ページには旅行者の氏名、生年月日、受けた検査の種類、検査結果、報告日、および検査機関の名称と連絡先情報が記載されているものとします。2歳未満の子供は、米国出発検査要件の適用を免除されます。サンフランシスコを出発されるお客様は検査要件の詳細についてこちらをご覧ください。

中国国民は、陰性の検査結果をWeChat健康アプリにアップロードする必要があります。WeChatアプリによって、旅行者が中国本土行きのフライトに搭乗することを許可する、「HS」マークの入ったQRコードが生成されます。ユナイテッドは、検査結果を示す書類かデジタルコピーも併せてお持ちになることを推奨しています。

中国本土への有効な入国ビザをお持ちの外国人のお客様は、搭乗前48時間以内に米国の検査実施機関で核酸およびIgM抗体検査の検査を受ける必要があります。外国人のお客様は、検査結果を中国政府https://hrhk.cs.mfa.gov.cn/H5/まで審査のため提出する必要があります。承認を受けた外国人のお客様は、受領した「HDC」マークのある緑のQRコードを印刷するかデジタルフォームでユナイテッドの係員に提示する必要があります。

米国または第三国経由で中国本土へ入るユナイテッド便のご利用

米国から日本など他国で乗り継ぎをして中国本土に渡航する旅行者、または米国以外を起点とする旅行で米国で中国本土への乗り継ぎを行う旅行者は、搭乗前48時間以内に中国への直行便に搭乗する市の近郊で核酸およびIgM抗体検査の検査を受け、その後中国行きの便への搭乗前48時間以内に最終乗り継ぎ国で両方の検査を再び受ける必要があります。検査結果ページには旅行者の氏名、生年月日、受けた検査の種類、検査結果、報告日、および検査機関の名称と連絡先情報が記載されているものとします。2歳未満の子供は、米国出発検査要件の適用を免除されます。

中国国民および外国人に対する、上記の確認のため中国政府に検査結果を提出する要件は、乗り継ぎ便をご利用になるお客様にも適用されます。

検査は乗り継ぎ国の主要空港の乗り継ぎゾーンでは受けられないため、複数の航空会社を組み合わせて予約している場合は特に、乗り継ぎ便で中国に向かう際にはご注意ください。旅行される際は、乗り継ぎ国で搭乗を拒否されないよう、核酸およびIgM抗体検査ならびに入国要件に関する最新の方針について、乗り継ぎ国の中国大使館または領事館にお問い合わせの上、必要に応じてビザの申請を行ってください。第三国で乗り継いで中国に渡航する搭乗者についての、改訂後の中国政府の検査要件を遵守することは難しい可能性が高いため、ユナイテッドは搭乗者の旅程をキャンセルし、別の経路オプションに変更する場合があります。

詳しくは、中国大使館のウェブサイトまたは中国民用航空局のウェブサイトをご覧ください。

更新日:2021年1月29日

香港:渡航制限

過去21日間で、ブラジル、アイルランド、南アフリカもしくは英国での滞在が2時間を超えていない場合でも、以下の例外を除き、香港での乗り継ぎ、または香港への入境が禁止されています。

  • 香港のパスポート保持者
  • 永久性居民身分証、有効な就労または学生ビザ、または延長されたビザを有し、許可された滞在の有効期間内に入境する香港在住者
  • 香港で発行された居住ビザまたは学生ビザ、または資格証明書を所持している方
  • 過去14日間、中国、台北、またはマカオに滞在していた方
  • 中国本土、台北、マカオからの渡航者で、過去14日以内にその他の国や地域への渡航歴のない方
  • 外交官、公務員、またはサービスパスポートを所持している方
  • 香港在住者の配偶者および未成年の子供

香港への入境が認められるすべての旅行者は、14日間の隔離の対象となり、健康申告表を記入して入境時に衛生署に提出する必要があります。渡航者は、同じ航空会社グループが運航するフライトのみ利用でき、香港を経由して中国本土へ渡航することはできません。

中国本土および台湾、中国マカオ特別行政区以外から到着する渡航者は、21日以上のホテル宿泊予約を確保している必要があります。宿泊予約確認書は中国語または英語で表記されている必要があります。ホテルは、https://www.coronavirus.gov.hk/pdf/designated-hotel-list_en.pdfに記載されている必要があります。

香港政府は、米国からの旅行者(または香港政府が危険性が高いとする国を訪れたことのある旅行者)に、旅行前に以下の書類を取得することを義務付けています。ユナイテッドは、各旅行者が以下の書類を所持していることを搭乗前に確認することを義務付けられています。

  • 新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の核酸検出陰性結果が記載された診断書。診断書は中国語または英語表記とし、最後の香港行き直行便の予定出発時刻72時間前に核酸検出検査を実施したことと、旅行関連書類と同じ氏名が記載されていなければなりません。
  • 診断書が箇条書き第1項の全ての要件を満たしていない場合、検査機関または医療機関が発行した中国語または英語表記の確認書を、搭乗者の氏名が記載された診断書とともに提示する必要があります。また検査機関が政府公認の機関であるか、ISO15189認定機関であることを証明した、関係当局発行の中国語または英語の書状も必要です。
  • 到着時の21日間以上の自主隔離(帰国者を含む)のためのホテル予約証明書。この予約証明書は中国語または英語で表記されている必要があります。ホテルは、https://www.coronavirus.gov.hk/pdf/designated-hotel-list_en.pdfに記載されている必要があります。

更新日:2021年1月22日

インド:渡航制限

以下の例外を除き、インドへの入国は禁止されています。

  • インド国民とその配偶者(婚姻証明書およびインド国民のパスポートのコピーを提出する必要があります)
  • インド居住者
  • ネパールおよびブータン国民
  • 海外インド市民権(OCI)カードまたは冊子を所持する旅行者とその配偶者(婚姻証明書およびOCIカードのコピーの提出が必要です)
  • 両親のうちいずれかがインド国民またはOCIカード所持者である学生および未成年者
  • インド国民またはOCIカード所持者である未成年者のひとり親
  • 周辺国からインドを経由して居住国へ帰国する旅行者
  • 外交、公用、国連/国際機関またはプロジェクト査証を所持する旅行者
  • インド系移民に発行されるPIOカードを有する旅行者
  • インド政府発行のビザ(2020年10月21日以前に発行された医療滞在ビザおよび観光ビザを除く)を有する旅行者
  • アフガニスタン、バングラデシュ、ブータン、モルディブ、ネパールからインド経由で居住国に帰国する旅行者

渡航者は、インド大使館ウェブサイトで入国要件を満たしているか必ず確認してください。

米国からユナイテッドの直行便でインドへ向かうお客様は、オンラインで4種類の情報を提出する必要があります。

  • 1つ目は、旅行前のチェックイン時に連絡先を登録することが、インド政府により義務付けられています。この情報を記入しないと、チェックイン手続が完了しません。
  • 2つ目は、お持ちのスマートフォンに「Aarogya Setu」アプリをインストールしてください。
  • 3つ目は、出発の3日前までにオンライン自己申告書および隔離同意書への記入が必要です。この手続きを行うには、https://www.newdelhiairport.in/covid19にアクセスして「Air Suvidha」ドロップダウンリンクをクリックし、右上隅にある自己申告タブをクリックしてください。
  • 4つ目は、2月23日付のインド到着より、すべての旅行者は、自己健康申告書とともに、出発前72時間以内に受けたCOVID-19 RT-PCRまたはLAMP検査の陰性結果もアップロードする必要があります。検査結果はself-declarationタブからアップロードします。
  • 提出後に、固有の照会番号と提出した書類のコピーが表示されます。旅行者は搭乗前に、これらの電子フォームへの記入が完了されていることを確認し、出発前にCOVID-19 RT-PCR検査結果が陰性であることを提示する必要があります。また、インド到着時にこれらの書類のコピーを提示する必要があります。

隔離の費用は旅行者の自己負担となります。隔離期間中の詳細および例外については、https://www.newdelhiairport.in/covid19をご覧ください。出発前72時間以内に実施されたCOVID-19のRT-PCR検査の陰性結果証明を提出する旅行者は、施設隔離措置の対象外となる場合がありますが、その場合でも自宅または滞在場所での隔離措置に従うことが義務付けられます。検査結果はオンラインのヘルスポータルにアップロードして確認を受ける必要があります。各旅行者は、検査結果が本物であるという宣誓書も提出する必要があります。

国際線による到着時にインド国内の他の地点へ乗り継ぐ予定の旅行者は、乗り継ぎ便搭乗前に最初の隔離およびCOVID-19検査の陰性結果証明の提供が必要な場合があります。

英国から到着する旅行者は、出発前72時間以内に自己申告書に記入し、最初の搭乗地点からの出発前72時間以内に実施したCOVID-19のRT-PCR検査の陰性結果を証明する診断書の所持が義務付けられます。旅行者は、検査結果をwww.newdelhiairport.inにアップロードする必要があり、また到着時のCOVID-19のRT-PCR検査および14日間の隔離対象となります。

更新:2021年3月22日

日本:渡航制限

日本に到着するすべての渡航者は、日本国民を含め、出発前72時間以内に実施されたCOVID-19検査の陰性結果の証明書を提示する必要があります。検査結果証明書を提出できない場合は搭乗を拒否されます。検査を受けられない事情がある場合、日本入国には出発国の日本大使館または領事館による検査免除条件付きの特別許可が必要です。

日本政府は標準の検査フォームの使用を推奨していますが、使用できない場合は、検査結果に以下の項目を含める必要があります。

  • 氏名、旅券番号、国籍、生年月日、性別
  • COVID-19検体の検査方法(鼻咽頭綿棒または唾液による検査のみ有効)
  • 検体採取の日付と時刻、検査結果の日付、発行日
  • 医療機関の名称と住所
  • 医師の署名または捺印
  • すべての項目は英語で記載されていること

検査方法は以下のいずれかであることが必要です。

  • 核酸増幅検査(NAAT):
    • リアルタイムRT-PCR法(real time reverse transcription PCR)
    • LAMP法(Loop-mediated Isothermal Amplification)
    • TMA法(Transcription Mediated Amplification)
    • TRC法(Transcription Reverse-transcription concerted reaction)
    • SMAP法(Smart Amplification process)
    • NEAR法(Nicking Enzyme Amplification Reaction)
  • 核酸増幅検査(NAAT)以外:
    • 次世代シーケンス
    • 抗原定量検査(CLEIA)

英国、南アフリカ、アイルランド、イスラエル、ブラジル、アラブ首長国連邦、イタリア、オーストリア、オランダ、スイス、スウェーデン、スロバキア、デンマーク、ドイツ、ナイジェリア、フランス、ベルギーを含む指定国から到着する旅行者は、到着時の検査および政府施設での隔離の対象となります。米国を含むその他の国や地域から到着する旅行者は到着時に検査の対象となり、結果が陰性の場合は、自宅または滞在先での14日間の自己隔離が必要となります。

旅行者は自己隔離に関する規則の遵守をこちらの書面で誓約する必要があります。

到着するすべての旅行者は、接触追跡のため日本到着前にスマートフォンにこれらのアプリをダウンロードする必要があります。アプリをダウンロードできるスマートデバイスを所持していない旅行者は、入国時にスマートフォンをレンタルする必要があります。

このページの最初のセクションに記載された国に過去14日以内に滞在した方は入国できません(一部の例外を除く)。日本は、様々な査証を一時停止または無効としています。必ず査証の有効性をご確認ください。

地位協定(SOFA)に基づく米軍の軍人とその扶養家族、ならびに日本の米軍施設で働く民間人や請負業者およびその扶養家族は、出発地でCOVID-19検査を受ける義務が免除されます。

更新:2021年3月29日

シンガポール:渡航制限

帰国するシンガポール居住者および長期滞在許可証を有する渡航者に限り、シンガポールへの入国が許可されています。短期滞在者のシンガポールへの入国およびシンガポールでの乗り継ぎは禁止されています。シンガポールに入国するすべての渡航者は、搭乗前に健康状態申告書に記入すること、および到着後14日間の隔離が義務付けられています。

現在入国が許可されている一部の旅行者でも、シンガポールへの出発前14日以内に南アフリカまたは英国への渡航歴がある場合は、入国が禁止されます。

2021年1月中旬より、シンガポールに到着する、すべての国からの短期業務出張者(14日以下)は、新設の渡航レーン手配による検疫を受ける必要はなくなります。  このレーンの使用を選択する短期業務出張者は、空港から専用の施設に移動し、その施設で宿泊と業務を行うことになります。

シンガポールからさらに別の国へ出国するフライトは現在ありません。そのため、すべての渡航者はシンガポールで旅程を終了する必要があります。

シンガポールに入国する渡航者は、最初の出発地を出発する前の72時間以内に検査を受けた、英文での新型コロナウイルス感染症PCR検査の陰性結果診断書を携行しなければなりません。検査には実施日、および氏名、生年月日、パスポート番号など旅行者のパスポートに一致する2つ以上の個人IDが含まれていなければなりません。この制限は以下には適用されません。

  • シンガポールの国民および永住者
  • 6歳以下の渡航者
  • 事前に承認されたビジネスパスを所持する渡航者
  • シンガポールに入国する前の過去14日間に低リスクの国・地域にのみに行った渡航者
  • 低リスクの国・地域にのみに行った、あるいはそれらの国・地域で乗り継ぎした渡航者

渡航者は到着時に費用自己負担でCOVID-19検査を受ける必要があり、この登録と事前支払いをシンガポールに向けて出発する前にhttps://safetravel.changiairport.comで済ませておく必要があります。この規定は6歳以下の渡航者および商船船員には適用されません。

低リスクと見なされている国・地域については、https://www.moh.gov.sg/covid-19/faqsをご覧ください。

更新日:2021年2月19日

韓国:渡航制限

韓国国民を含むすべての旅行者は、最初の出発地の出発前72時間以内に実施されたCOVID-19のLAMP、NAAT、PCR、SDA、またはTMA検査の陰性証明を書面により提示することが義務付けられます。証明書は英語または韓国語で記載されているか、認証された英語または韓国語の翻訳が添えられている必要があり、証明書には検査日と証明書発行日の記載があり、記載された氏名および生年月日はパスポートの氏名および生年月日と一致していなければなりません。この制限は6歳未満の旅行者には適用されません。

すべての旅行者は、到着の当日にCOVID-19検査を受けること、また、韓国での永住権を持たない旅行者は、施設隔離同意書への記入とともに政府指定施設での14日間の隔離の対象となり、費用は自己負担となります。COVID-19検査の陰性結果を持たない韓国国民および、検査結果が無効である韓国国民は、施設隔離同意書への記入とともに政府指定施設での14日間の隔離が義務付けられており、費用は自己負担となります。韓国国民および居住者は、自宅隔離者安全保護モバイルアプリ(iOS、Android)のインストールが義務付けられています。韓国に短期滞在する方は、自己診断モバイルアプリのインストールが義務付けられています。

一部の短期滞在ビザおよびビザ免除は一時休止しております。入国条件の全文は、旅行条件のページをご覧ください。米国大使館および大韓民国総領事館のウェブサイトにも最新情報が記載されています。

当面の期間、江南の都心空港ターミナルでのチェックイン手続きは一時休止中です。手荷物の預け入れは空港で行ってください。

更新:2021年3月24日

台湾:渡航制限

台湾国民およびその他適用除外となる旅行者に限り、入国を許可されます。観光以外の目的で台湾への旅行を希望する外国人には、特別な入国許可が適用される場合があります。米国籍をお持ちの方は、米国の台北経済文化代表処(TECRO)までお問い合わせください。入国制限および要件について詳しくは、https://www.roc-taiwan.org/us_en/index.htmlおよびhttps://www.cdc.gov.tw/En/Bulletin/Detail/6qJb0IbzLMT9EllcqPZTqw?typeid=158をご覧ください。

すべての旅行者は、到着前48時間の間に電子隔離フォームに記入することが義務付けられています。1月15日より、すべての旅行者は、ホテルまたは隔離施設の予約が確定済みであること、または自宅で隔離を行う場合は、出発前または到着時にhttps://hdhq.mohw.gov.tw/で入手した、記入済みの宣誓供述書の提出が義務付けられます。また台湾政府は、台湾へ入国する旅行者に対し、台湾へのフライト搭乗前3営業日以内に発行されたCOVID-19のRT-PCR検査の結果が陰性であることを示す診断書の提示を義務付けています。

台湾国民および外務省IDを持つ旅行者は診断書なしで台湾に入国できますが、到着時に自己負担で検査を受けることが義務付けられます。印刷・署名済みの入国検疫宣誓供述書を提示しない場合は、1万新台湾ドルから15万新台湾ドルの罰金が科せられます。フォームはこちらからダウンロードできます

以下の状況において入国する旅行者は罰金を免除されますが、到着時にCOVID-19の検査は受けなければなりません:

  • 以下のような緊急事態:
    • 2親等以内の親族の葬儀のための帰国
    • 重病の2親等以内の親族への訪問
    • 所管官庁によって承認された特別な救急医療プログラム
  • 旅行者は、中央流行疫情指揮中心(中央感染症指揮センター)(CECC)によって発表された、COVID-19 RT-PCR検査報告書が入手できない国/地域の出発地から台湾に渡航します。
  • 旅行者は特別な代理店プログラムに申し込み、CECCの承認を受けています。旅行者は、必要かつ短期の公務または業務のためにこのようなプログラムに申し込み、海外滞在中には予防措置を講じる必要があります。
  • 旅行者が台湾を出発し、3日以内に帰国する場合。

更新日:2021年1月14日

オーストラリア:渡航制限

以下の例外を除き、渡航者はオーストラリアでの乗り継ぎ、または、オーストラリアへの入国が禁止されています。

  • オーストラリア国民およびその家族
  • オーストラリア永住者およびその家族
  • オーストラリアに居住するニュージーランド国民およびその家族
  • 過去14日間ニュージーランドに滞在していた、ニュージーランドからの旅行者
  • 査証を保有し出発前に制限の免除が認められている旅行者詳しくはこちら

1月24日より(米国発は1月22日)オーストラリアに渡航するか、オーストラリアで乗り継ぎを行う搭乗者は、出発前72時間以内に実施したCOVID-19 PCR検査の結果が陰性であることを示す証明書を提示しなければなりません。乗り継ぎ搭乗者は、最初の便に搭乗する前に検査証の提示が義務づけられています。72時間を超えて旅行に中断があった場合は、新たな検査結果が必要となります。

この制限は以下には適用されません。

  • 5歳未満のお子様
  • 疾病があり診断書を提出できるお客様
  • 国際線乗務員
  • 「グリーンゾーン」の旅行者
  • COVID-19検査を合理的に受けられないことをオーストラリアのヒューマン・バイオセキュリティ・ディレクターが認めた国からの旅行者
  • 新型コロナウイルス(COVID-19)PCR検査の陽性結果を示す診断書と出発の4週間前までに発行された退院証明書を所持する旅行者。退院証明書には感染から14日以上が経過したこと、発熱および呼吸器症状が収まってから72時間が経過したこと、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)から回復し、他者に感染させる恐れがないことが記載されている必要があります。

検査結果は英語で、以下の内容が記載されていなければなりません。

  • 旅行者の氏名および生年月日
  • 検査結果(陰性または未検出など)
  • 実施した検査方法(PCR検査など)
  • 検体の採取日付

検査要件の詳細および他の免除事項のリストについてはこちらのページを参照するか、オーストラリア政府にお問い合わせください。

渡航者は出発前に渡航申告書に記入しなければならず、オーストラリアに到着後14日間政府管理施設内で隔離され、2度目の検査を受けます。詳しくはこちら乗り継ぎでオーストラリアに8~72時間滞在する場合は、フライト出発までの期間、州が定めた施設において強制的に隔離されます。

更新日:2021年2月10日

グアム:渡航制限

グアムに入国するすべての旅行者は、最初の出発地の出発前3日以内に実施されたCOVID-19のウイルス抗原検査、NAAT検査、RT-LAMP検査、RT-PCR検査、もしくはTMA検査の陰性結果を示す診断書、または、最初の出発地の出発前90日以内に発行されたCOVID-19検査の陽性結果を示す診断書および公衆衛生当局が発行した旅行が可能である旨の書類を所持していなければなりません。この措置は、米国からの旅行者、2歳未満の旅行者、および米軍関係者には適用されません。

旅行者はさらに検診の対象となり、グアム政府指定の施設での14日間の隔離が必要です。旅行者は、隔離中となる到着後6日目にCOVID-19の検査を受け、検査結果が陰性の場合は、自宅または認定された宿泊施設での隔離を終了できます。ただし、DPHSSによる観察の対象となります。検査結果が陽性の場合は、DPHSSの隔離指示に従う必要があります。

旅行条件の詳細および隔離免除の対象者一覧については、グアム公衆衛生および社会福祉局のウェブサイトをご覧ください。

更新日:2021年2月5日

マーシャル諸島:渡航制限

マーシャル諸島への渡航者の入国は禁止されています。

更新日:2020年9月4日

ミクロネシア:渡航制限

当面の期間、すべての旅客は、ヤップ、チューク、ポンペイ、コスラエを含むミクロネシア連邦の4つの州のいずれにおいても降機が禁止されます。

ニュージーランド:渡航制限

ほとんどの旅行者はニュージーランドに入国できません。ただし、以下の方はニュージーランドへの入国が法的に認められています。

  • ニュージーランド国民
  • 渡航条件を満たすニュージーランド居住者

国民でも居住者でもない旅行者は、ごく一部の例外を除き、ニュージーランドへの入国が禁止されています。

ニュージーランドに到着するすべての旅行者には、出発前に、miq.govt.nzにて14日間の管理隔離の登録が義務付けられています。また、チェックイン時に、事前に予約した管理隔離割当システム(MIAS)バウチャーの証明を提示することが義務付けられています。

詳細は、ニュージーランド政府のウェブサイトをご覧ください。

ほぼすべての国からニュージーランドへ入国または乗り継ぎをする旅行者は、コロナウイルス(COVID-19)のPCR検査、RT-PCR検査、LAMP検査、抗原検査の陰性結果を証明する診断書の所持が義務付けられます。検査は、最初の出発地の出発前72時間以内に実施済みであることが必要です。この制限は以下には適用されません。

  • 2歳未満の旅行者
  • オーストラリア、南極、ほぼすべての太平洋諸島の国から到着する旅行者
  • COVID-19に感染していないことを示す診断書を所持している旅行者(当該医学的検査が最初の出発地の出発前72時間以内に実施されている場合のみ)

更新日:2021年1月26日

パラオ:渡航制限

パラオ国民と外国高官等一部の旅行者のみがパラオへの入国を許可されています。入国規則と健康規則の詳細については、https://www.palaugov.pw/travelをご覧ください。

旅行者は、以下の手順に従って、パラオに入国するための事前承認を取得する必要があります。

  1. 隔離証明書申請フォームに記入し、quarantine@palaugov.orgにEメールで送信してください。申請書の確認が済むと、旅行者には申請番号を記載した返信のEメールが送られます。
  2. 予定出発時刻前72時間以内にCOVID-19 PCR検査を受け、陰性の検査結果をグアムからパラオへのフライト出発日のグアム時間午後6時までにquarantine@palaugov.orgにEメールで送信してください。

検査結果が確認され、隔離申請書と照合されると、旅行者にはEメールで隔離証明書が送られます。旅行者は、パラオへのユナイテッドのフライトに搭乗する前に、証明書と陰性検査結果を紙かデジタル形式で提示することを求められます。到着すると、旅行者は政府施設で隔離され、隔離期間中にCOVID-19の検査が最大3回行われます。この費用は旅行者が負担しなければなりません。

5月11日より、パラオは入国申請の審査にあたり、旅行者のワクチン接種状況を考慮します。ワクチン接種済の旅行者は、隔離証明書申請とともに接種証明書を提出する必要があります。パラオは、ファイザー、モデルナ、ジョンソン・エンド・ジョンソンのワクチンのみを認めています。

2021年4月13日更新

フィリピン:渡航制限

フィリピン政府は、2021年3月22日から2021年4月21日までの旅行を制限しており、次のカテゴリーの旅行者のみが搭乗を許可されます。

  • 在外フィリピン人、または在外フィリピン人労働者とその外国人の配偶者、未成年者、または彼らと一緒に旅行しており有効なビザを所持している国民で特別なニーズのある子供を含む、フィリピン国民
  • 9(e)または47(a)(2)ビザの所持者
  • 外務省によって承認され、有効なビザを所持している医療送還に関与する外国人
  • 入国時に有効なビザを所持している限り、外務省移民労働者担当次官室(DFA-OUMWA)によって書面で承認された海外から帰国する困窮フィリピン国民
  • 緊急、人道的見地からNTV-COVID-19によって承認された、有効なビザを所持している渡航者

すべての渡航者は出発前に症例調査フォームへの記入が義務付けられています。症状調査票はマニラ到着前3日間の間に記入し、記入後にEメールで届く固有のQR登録コードを印刷してお持ちください。

外国人および在外フィリピン人労働者以外の帰国フィリピン国民:www.padlab.ph/DLS/PassengerCIF

フィリピンに到着する渡航者は認可された施設での隔離と到着後6日目のCOVID-19検査が義務付けられています。検査結果が陽性の場合、旅行者は隔離の継続が必要です。検査結果が陰性の場合、旅行者はフィリピンでの最終目的地に向かうことが許可されます。

上記の隔離および検査要件に加えて、旅行者は認可されたホテルでの6泊以上の滞在予約が必要です。認可されたホテルのリストはhttps://www.thepoortraveler.net/2020/07/doh-accredited-hotels-quarantine-manila/に掲載されています。この要件はフィリピン国民または9(e)ビザを所持する旅行者には適用されません。

フィリピン発着便をご利用のすべてのお客様は、マスクに加えてフェイスシールドの着用が義務付けられています。フェイスシールドとマスクをお持ちでないお客様には、ユナイテッドより提供されます。また、到着時に検温が必要です。

フィリピン国民および居住者の不要不急の旅行が許可されます。不要不急の旅行で出発するフィリピン国民または居住者は、往復航空券、旅行および海外医療保険の証明書、渡航のリスクを負うことに同意するBI宣誓書を提示する必要があります。加えて、出国する旅行者は、旅行の前にTRAZEアプリをダウンロードする必要もあります。

詳細はフィリピン大使館のウェブサイトをご覧ください。

更新:2021年3月26日

サイパン:渡航制限

北マリアナ諸島に入国するすべての旅行者は、最初の出発地の出発前3日以内に実施されたCOVID-19のウイルス抗原検査、NAAT検査、RT-LAMP検査、RT-PCR検査、またはTMA検査の陰性結果を示す診断書を所持していなければなりません。この制限は米国からの旅行者、2歳未満の旅行者、米軍関係者には適用されません。

この規制はまた、最初の出発地の出発前90日以内に発行されたCOVID-19検査の陽性結果を示す診断書および公衆衛生当局が発行した旅行が可能である旨の書類を所持している旅行者にも適用されません。検査結果は「陽性」または「検出」でなければならず、「無効」と記載された場合は受理されません。

北マリアナ諸島に入国する旅行者は到着後5日から7日の隔離措置の対象となります。また、到着の72時間前までにCNMI Mandatory Declaration Form(CNMI必須申告書)に記入するとともに、到着時および到着後5日目に2度目のCOVID-19検査を受ける必要があります。

更新日:2021年2月10日

タヒチ:仏領ポリネシアの渡航制限

2月3日より、一般観光目的の旅行者は仏領ポリネシアに入国できません。仏領ポリネシア政府の入国制限は以下の2つの旅行には適用されません。

  • 旅行者本人またはその家族の健康にかかわる旅行
  • 延期できないビジネス目的の旅行

旅行者は旅行の目的が確認できる旅行認定書を用意する必要があります。旅行認定書は仏領ポリネシア到着時に政府の職員により確認されます。旅行者はさらに仏領ポリネシアの健康衛生規則を遵守する宣誓書を提出しなければなりません。いずれのフォームも次のページから入手できます。http://www.polynesie-francaise.pref.gouv.fr/Dossiers/Conditions-de-voyage-en-transport-aerien-au-depart-et-a-destination-de-la-Polynesie-francaise.

仏領ポリネシアに渡航する11歳以上の旅行者は、仏領ポリネシアに向けた最初のフライトの出発前72時間以内に行われた新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の分子検査の陰性診断書を携行する必要があります。またETIS申請書を提出し、QRコードが記載された受領書を印刷したものを到着時に提示することが必要です。

また、仏領ポリネシア到着時に無料の自己検査キットが提供されます。このキットで滞在4日目に検査を実施し、滞在先に提出する必要があります。

更新日:2021年2月1日

アルバ:渡航制限

アルバ政府は、アルバ行きフライトへの搭乗を許可するにあたり、到着するすべての旅行者(幼児を含む)に対して出発前72時間以内に渡航承認カードのプロセスを完了することを義務付けています。米国からの旅行者は、到着時に必須のCOVID-19検査を受けるか、または出発の72時間前までに発行されたCOVID-19(PCR)検査の陰性結果をアップロードできます。

旅行者は渡航承認プロセスを、www.edcardaruba.awで完了できます。同じウェブサイトで、必須となる健康保険を出発前に購入できます。この制限は以下には適用されません:

  • アルバ、ボネール、キュラソーの居住者
  • 同暦日に出発する渡航者
  • オランダ軍関係者、その配偶者および子ども

ブラジル、ペルー、ベネズエラから到着する旅行者およびこれらの国の居住者はアルバへの入国が認められません。アルバ在住者はこの制限の対象外となります。

更新日:2021年1月26日

バハマ:渡航制限

渡航者は出発前にtravel.gov.bsで「健康観光ビザ(Health Travel Visa)」申請書への入力が義務付けられています。新型コロナウイルス感染症(COVID-19)RT-PCR検査の陰性結果をアップロードするか、該当する免除理由を選択したうえで、連絡先情報の入力が必要です。すべての渡航者は、健康観光ビザを申請する際にCOVID-19対応の健康保険に加入することが義務付けられています。チェックイン時および到着時に、認可された「健康観光ビザ」の申請書を必ず提示してください。

渡航者は、バハマ到着前5日以内の日付で採取された検体に基づく新型コロナウイルス感染症(COVID-19)のRT-PCR検査が陰性であることを示す印刷または電子形式の証明書を所持していることが必要です。この制限は11歳未満の旅行者には適用されません(ただし、同行するお子様は全員「健康観光ビザ」の申請書に含まれていなければなりません)。「健康観光ビザ」を取得するには検査結果をウェブサイト(travel.gov.bs)にもアップロードする必要があります。迅速(簡易)抗体検査は当局に認められません。

症状確認のため、旅行者は滞在中毎日、オンライン健康問診票に記入する必要があります。また、滞在5日目にCOVID-19迅速検査を受ける必要があります。(ただし、5日目以前に出国する場合を除きます)。

旅行者は、到着時の検診および14日間の観察隔離の対象となります。費用は自己負担となります。

更新:2021年3月1日

ドミニカ共和国:渡航制限

ドミニカ共和国を目的地および出発地とする旅行者は、「Electronic Ticket」の手続きを完了し、その際生成されたQRコードは到着時および出発時に提示する必要があります。また、到着時に検診を受ける必要があります。詳しくはこちら

英国から到着する旅行者は、到着前3日以内に発行されたCOVID-19 PCR検査の陰性結果を示す診断書を所持していない場合、到着時に費用自己負担でCOVID-19検査を受けること、および7日間の自己隔離を行うことが義務付けられています。

2021年4月1日更新

ジャマイカ:渡航制限

ジャマイカへ渡航するすべての旅行者は、搭乗前にジャマイカ政府が発行した渡航認証を受ける必要があります。1暦年のうち連続6か月以上ジャマイカに居住する旅行者は、https://jamcovid19.moh.gov.jm/immigration.htmlから渡航認証を申請できます。ジャマイカに居住しない旅行者は、https://www.visitjamaica.comから申請できます。渡航認証の申請はジャマイカへの到着予定日の5日前から48時間前まで受け付けられます。

2021年3月4日より、ジャマイカに入国する12歳以上のすべての渡航者(ジャマイカ居住者を含む)は、COVID-19検査の陰性結果の証明書を提示する必要があります。検査は出発前3日以内に実施されていなければならず、証明書は認可検査機関によって発行される必要があります。PCR検査の陰性結果と承認済みの渡航認証はチェックイン時およびジャマイカ到着時に提示する必要があります。3月10日までの到着については、以前の10日間の検査対象期間が適用されます。

承認されている検査の種類:

  • 逆転写ポリメラーゼ連鎖反応検査(RT-PCR)
  • 核酸増幅検査(NAAT)
  • RNA検査、分子検査、抗原検査
  • 口腔咽頭および鼻咽頭から採取した検体での検査結果のみ承認されます。

検査結果は「陰性」または「未検出」であることが必要です。自宅用検査キットの検査結果は承認されません。

すべての旅行者は到着時の検診の対象となり、隔離指示書への署名が義務付けられます。到着時にCOVID-19のPCR検査実施が必要とされた旅行者は、自身の滞在予定場所での自己隔離が必要です。詳細はジャマイカ観光局のウェブサイトをご覧ください。

更新:2021年3月2日

Puerto Rico: Travel restrictions

All passengers traveling to Puerto Rico must complete a Travel Declaration Form online at www.travelsafe.pr.gov or www.viajaseguro.pr.gov

All travelers arriving to Puerto Rico will be required to quarantine at their own expense for 14 days or the duration of their stay, whichever is shorter, unless they:

  • Provide evidence of a negative molecular COVID-19 test that has been taken 72 hours prior to arrival
  • Have been tested within 72 hours prior to arrival but are awaiting confirmation of molecular COVID-19 test results. The passenger will need to quarantine until the results come in and are digitally submitted to the Puerto Rico Department of Health. A link to upload the results to the passenger’s Travel Declaration Form will be provided upon completing the form.

If you arrive to Puerto Rico and have not been tested before arrival, you’ll receive a Testing Authorization to be tested locally at your own expense upon submission of the Traveler Declaration Form. You must quarantine for the duration of the stay or until tested locally and confirmation of results are properly submitted to the Puerto Rico Department of Health.

Travelers will only be tested at the airport if they’re presenting symptoms upon arrival and are properly referred for testing by Puerto Rico Department of Health authorized personnel.

You’ll be required to interact daily, through text message or email, with the Puerto Rico Department of Health’s automated system for traveler vigilance and monitoring. You’ll be required to respond to a simple set of questions related to current symptoms on a daily basis.

Learn more on Puerto Rico’s website.

Updated December 11, 2020

セントキッツ・ネイビス: 渡航制限

セントキッツ・ネイビスへの渡航者または乗り継ぎ旅行者は、出発前に「税関・国境・健康渡航承認書(Customs, Border and Health Travel Authorization Form)」(www.knatravelform.kn/から入手)に必要事項を記入し、最初の出発地の出発前72時間以内に交付された、新型コロナウィルス感染症(COVID-19)のRT-PCR検査の陰性結果を示した診断書を所持していなければなりません。同証明書は英語で記載されたものでなければなりません。

渡航者は検診を受けることになり、承認済みの宿泊予約確認書を携行していなければなりません。詳細はwww.knatravelform.kn/をご覧ください。

渡航者には、「SKN COVID-19 接触追跡モバイルアプリ」(EXMAPP)のインストールが義務付けられています。

8~14日間滞在の渡航者の場合、周遊・遊覧の予約と特定された施設へ入場するためには、自費でPCR検査を受けなければなりません。14日以上滞在する渡航者の場合、セントキッツで一段と踏み込んだ行動を取るためには、自費でPCR検査を受けなければなりません。  詳しくはこちら

更新日:2021年1月15日

セントルシア:渡航制限

セントルシアに渡航する18歳を超えるすべての旅行者は到着の7日前までにhttps://www.stlucia.org/en/covid-19/旅行登録フォームに記入し、提出後に届く自動送信メールを印刷した書面が必要です。

5歳を超える旅行者は到着前5日以内に実施した新型コロナウイルス(COVID-19)PCR検査の陰性結果を示す印刷された診断書の所持が必要です。18歳を超える旅行者はホテルの滞在が確認されていることを示す渡航認証書の所持が必要です。詳しくはこちら

旅行者は検診の対象となり、新型コロナウイルス(COVID-19)PCR検査および隔離措置が必要となる場合があります。

更新日:2021年2月10日

シント・マールテン:渡航制限

シント・マールテンへの旅行者およびシント・マールテンを経由するすべての旅行者は、https://stmaartenehas.com/から健康申告書を入手し、到着前に記入を完了することが義務付けられます。旅行者はまた、シント・マールテンに向けて最後に利用する直行便出発前72時間以内に発行された、COVID-19分子SARS-CoV-2 PCR検査の陰性判定を示す診断書も必要となります。これは10歳以下の旅行者には適用されません。結果が陰性の診断書を持っていないシント・マールテンの居住者は、到着時に費用自己負担でCOVID-19PCR検査を受ける必要があります。

米国から到着する旅行者は、シント・マールテンに向けて最後に利用する直行便出発前120時間以内に発行された、COVID-19 RT-PCR検査の陰性判定を示す診断書、または、出発の48時間以内に受けたCOVID-19SARS-COV-2抗原検査の陰性判定を示す診断書が必要となります。認められている抗原検査の種類は、FDA承認済みの検査および緊急使用許可(EUA)検査です。この要件は10歳未満の旅行者およびシント・マールテン居住者には適用されません。

アルゼンチン、ボリビア、ブラジル、ケープベルデ、チリ、コロンビア、ドミニカ共和国、エクアドル、フランス領ギアナ、ガイアナ、パラグアイ、ペルー、南アフリカ、スリナム、英国、ウルグアイ、ベネズエラから到着する渡航者は入国が禁止されています。ただし、シント・マールテンの居住者で、シント・マールテンへの最後の直行便出発前72時間以内に発行されたCOVID-19 RT-PCR検査の陰性結果を示す診断書を所持している渡航者は、入国が許可されます。

これは10歳以下の旅行者には適用されません。

更新日:2021年2月19日

タークス・カイコス諸島:渡航制限

タークス・カイコス諸島に到着するすべての旅行者は、出発の少なくとも24時間前に渡航承認を完了することが義務付けられます。旅行者は、turksandcaicostourism.comにて渡航承認の申請ができます。そして、到着時に入国審査にてその提示が義務付けられます。旅行者はさらにCOVID-19 核酸増幅検査(NAAT)検査陰性の証明書付きの診断書を所持していなければなりません。この診断書は最後のタークス・カイコス諸島行き直行便の出発前5日以内に発行されたものであることが必要です。この義務は、10歳未満の旅行者には適用されません。

旅行者は、到着時の検診および14日間の隔離の対象となります。

更新日:2020年12月15日

米国領ヴァージン諸島:渡航制限

5歳以上のすべての旅行者は、最初の出発地の出発前5日以内にhttps://usvitravelportal.comで取得した旅行認定書を所持する必要があります。5歳以上の旅行者(他国への乗り継ぎの旅行者を含む)はさらに、最初の出発地の出発前5日以内に発行されたCOVID-19の分子検査または抗原検査の陰性結果を示す医療証明書、または最初の出発地の出発前4か月以内に発行されたCOVID-19抗体検査の陽性結果を示す医療証明書を提示する必要があります。証明書は認定を受けた検査機関で発行されたものであることが必要です。詳細はhttps://usviupdate.com/をご覧ください。

旅行者は、到着時に検診および隔離の対象となります。

2021年4月6日更新

ベリーズ:渡航制限

5歳以上のすべての旅行者は以下のいずれかを提出しない限りベリーズ到着時に費用自己負担でCOVID-19検査と検診の対象となります。

  • 最初の出発地の出発前96時間以内に発行されたCOVID-19のPCR検査の陰性結果を示す診断書。
  • 最初の出発地の出発前48時間以内に発行されたCOVID-19の迅速抗原検査、Sophia検査、SD Biosensor検査、またはAbbott(Panbio)検査の陰性結果を示す診断書。
  • ベリーズに到着する少なくとも2週間前に、承認されたワクチン(または該当する場合はワクチンの2回目の接種)を受けたことを示す判読可能な紙のCOVID-19ワクチン接種証明書。

旅行者はまた、到着時に記入済みの健康申告書を提示するか、または到着前72時間以内にベリーズヘルスアプリを使用して必要な情報を提出する必要があります。

詳しくは、ベリーズ国政府観光局のウェブサイトでご確認ください。旅行者はまた、出発前に「ゴールドスタンダード」クラスのホテルを予約し、到着時に予約確認書を提示することが義務付けられています。

更新:2021年3月19日

コスタリカ:渡航制限

コスタリカに渡航するすべての旅行者は、出発前48時間の間にコスタリカの健康申告書を英語またはスペイン語で記入することが義務付けられています。記入後に生成されるQRコードを、到着時に提示することが義務付けられています。

観光客として渡航する旅行者はまた、新型コロナウイルス(COVID-19)治療および滞在費を対象とする旅行保険に加入する必要があります。保険への加入要件などについては、コスタリカ政府観光局のウェブサイトをご覧ください。外交官およびコスタリカ国民・居住者は、コスタリカが求める医療保険の要件から除外されます。

コスタリカの空港では、一般的なフェイスカバーではなく、マスクの着用がすべての旅行者に義務付けられています。マスクをお持ちでないお客様は、コスタリカへの出発前にカスタマーサービスのスタッフよりマスクを受け取ることもできます。

コスタリカからの渡航先が、出発前に実施されたCOVID-19検査の陰性結果の証明書が必要な国(米国を含む)である場合は、コスタリカ国内のCOVID-19検査の認定実施機関のリストを参照してください

更新日:2021年2月1日

エルサルバドル:渡航制限

エルサルバドル政府は、旅行者に、COVID-19ワクチン接種証明書、または出発前72時間の間に発行されたCOVID-19のPCR検査、RT-PCR検査、LAMP検査、またはNAAT検査の陰性結果書類を所持することを義務付けています。この制限は、2歳未満の旅行者、外交旅券を所持する旅行者、乗り継ぎの旅行者には適用されません。

更新:2021年3月26日

グアテマラ:渡航制限

10歳以上の全渡航者を対象に、最初の搭乗地点からの出発前3日以内に実施された、綿棒で鼻腔から検体を採取する、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)PCR検査または抗原検査の陰性結果診断書を記載した書面またはデジタルコピーの提出が義務付けられています。検査結果をスムーズに提示できるよう、搭乗前にスクリーンショットを保存するか、コピーをダウンロードしておくことをおすすめします。この制限は、10歳未満の渡航者、出発前2週間以内にCOVID-19ワクチン接種の最後の投与を受けたことを示す証明書を所持している渡航者、および到着前3か月以内のCOVID-19感染回復の証明書を所持している渡航者には適用されません。COVID-19感染を示す診断書は、診断後10日以内に発行されたものでなければなりません。

対象となるCOVID-19検査または対象となるその他の診断書を所持していない旅行者は、到着時に費用自己負担でCOVID-19検査を受けることが義務付けられています。

更新:2021年3月11日

ホンジュラス:渡航制限

ホンジュラス政府は、すべての渡航者に対し、出発前に事前登録出入国書類、健康調査書、ホンジュラスの衛生および保健に関するすべての要件に従う宣誓書、税関申告書の作成を義務付けています。これらの書類を作成するには、https://prechequeo.inm.gob.hn/にアクセスしてください。またすべての渡航者は、ホンジュラス到着前72時間以内に実施されたCOVID-19の迅速抗体検査、抗原検査、またはRT-PCR検査の陰性結果証明書を所持していなければなりません。

過去21日以内に南アフリカまたは英国で滞在または乗り継ぎをした渡航者は、入国が禁止されています。この措置はホンジュラスの国民または居住者には適用されません。過去21日以内に南アフリカまたは英国に滞在したホンジュラスの国民または居住者は、14日間の隔離の対象となります。

渡航者はさらに検診と到着時の隔離措置の対象となる場合があります。

更新:2021年3月17日

ベルギー:渡航制限

ベルギー国民またはベルギー居住者以外の渡航者は、一定の例外を除いては入国が禁止されています。

すべての旅行者は、到着前48時間以内に旅行者位置情報フォームへの記入が必要であり、検診、新型コロナウイルス(COVID-19)検査、および隔離の対象となります。旅行者位置情報フォームの電子申請が推奨されています。紙で申請する旅行者は、2部を印刷および記入し、到着時に1部をベルギー当局に提出して、もう1部は到着後48時間保持しておく必要があります。

ベルギー居住者およびベルギー国民、EU加盟国またはシェンゲン圏諸国の居住者はすべて、ベルギー入出国の前に宣誓書を提出する必要があります。宣誓書はこちらからオンラインで作成するほか、ダウンロードおよびプリントすることができます。旅行者は、ベルギー滞在中は常に記入済みの宣誓書を携帯してください。この規則は国籍を問わず、ベルギーを経由して他の国に渡航するすべての旅行者に適用されます。

EU加盟国またはシェンゲン圏諸国の国民または居住者でないすべての旅行者は、ベルギー国によって2020年3月18日以前に発行されたシェンゲンビザまたはベルギー大使館もしくは総領事館によって発行された必要な旅行認定書を所持している必要があります。詳細はこちらから参照できます

ベルギーの居住者でないすべての旅行者は、米国およびその他の「レッドゾーン」とみなされる国からベルギーに入国される場合、到着前72時間以内に実施されたCOVID-19のPCR検査の陰性結果を提示する必要があります。検査および提出する検査結果は以下の条件を満たしている必要があります。

  • 検査はベルギーへの出発の48時間以内に実施されたSARS CoV-2用のPCR検査であること。次の検査方法は認められません。RT-LAMP、迅速抗原検査、および血清検査。
  • 検査結果は紙または電子フォーマットに英語、フランス語、ドイツ語、オランダ語で書かれている必要があります。書類には、テストの陰性結果のほか検体の採取日、使用した検査法(PCR)、さらに検査が旅行者の出発国の登録された研究機関または医療専門家によって行われたことを認証する内容が明確に記載されていることが必要です。

この出発前の検査措置はベルギーの居住者および国民には適用されません。また、2021年2月12日までは12歳未満の旅行者に、2021年2月13日からは6歳未満の旅行者には適用されません。

最終目的地がベルギーであるすべての国際線のお客様は、到着から最低7日間の自己隔離が必要です。隔離は、隔離から7日目に行われたPCR検査の結果が陰性だった場合にのみ、解除可能となります。この要件および適用される免除の詳細については、www.info-coronavirus.be/en/をご覧ください

48時間以上滞在した後にレッドゾーンから帰国するベルギーの居住者は、検査センターで隔離の1日目と7日目に検査を受けることが求められます。検査センターはブリュッセル空港にあります。詳細については、https://www.brusselsairport.be/en/passengers/the-impact-of-the-coronavirus/covid-19-test-centre-at-brussels-airportをご覧ください

更新日:2021年2月10日

Croatia: Travel restrictions

Entry to the Republic of Croatia is restricted or prohibited due to COVID-19 with certain exceptions. Travelers from an EU/EEA member state on the green list of the European Centre for Disease Prevention and Control, regardless of their citizenship, may enter if they show no sign of COVID-19 and have not been in close contact with an infected person.

U.S. citizens and residents can travel to Croatia if:

  • They can present a COVID-19 vaccination certificate (the final dose must be administered at least 14 days before arrival); Moderna (two doses), Pfizer (two doses) and Johnson & Johnson (single dose) qualify
  • They can present a negative COVID-19 PCR or antigen test taken no more than 48 hours prior to arrival in Croatia (if it is a rapid test, a second test must be taken 10 days after the initial test if the sojourn in Croatia is longer than 10 days) or
  • They were diagnosed with and recovered from COVID-19 no more than 180 days prior to arrival

Travelers who meet the above requirements must also provide evidence that they have paid for their accommodation in Croatia in advance and in full prior to arrival.

Further details can be found at https://www.koronavirus.hr/recommendations-and-instructions-for-crossing-the-state-border/736

Updated April 20, 2021

フランス:渡航制限

ご旅行前にフランス政府のウェブサイトで最新情報をご確認ください。

すべての旅行者は、フランスで乗り継ぎを行う旅行者を含め、国際渡航証明書に記入し、搭乗前およびフランスへの到着時の入国審査において提示することが義務付けられます。「Attestation de déplacement dérogatoire vers la France métropolitaine depuis les pays tiers et déclaration sur l'honneur.」の見出しの下に掲載された英語およびフランス語のフォームはこちらからダウンロード可能です

旅行者はまた、以下の項目も義務付けられています。

  • 日付と旅行者の署名入りの誓約書により、コロナウイルス感染症(COVID-19)の症状がないこと、フランスに到着後7日間の自主隔離を行い、隔離期間の最後にCOVID-19分子検査を受検することを誓約することが必要です。
  • 旅行者が11歳以上の場合は、使い捨て医療用マスクの着用。法令の通読(フランス語のみ)。
  • 最初の出発地の出発前72時間以内に受けたCOVID-19分子検査の陰性結果を示す診断書の提示、または下記の特別免除の対象であること。

またEU域外からの渡航者は、7日間の自主隔離後に再度PCR検査を受ける旨を記載した宣誓書に署名しなければなりません。

出発時にCOVID-19の検査の陰性結果を提示できなくても、フランス大使館または領事館により米国からフランスへの渡航を許可する特別免除が発行される場合があります。

  • 旅行者は、フランス大使館またはフランス総領事館により発行された許可証を提示する必要があります。
  • その場合、到着時にCOVID-19の検査を受ける必要があります。

この制限は、11歳未満の旅行者には適用されません。また、公式任務の代表団、外交使節団、またはフランスに本部またはオフィスを置く国際機関の職員、およびその配偶者と子供は対象外となります。検査義務対象外の国から米国を経由して入国する旅行者は、フランス行きの便に搭乗する際にPCR検査の陰性結果を提示する必要はありません。米国からシャルルドゴール空港を経由して別のシェンゲン圏加盟国へ向かう旅行者は、最終目的地の国で義務付けられている場合を除き、ご搭乗の際にPCR検査の結果を提示する必要はありません。

すべての旅行者は、到着時のCOVID-19 PCR検査および隔離の対象となる場合があります。

更新:2021年3月26日

ドイツ:渡航制限

ドイツ連邦内務省により一部の旅行者のドイツへの入国は禁止されています。ご旅行の際は入国制限の内容をご確認ください

6歳以上のすべての旅行者は、適用免除がない限り、出発国のコロナウイルスのリスクレベルに関係なく、ドイツ到着前48時間以内に実施されたCOVID-19検査の陰性結果を提示することが義務付けられます。この制限は、ドイツを経由してシェンゲン圏の国々に向かう旅行者に適用されます。その際シェンゲン圏の国々で乗り継ぎを行うだけの旅行者にも適用されます。この措置は、ドイツを経由してシェンゲン圏以外の国へ渡航する旅行者には適用されません。

6歳以上のお客様は、空港内において医療用マスクの着用が義務付けられています。ドイツ発着便の機内では通常のマスクの着用が許可されています。

他の国からドイツに入国されるお客様が10日以内に高感染危険地域に渡航していた場合は、入国後10日間の隔離対象となります。また、ドイツ入国にはデジタル登録の手続きが必要です。5日目以降にCOVID-19の検査結果が陰性であることが確認された場合、隔離対象から免除されます。検査による制限について詳しくは、こちらのウェブサイトをご覧ください。

更新:2021年3月29日

Iceland: Travel restrictions

Beginning April 19, 2021, U.S. travelers are free to enter Iceland if they have received an acceptable vaccine: Pfizer (two doses), Moderna (two doses) and Johnson & Johnson (single dose). This exemption also applies to U.S. travelers who have a medical certificate recording prior Covid-19 infections.

Vaccinated passengers must undergo a PCR test upon arrival and self-isolate until the results are available, typically the same day or early the next day. If the test result is negative, no further travel restrictions apply.

For more information, visit Iceland’s Directorate of Health website.

Updated April 20, 2021

アイルランド: 渡航制限

米国からアイルランドに到着する16歳以上のすべての旅行者は、アイルランド国民を含め、到着前48時間の間に「COVID-19 Passenger Locator Form(COVID-19旅行者位置情報フォーム)」への入力が義務付けられています。16歳未満の子供についての詳細情報は、同行する大人が入力したフォームに追記する必要があります。フォーム入力後に受領確認メールが届きます。紙のフォームは到着時に空港で入手できますが、事前にオンラインで入力することをお勧めいたします。旅行者は到着時にこの受領確認メールまたは記入済みの紙のフォームを提示する必要があります。

アイルランド共和国に入国するすべての旅行者は適用免除がない限り14日間の隔離が義務付けられます。高リスク国に指定されていない地域から到着する旅行者は、旅行者位置情報フォームに記載された場所での隔離が可能ですが、米国を含む危険度が高い地域から到着する旅行者は指定された施設での隔離が必要です。旅行者は、quarantinehotelsireland.ieにおいて指定された施設を事前予約して、搭乗前に予約証明書を提示する必要があります。

アイルランドに入国する6歳以上のすべての旅行者は、適用免除がない限り、アイルランド到着前72時間以内に実施されたCOVID-19のRT-PCR検査の陰性結果の診断書を所持することが義務付けられます。陰性の検査結果を所持せず到着した渡航者は、費用自己負担で指定された施設での隔離が義務付けられています。

アイルランドの公衆衛生対策について詳しくはgov.ieをご覧ください。

2021年4月13日更新

オランダ:渡航制限

オランダは渡航制限を実施しており、一部の国からのフライトを停止しています。必ずご自身に該当する入国制限についてご確認ください。また、詳細情報についてはオランダ政府ウェブサイトをご参照ください。

1月23日以降、オランダ居住者の恋人またはパートナー、およびオランダ居住者に同行する18歳未満の子供の入国は禁止されます。オランダ政府のウェブサイトに詳しい情報が記載されています。

米国を含む、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の危険性が高い国から出発する渡航者は、搭乗前に必要事項を記入済の「健康状態申告書」のユナイテッドへの提出が義務付けられています。この制限は、13歳未満の旅行者には適用されません。オランダ政府はまた、渡航前に以下の資料を読むことを義務付けています。

オランダへ渡航する場合には、COVID-19のPCR検査陰性を示す証明書をオランダへのフライト搭乗前と到着時に提出する必要があります。検査結果は英語、ドイツ語、フランス語、スペイン語、またはオランダ語で記載されており、オランダへのご到着前72時間以内に発行されたものであることが必要です。すべての旅行者はまた、オランダ行きのフライト搭乗前4時間以内にCOVID-19迅速検査を受けることも義務付けられています。認可されている迅速検査は、抗原検査、RT-LAMP検査、RT-PCR検査、分子検査、NAAT検査、TMA検査、ID Now検査です。渡航者は検査後に空港を出ることはできません。この措置は、13歳未満の渡航者には適用されません。

旅行者はまた、前述のPCR検査および迅速検査の代わりに、出発前12時間以内に受けたPCRまたはNAAT検査の結果を提示することもできます。

コロナウイルス感染症に罹患していたため、NAAT(PCR)検査の陰性結果を提出できない場合は以下の書類を提出することにより旅行が認められます。

  • 旅行前2週間から8週間の期間に採取された検体に基づくNAAT(PCR)検査の陽性結果、および
  • オランダ到着前72時間以内に採取された検体に基づくNAAT(PCR)検査の陽性結果、および
  • オランダへ入国する便の搭乗前24時間以内に採取された検体に基づく迅速検査の陰性結果
  • または搭乗前72時間以内に発行され、COVID-19を他者に感染させる恐れがないことを記載した診断書

旅行者は、10日間の自己隔離対象となります。オランダの渡航制限と入国要件について詳しくはこちら

2021年4月2日更新

スイス:渡航制限

スイスを訪れる前に、お客様に適用される入国制限をご確認ください。詳しくはスイス政府のウェブサイトをご覧ください。

スイスに入国する旅行者は、以下のいずれかの所持が義務付けられています。

  • 対象となるCOVID-19 PCR検査陰性の結果。PCR検査は、最初の出発地の出発前72時間以内に実施済みであることが必要です。
  • 対象となるCOVID-19迅速抗原検査陰性の結果。迅速抗原検査は、最初の出発地の出発前24時間以内に実施済みであることが必要です。また、迅速抗原検査結果を所持する旅行者は、到着時に費用自己負担でCOVID-19 PCR検査を受ける必要があります。

検査結果の文書には以下の情報の記載が必要です。

  • 検査を受けた方の氏名
  • 検体採取日時
  • 検査の種類(分子生物学的解析または迅速免疫学的検査)
  • 実際の検査結果

これらの検査要件は以下の方には適用されません。

  • 12歳未満の旅行者。
  • 過去3か月以内に受けたCOVID-19検査の陽性判定を示す診断書を所持する旅行者。陽性の検査結果に加えて退院証明書も必要です。
  • 他の国への乗り継ぎのためにスイスに入国し、空港に留まる旅行者。

旅行者は到着前に接触者追跡カードフォームにに記入する必要があります。高リスク国と見なされる国からの旅行者は、一部の例外を除いて10日間の隔離対象となります。隔離措置について詳しくは、スイス政府のウェブサイトをご覧ください。

2021年4月5日更新

英国:渡航制限と重要情報

お客様と乗務員の健康を守るため、すべての旅行者は英国に到着する、または英国を経由する前に、オンラインの旅行者位置情報フォーム(PLF)を記入する必要があります。フォームはチェックイン時と到着時に提示する必要があります。

過去10日以内にレッドリスト国で滞在するか乗り継ぎを行った渡航者は、入国が禁止されています。この制限は英国国民、アイルランド(共和国)国民、英国居住者には適用されません。

国外から英国への渡航者または乗り継ぎ旅行者は、英国への出発前3日以内に受けたCOVID-19 PCR、LAMP、核酸または抗原検査の結果が陰性であることを示す証明書を所持していなければなりません。

陰性の検査結果は英語、フランス語またはスペイン語で、以下の内容が検査証に記載されていなければなりません。

  • 氏名(渡航書類に記載されている氏名)
  • 生年月日または年齢
  • 検査結果
  • 検体採取日付または検査機関の受付日付
  • 検査機関の名称と詳細な連絡先
  • 検査装置名

陰性の検査結果を所持せず到着した渡航者には、最初の違反については500ポンドの罰金、さらにその後の違反についても罰が加重される場合があります。特定の国から渡航する11歳未満のお子様は免除されます。英国への渡航に関する検査要件については、gov.ukをご覧ください。

過去10日以内にレッドリスト国で滞在するか乗り継ぎを行った渡航者、およびホテル隔離義務の免除対象でない渡航者は、英国入国前に10日間のホテルでの隔離および検査パッケージの予約を済ませ、旅行者位置情報フォームの確認を行う必要があります。レッドリスト国以外からの渡航者も入国前に検査パッケージを予約し(搭乗前に検査予約確認書を確認します)、自宅で10日間の隔離を行い、隔離期間の2日目と8日目にCOVID-19検査を実施する必要があります。

検査および隔離義務の免除対象でない渡航者は、PLFの受領が確認できない場合またはPLFに検査またはホテルでの隔離パッケージの予約参照番号が記載されていない場合、搭乗を拒否されます。

英国内で交通機関を利用する場合は、利用者全員にマスクの着用が法律で義務づけられています。

この措置に従わない場合、法律違反として罰金を科されることがあります。公衆衛生上の勧告と英国への入国要件の詳細については、次のサイトをご覧ください。www.gov.uk/uk-border-control

英国から出国できるのは、必要不可欠な理由で渡航する場合のみです。

国による規制が実施されていますが、英国から海外に渡航することができるのは法律で認められている理由がある場合に限られます。これにはレジャー目的の旅行は含まれません。

旅行申告書に記入し、旅行の理由を示す他の証明書類とともに所持してください。申告書のダウンロードと要件の詳細はこちら。ご出発の空港で申告書の提示を求められる場合があります。海外へ旅行する場合、適切に記入された申告書を所持せずに出発空港または出発地に立ち入ることは違法です。職務に関連した免除が適用される場合があります。旅行に正当な理由がない場合、一定の罰則通知が発行され、帰宅を指示される場合があります。英国以外の国の国民および居住者は、自国への帰国は認められていますが、申請書の記入は必要です。

ご旅行前に、このページに記載された目的地の入国制限を確認するほか、目的地の公式ウェブサイトおよびユナイテッドの旅行要件ツールをご確認ください。

2021年4月9日更新

イスラエル:渡航制限

イスラエル政府はイスラエル発着のほとんどのフライトの運航を停止しています。ユナイテッドは限られた数のフライトを運航する承認を得ており、イスラエルへの入国またはイスラエルからの出国を希望するお客様は、ユナイテッドに問い合わせてフライト状況を確認する必要があります。

イスラエルへ渡航するイスラエル国民は、入国するためには政府からの免除承認フォームを所持していなければなりません。他のすべての乗客は、イスラエル国民と入国管理局によって発行された外国人の入国許可を所持していなければなりません。

すべての旅行者は、入国に必要なイスラエルの健康申告書と入国報告フォームの所持、および最初の出発地の出発前72時間以内に実施されたCOVID-19 PCR検査の陰性証明書の提示が義務付けられています。旅行者は、到着時のCOVID-19 PCR検査の対象となります。イスラエル国民および居住者を除くすべての旅行者は、COVID-19関連費用を補償する医療保険への加入も義務付けられています。

更新:2021年3月22日

アラスカ:渡航制限

アラスカ州外から到着する渡航者は、オンラインで旅行者宣誓フォームに記入するとともに、渡航の72時間以内に受けたCOVID-19のPCR検査が陰性であること、到着時に検査結果を提示することが義務付けられています。

事前に検査を受けずに渡航した非居住者は、1回250米ドルで検査を受けることができます。検査結果の待機期間中、お客様の費用負担で自主隔離が必要になります。

詳細はアラスカ州政府の公式ウェブサイトをご覧ください。

更新日:2020年9月4日

カリフォルニア: 渡航制限

ロサンゼルス

ロサンゼルス市は、16歳以上のすべての旅行者を対象に、到着前または到着時にカリフォルニア州の旅行に関する勧告を読み、理解したと認めるオンラインフォームへの記入を義務付けています。これには、他の州または国から不急不要の旅行でロサンゼルスに到着した旅行者が10日間の自己隔離を実施することが含まれます。また旅行者には、ロサンゼルス郡またはカリフォルニアに戻る居住者も含まれます。

サンフランシスコ

サンフランシスコでは、ベイエリアの9つの郡以外からの旅行者に10日間の隔離を義務付けています。

カリフォルニア州の他の都市においても検疫規制が実施されている場合がありますので、California Public Healthウェブサイトで最新の情報をご確認ください。

更新日:2021年1月13日

カナダ:渡航制限

以下の例外を除き、旅行者のカナダへの入国は禁止されています。

  • カナダ国民
  • カナダ永住者
  • 新型コロナウイルス感染症の症状がなく、必要不可欠または義務的な目的で渡航する旅行者。当該旅行者は規制に基づいて、渡航目的および予定滞在期間に応じた自己隔離措置をとる必要があります。米国以外から到着する場合は、枢密院勅令(OIC 2020-0796)の第3項(1)に示された24等級の一員である必要があります。
  • 米国以外から到着し、新型コロナウイルス感染症の症状を呈していない旅行者で、外務大臣、移民・難民・市民権大臣または公安緊急対策大臣発行の国益免除文書の下にある方
  • 15日間以上カナダ国民または永住者と同行する予定で入国し、新型コロナウイルス感染症の症状を呈していないカナダ国民および永住者の家族および親族。親族は、カナダ国民が署名した、続柄を保証する法定宣誓書と、渡航を許可するIRCC発行の文書の所持が義務付けられています。
  • 人道的配慮により入国する新型コロナウイルス感染症の症状を呈していない旅行者。当該旅行者はPHAC発行の文書の所持が義務づけられています。
  • 国際シングルスポーツイベントの目的で入国する旅行者。当該旅行者は無症状であり、カナダ文化遺産副大臣(PCH)が発行した文書を所持していることが義務付けられています。

5歳以上のすべての旅行者は、カナダに向けて最後に利用する直行便の出発前72時間以内に実施されたCOVID-19のPCR、RT-PCR、核酸増幅検査(NAAT)、LAMPまたはRT-LAMP検査の陰性結果を証明する診断書の所持が義務付けられます。直近の陰性結果の代わりに、カナダに向けて最後に利用する直行便の出発前90日〜14日以内に実施したCOVID-19検査の陽性結果を示す診断書を提示することができます。

旅行者は、カルガリー(YYC)、モントリオール(YUL)、トロント(YYZ)、バンクーバー(YVR)のいずれかを利用する必要があり、14日間の隔離対象となります。2021年2月22日より、旅行者は、カナダの空港到着時にCOVID-19検査を受けることが義務付けられています。14日間の隔離期間終了時に再検査が必要となります。旅行者は、到着時検査の結果を待つ間の待機先として、カナダの最初の到着都市の政府公認ホテルに3泊の滞在予約が必要です。陰性判定を受けた旅行者は、カナダ国内の最終目的地への乗継便に搭乗できます。カナダへ向かう旅行者およびカナダを経由して他国へ向かう旅行者は、一部免除される場合があります。

旅行者は、カナダへのフライトに搭乗する前に検温を受けるほか、ArriveCANアプリまたは公式オンラインフォームを使用して、適切な隔離予定を含む旅行情報や連絡先情報を提出する必要があります。ArriveCANアプリは、iOS、Androidまたはウェブフォーマットでダウンロードしてください。お客様は、渡航前に情報を準備する必要があり、カナダへの入国を希望する際にArriveCANのレシートを提示する必要があります。

詳細は、カナダ政府のウェブサイトをご覧ください。

更新日:2021年2月17日

米国コネチカット州:渡航制限

7月28日現在、制限対象の州または地域を出発してコネチカット州へ入るすべての旅行者は、到着後14日間の自己隔離が義務付けられています。詳細はコネチカット州のウェブサイトをご覧ください。

更新日:2020年8月18日

シカゴ:渡航制限

11月13日より、シカゴ市は、到着から14日間の自己隔離を免除するオプションを増やします。一部の州から到着する渡航者は、到着から72時間前までに新型コロナウイルス感染症(COVID-19)診断(RT-PCRまたはNAAT)検査を受け、結果が陰性であれば、14日間の自己隔離が免除されます。その他の州から到着する渡航者は、隔離対象となります。州ごとに定められた制限およびその渡航者への適用についてはシカゴ市のウェブサイトをご覧ください。

更新日:2020年11月12日

ハワイ:ハワイに到着する渡航者の自主隔離

ハワイ州知事は、ハワイに到着するすべての渡航者に、10日間の自主隔離を義務づける命令を発布しました。在住者および旅行者を含むすべての渡航者は、ハワイ到着後10日間の自主隔離が義務付けられています。また、ハワイへ渡航またはハワイを経由する18歳以上の大人の旅行者は、ハワイ州のオンラインの安全な旅行に関する申告書に記入することが必要となります。到着時に長時間待たされたり乗継便に乗り遅れたりしないよう、搭乗前にオンラインフォームに記入することを強くおすすめします。

滞在期間が10日未満の場合は、全滞在期間に渡って住居、ホテルの客室、または賃貸住宅で自主隔離する必要があります。ビーチ、プール、フィットネスセンター、ショッピングセンター、レストラン、バー、観光地など、共用施設の利用や公共の場への外出はできません。医療上の緊急事態または診療が必要な場合を除き、隔離場所を離れることはできません。また、訪問者との面会もできません。

ハワイへの旅行者は、出発前72時間以内にハワイ州承認のTrusted Partner施設が実施するCOVID-19のNAAT検査を受け、出発前にその陰性結果をアップロードした場合、隔離措置が免除されます。ハワイへの旅行の最終区間に搭乗する前に検査結果が入手できない場合は、10日間あるいは滞在期間のいずれかの短い方の期間で隔離する必要があります。ハワイ州指定のTrusted Testing and Travel Partnersリストに含まれていない施設で実施した検査は認められません。米国本土からハワイへご旅行の場合は、ユナイテッドで検査を手配できます。

安全な旅行に関する申告書の事前承認を受けておくことにより、ハワイ到着時に窓口の列に並ぶ手間が省けます。まず申請書の記入を完了し、COVID-19検査の陰性結果がある場合はそちらもアップロードして、QRコードを取得します。フライトの約90分前に、搭乗ゲートのユナイテッドの係員に登録状況を確認してください。(サンフランシスコからご搭乗の場合は、表示に従って指定されたエリアに進み、係員にお問い合わせください)事前承認が完了している場合は、優先入国のリストバンドを受け取ることができます。事前承認はリフエ行きのフライトには適用されません。

2021年4月13日更新

マサチューセッツ州:旅行条件

マサチューセッツ州では、「低リスク」に指定されている地域からの渡航を除き、州外から戻る居住者を含む州外から到着するすべての旅行者に対して、フライト前に「マサチューセッツ州旅行フォーム(Massachusetts Travel Form)」に記入することを義務付けています。新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の拡大が深刻な他州からの旅行者は、到着後14日間の隔離の対象となるか、または到着の72時間以内に受けたCOVID-19検査の結果が陰性であることが必要です。

米国ニュージャージー州:渡航制限

隣接地域(ニューヨーク州、コネチカット州、ペンシルベニア州、デラウェア州)以外の米国各州または領土から入州する旅行者および居住者は、CDCの推奨事項に従い、自宅、ホテル、その他一時宿泊施設で自己隔離する必要があります。詳細については、ニュージャージー州のウェブサイトをご覧ください。

更新日:2020年12月7日

米国ニューヨーク州:渡航制限

11月4日より、ニューヨーク州保健局の新ガイドラインにより、州外からニューヨーク州に移動する旅行者、およびCDCの旅行健康情報がレベル2またはレベル3の国からの旅行者は、検査を受けることで14日間の自己隔離措置が免除されます。

ニューヨーク州に隣接する州(コネチカット州、マサチューセッツ州、ニュージャージー州、ペンシルベニア州、バーモント州)からの移動者は、旅行規則の対象外となりますが、対象となる旅行者は引き続き、「旅行者健康フォーム(Traveler Health Form)」への記入が必要です。

検査により旅行者の14日間の自己隔離措置を免除するガイドラインは、次のとおりです。

  • ニューヨーク州外にいた時間が24時間を超える旅行者:
    • 旅行者は、ニューヨーク州への移動前3日以内に検査を受ける必要があります。
    • 旅行者は、ニューヨーク州に到着後、3日間自己隔離を行う必要があります。
    • 自己隔離4日目に、再度COVID検査を受ける必要があります。両方の検査で陰性の場合、2回目の検査で陰性と診断された時点で自己隔離を終了できます。
  • ニューヨーク州外にいた時間が24時間未満の旅行者:
    • 旅行者はニューヨーク州へ向けて出発する前に検査を受ける必要はなく、ニューヨーク州に到着後自己隔離を行う必要もありません。
    • ただし、ニューヨーク州に入る際に「旅行者健康フォーム(Traveler Health Form)」に記入し、到着の4日後にCOVID診断検査を受ける必要があります。

詳細については、ニューヨーク州保健省のウェブサイトをご覧ください。

更新日:2020年11月4日

米国:入国規制

大統領令により、以下の各国から米国に渡航する旅行者に入国制限が施行されています。

  • ブラジル
  • 中国
  • ヨーロッパのシェンゲン圏(オーストリア、ベルギー、チェコ共和国、デンマーク、エストニア、フィンランド、フランス、ドイツ、ギリシャ、ハンガリー、アイスランド、イタリア、ラトビア、リヒテンシュタイン、リトアニア、ルクセンブルク、マルタ、オランダ、ノルウェー、ポーランド、ポルトガル、スロバキア、スロベニア、スペイン、スウェーデン、スイス、モナコ、サンマリノ、バチカン市国)
  • イラン
  • 南アフリカ
  • アイルランド共和国
  • 英国

上記の国から渡航される米国民、米国永住権保有者、または米国民の家族であるお客様には、米国入国後14日間の自己隔離が推奨されています。

直近14日以内に上記の国を訪れた米国民以外の方は、米国への入国または米国での乗り継ぎは認められません。

CDCは、海外の出発地から米国に渡航する旅行者または米国を経由する旅行者について、米国民を含め全員に、過去3日以内のCOVID-19検査の陰性結果の証明書またはCOVID-19の治癒証明書を提示することを義務付けています。

COVID-19検査は次の条件を満たしている必要があります。

  • ウイルス検査(分子または抗原)が「陰性」であるか「COVID-19を検出せず」であること(「無効」と記載された検査結果は受理されません)
  • 検査は、最初の出発地の出発前3日以内に実施されたものであること
  • 検査機関による旅行者の検査陰性結果を示す証明書があること。証明書には、旅行者のパスポートやその他の有効な身元識別書類と一致する旅行者の氏名および他の身元識別情報が記載されている必要があります。

治癒証明書には以下の内容が記載されている必要があります。

  • 出発90日以内に発行された検査の陽性結果(結果は「陽性」または「検出」であること。「無効」と記載された検査結果は受理されません)
  • 資格のある医療従事者または公衆衛生当局が旅行を許可していること
  • 旅行者のパスポートやその他の有効な身元識別書類と一致する旅行者の氏名および他の身元識別情報

旅行者は検査機関による陰性検査結果の証明書または治癒証明書を搭乗前に提示する必要があります。この要件は2歳未満のお子様、公用で移動する米軍関係者、軍属、扶養家族、契約業者、および米国内での旅行者(50州、米領サモア、グアム、北マリアナ諸島、プエルトリコ、米領バージン諸島を含む)には適用されません。一部の州または準州では、米国への国際線フライトに関する連邦規定に加え、個別の入国制限がある場合があります。ご旅行前にCDCのウェブサイトをご覧になり詳細を確認してください。

渡航先個別の入国制限を確認するには、旅行の制限ページでお客様の情報を入力してください。

更新:2021年3月8日

メキシコ:渡航制限

メキシコへ入国する旅行者は、オンラインでFMM (複数の入国管理フォーム)を記入することができます。コピーを印刷して、入国管理局に提出しなければなりません。

メキシコに入国する渡航者には、また、記入済みの「Cuestionario de indentificacion de factores de riesgo en viajeros」フォームを到着時の入国審査で提出することが義務付けられています。このフォームは、afac.hostingerapp.comで入手が可能です。

メキシコに出入国するすべての旅行者は、オンラインの健康申告書に記入し、出発時刻の12時間前までに提出しなければなりません。送信後、確認メールとQRコードが送られます。このQRコードは、出発予定時刻を過ぎた3時間後まで有効です。3時間を超える遅延が発生した場合、旅行者はフォームを再度送信して、新しいQRコードを受け取る必要があります。2歳未満のお子様は免除されます。

更新:2021年3月24日

パナマ:渡航制限

パナマへの出発前20日以内に南アフリカまたは英国に滞在した旅行者は、パナマの国民または居住者を除き、入国は認められません。

パナマ政府はすべての搭乗者に、英国またはスペイン出発前48時間以内の発行または日付を付されたCOVID-19のPCR検査または抗原検査の陰性結果を提示すること、または到着時に費用自己負担で検査を受けることを義務付けています。この制限は「レセパセ」をお持ちの旅行者には適用されません。PCR検査の陰性診断書をお持ちでないお客様は、パナマ到着時にターミナルでCOVID-19の迅速PCR検査を受ける必要があります。検査結果が陽性の場合は隔離措置の対象となります。旅行者は到着時に無作為のCOVID-19検査を受ける必要があります。これは、陰性の検査結果証明を持つ旅行者も対象となります。

また、すべての旅行者は、搭乗前にオンライン健康状態申告書に記入することが義務付けられています。申告書を送信すると、申告書のデジタルコピーが添付されたEメールが届きます。その申告書を、到着時に係員に提示する必要があります。オンラインで申告書に記入できない場合は、パナマ到着前に書面の申告書に記入する必要があります。

2020年3月13日以降に失効したパナマ発行の居住許可およびビザに対しては、2021年6月30日まで入国が認められます。

2020年1月1日から2020年10月31日の間にパナマ政府が発行し、2020年3月13日から2020年12月31日の間に失効するビザが領事館による延長措置を受けている場合は、2021年6月30日まで入国が認められます。

更新日:2021年2月10日

アルゼンチン:渡航制限

アルゼンチン国民、アルゼンチン居住者、アルゼンチン移民局(DNM)が発行した特別許可を有する外国人およびその他一部の渡航者以外は、アルゼンチンに入国できません。旅行者には次の義務が課せられます。

  • 出発前48時間の間にアルゼンチン政府のウェブサイトから電子宣誓書(「Declaración Jurada Electrónica para el ingreso al Territorio Nacional」)に記入すること
  • 出発前72時間以内に実施されたCOVID-19のRT-PCR検査の陰性結果の診断書を提示すること(6歳未満の旅行者を除く)
  • PCR検査陰性の日から7日間自己隔離すること

以下の場合はCOVID-19のRT-PCR検査が免除されます。

  • 過去90日以内にCOVID-19に罹患し、それを証明する検査証明書および回復を示す診断書(陽性判定後10日以上経過した後に発行されたもの)を所持している場合
  • COVID-19のRT-PCR検査を受けない正当な理由がある場合旅行者はCOVID-19の症状が全く見られないことを示す診断書を提示し、アルゼンチン到着後速やかに検査を受ける必要があります。すべての旅行者は7日間の自己隔離措置をとる必要があります。

2021年3月27日より、旅行者は到着時のCOVID-19抗原検査の対象となり、検査費用は自己負担となります。

アルゼンチンが発行したビザの発効日が2020年3月17日より前の乗客は、居住者に発行される政府の身分証明書または領事館発行の証明書を携行しなければなりません。ビザの発効日が2020年3月17日以降の乗客は、外交ビザ、公用ビザの所持者同様に入国が許されます。

更新:2021年3月29日

ブラジル:渡航制限

12月29日より、ブラジルに到着する、またはブラジルを経由するすべての旅行者は、搭乗前に以下の2つの書類を提示することが義務付けられています。

  • 最初の出発地の出発前72時間以内に実施されたCOVID-19のRT-PCR検査の陰性結果を示す診断書。診断書は英語、ポルトガル語、またはスペイン語で書かれている必要があります。
  • 記入および署名済みの健康状態申告書(DSV)。印刷された書類、またはデジタルコピーを提示してください。こちらのフォームに英語、ポルトガル語、またはスペイン語でご記入ください。

2歳未満の旅行者、または12歳未満で適切な書類を有する同伴者と旅行している旅行者については、検査結果は不要です。

過去14日以内に、英国または南アフリカに滞在、または通過した経歴のある旅行者は、ブラジルへの入国または乗り継ぎが禁止されています。これは、ブラジル国民またはその配偶者、パートナー、子供、親、保護者、またはブラジルが発行した永住許可を持っている人には適用されません。ただし、これらの旅行者は14日間の隔離対象となります。

更新日:2021年2月12日

チリ: 渡航制限

2021年4月5日以降、さらなる通告のあるまでの間、以下の旅行者のみがチリへの入国を許可されます。

  • チリ国民
  • チリ在住の外国人
  • チリ国民もしくはチリ在住の外国人の子供で外国生まれの者
  • 外交官ビザを保持する外国人もしくはチリ外務省の許可を受けた外国人
  • チリで乗り継ぎを行い別の国に向かう旅行者
  • 勤務中の乗務員

チリに入国する旅行者はすべて以下の条件を満たしている必要があります。

  • http://www.c19.clで、出発48時間以内に「旅行者の宣誓供述書(Affidavit for Travelers)」を完了すること。また、14日間の健康状態と場所に関する情報を提供することに同意しなければなりません。
  • 搭乗前72時間以内に許可検査機関が実施したCOVID-19のPCR SARS-CoV-2検査が陰性であることを証明する診断書を所持すること
  • 外国人旅行者の場合、滞在中のCOVID-19に関連するすべての治療費をカバーする30,000米ドル以上の海外旅行保険の証明を所持すること

チリに入国する旅行者は、12歳以下のお子様の一人旅の場合を除いて、10日間以上の検疫を受けるとともに、以下を実行する必要があります。

  • 衛生パスポートに記入し、出国前に政府指定の検疫施設の費用の支払いを行うこと
  • 政府指定の検疫施設に5日間滞在した後、COVID-19の検査を受けること
  • 検査結果が陰性だった旅行者は、滞在場所においてさらに5日間の検疫を受けます。検査結果が陽性だった旅行者は、政府指定の検疫施設に引き続き滞在する必要があります。

同伴者のいない18歳未満の渡航者は、自宅での隔離対象となります。

サンチアゴ空港(SCL)に到着するすべての旅行者は、到着時にsagingresoachile.clで税関申告書に記入して通関手続きの迅速化に協力する必要があります。

チリを訪れる前に、お客様に適用される入国制限をご確認ください。詳しくはチリ政府のウェブサイトをご覧ください。

2021年4月8日更新

コロンビア:渡航制限

2021年4月7日より、すべての渡航者は出発前96時間以内に実施されたCOVID-19 PCR検査の陰性結果を提示することが必要です。コロンビア国民、MまたはR査証保持者、外交官およびその家族でCOVID-19 PCR検査の陰性結果を提示できない渡航者は、コロンビアで検査を受け、陰性結果が出るか14日間が経過するまで隔離が必要です。その他の渡航者は、出発前96時間以内に実施されたCOVID-19 PCR検査の陰性結果を所持しないかぎり、コロンビアへの入国は認められません。

コロンビアへの出発前24時間以内に「Check-Mig」フォームに記入して提出する必要があります。こちらから、英語、フランス語、またはスペイン語でご記入ください。

旅行者は、出発前にお使いのモバイル端末にCoronaAppアプリをダウンロードし、フライト前および到着後14日間にわたり健康状態を申告する必要があります。

コロンビア発着便をご利用のお客様は、フライト時間が2時間を超えるため、マスクを複数枚ご用意ください。60歳を超える旅行者、および慢性疾患をお持ちの旅行者は、N95フェイスマスクを着用してください。コロンビア発のフライトをご利用の場合は、フライトの3時間前から空港に入ることができます。

渡航制限が変更され、旅程に影響する場合は、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)最新情報のページで旅程の変更方法についてご確認ください。

2021年4月2日更新

エクアドル:渡航制限

エクアドル国民およびエクアドルの居住者を含む、エクアドルへの渡航者は、記入済みの健康申告書および到着前3日以内に実施されたCOVID-19の抗原検査またはRT-PCR検査の陰性結果を提示することが義務付けられています。COVID-19検査は、2歳未満の旅行者、および過去90日以内に発行された過去のCOVID-19感染確認証明書と回復証明書を所持している旅行者、およびCOVID-19ワクチンを接種済みである旅行者は対象となりません。すべての到着旅行者は、到着時のCOVID-19検査および隔離の対象となります。

到着時に完了済みの「Declaracion de salud del viajero」を提出しなければなりません。そのフォームはhttps://www.cancilleria.gob.ec/wp-content/uploads/2020/06/formulario_de_salud_del_viajero_revisado.pdf.pdf_1-1.pdfで取得することができます。

一部対象国・地域からエクアドルに入国する旅行者は、追加制限措置の対象となる場合があります。ご旅行前に旅行条件ツールで最新情報をご確認ください。

2021年4月14日更新

ペルー:渡航制限

ペルーに入国する全ての旅行者は、出発の72時間以内に発行された新型コロナウイルス感染症(COVID-19)PCR検査陰性を示す証明書または抗原検査もしくは疫学的退院証明書を所持していなければなりません。12代未満の子供は、健康証明書があれば十分です。旅行者は、機内でマスクとフェースシールドの両方を着用しなければなりません。また出発前72時間以内に健康状態宣誓供述書を作成する必要があります。作成しない場合は入国が認められません。ペルーに到着した旅行者は、自宅または政府が認定するその他の場所での14日間の自主隔離が義務付けられています。

過去14日間にアルバニア、アンドラ、アルメニア、オーストリア、アゼルバイジャン、ベラルーシ、ベルギー、ボスニア・ヘルツェゴビナ、ブラジル、ブルガリア、クロアチア、キプロス、チェコ、デンマーク、エストニア、フィンランド、フランス、ドイツ、ギリシャ、ハンガリー、アイスランド、アイルランド(共和国)、イタリア、コソボ(共和国)、ラトビア、リヒテンシュタイン、リトアニア、ルクセンブルグ、マルタ、モルドバ(共和国)、モナコ、モンテネグロ、オランダ、北マケドニア(共和国)、ノルウェー、ポーランド、ポルトガル、ルーマニア、サンマリノ、セルビア、スロバキア、スロベニア、南アフリカ、スペイン、スウェーデン、スイス、ウクライナ、英国、またはバチカン市国に滞在した旅行者の入国は禁止されています。

更新日:2021年2月4日

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    ご利用の国際線の目的地によっては、特別なお知らせおよびご案内があります。詳しくは、「海外旅行」のページをご覧ください。

    キューバ:渡航に関する規定の変更

    2017年6月16日より、米国司法管轄下のお客様は、人的交流を目的とした個人によるキューバへの渡航が禁止されます。キューバに入国あるいはキューバから出国するユナイテッドのフライトをご予約のすべてのお客様は、渡航が許可されているいずれかの指定カテゴリーに該当することを誓約する必要があります。米国市民がキューバへの渡航を許可されているカテゴリーについて詳しくは、米国財務省のキューバへの渡航に関するページをご覧ください。

    米国行きの国際線フライトのセキュリティ対策の強化

    米国国土安全保障省(DHS)では、通常の保安検査に加えて、米国行きの国際線全便においてセキュリティ対策を強化しています。大型電子機器、粉末、食品、本、雑誌などの日用品に対して追加で保安検査が行われる場合があります。TSAのウェブサイトに、持ち込みできるものとできないものの全一覧が掲載されています。

    大型電子機器:標準サイズのスマートフォンより大きい電子機器をお持ちの旅行者は、検査に備え、保護ケースや外部カバーなどから取り出せるようにしておいてください。ケースの取り外しにドライバーなどの特別な道具が必要な場合は、空港到着前に取り外しておくことをおすすめします。

    粉末状のもの: 粉状の物品およびそれに類するものは受託手荷物としてお預けください。DHSによると、通常の飲料缶のサイズ(350mlまたは12液体オンス)を超える粉状の物質の機内持込み手荷物および身のまわり品としての持ち込みが禁止される場合があります。

    セキュリティチェックの対象となった場合、許可された容量を超える粉状の物質は機内に持ち込みいただけません。粉状の物質には、コーヒー粉、紅茶、小麦粉、砂糖、香辛料が含まれます。ただし、乳幼児用の粉ミルクや医薬品、またご遺骨などは機内持ち込み手荷物としてお持ちいただけます。

    国によっては検査場でこのセキュリティチェックを行う際に、許容量を超える粉状の物質について没収および廃棄などのより厳しい対処を行う場合があります。

    到着時間:米国運輸保安局(TSA)は、セキュリティ対策の強化に対応して、時間に余裕を持ってフライト出発の3時間前までに空港に到着することを推奨しています。まずは空港のチェックインカウンターの営業時間をご確認ください。

    詳細はDHSのウェブサイトをご覧ください。個別のご質問については、TwitterまたはFacebook Messengerの@AskTSAまでお問い合わせいただくか、TSAカスタマーサービスをご利用ください。

    米国税関国境警備局による事前検査済みのフライトでのご旅行について

    以下に記載されている国際空港から米国に渡航される場合は、予定出発時刻の3時間以上前を目安に空港にご到着ください。これらの空港からのフライトは米国税関国境警備局による事前検査済みであり、出発前に追加の国境保安検査が行われますので、十分な時間の余裕を持ってお出かけください。米国にご到着の際は、米国内の国内線ターミナルに到着します。

    ユナイテッドは、下記の国際空港から、米国CBPによる事前検査済みのフライトを運航しています。アルバ(AUA)、バミューダ(BDA)、ダブリン(DUB)、フリーポート(FPO)、ナッソー(NAS)、シャノン(SNN)、エドモントン(YEG)、ハリファックス(YHZ)、オタワ(YOW)、モントリオール(YUL)、バンクーバー(YVR)、ウィニペグ(YWG)、カルガリー(YYC)、トロント・ピアソン(YYZ)。

    ESTAの承認

    先ごろ、電子渡航認証システム(ESTA)の申請手続きに一部変更があり、即時承認がご利用いただけなくなりました。米国のパスポートをお持ちでなくESTAが必要なお客様は、米国旅行のご予約時、または遅くとも出発の72時間前までに申請することをおすすめします。

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    シカゴ・オヘアとニューヨーク/ニューアーク:収容力と群衆行動に関するテスト

    ユナイテッドは、シカゴ・オヘアとニューヨーク/ニューアークの各空港で、空港内の混雑を緩和する方法を調べるために新技術のテストを行っています。収容力と群衆行動の管理のみを目的として、人の数をモニタリングするため、一部のゲートエリアとユナイテッドクラブでモバイル機器、CCTV、センサーからの匿名化されたデータを使用します。

    このデータが個人を識別するために使用されることはありません。モバイル機器のWi-Fiを無効にすることで、ワイヤレスネットワークによる検知を拒否することもできます。このデータの使用方法については下記をご覧ください。

    このテストでのCCTVフィードの使用方法

    CCTVのビデオフィードを処理する技術を使用して、非識別情報を検出し、特定のエリア内にいる人の数を特定します。ユナイテッドが個人を識別できる情報を処理、収集、保持することはありません。

    このテストでのワイヤレスネットワークの使用方法

    ほぼすべてのモバイル機器にWi-FiやBluetooth機能が搭載されており、インターネットなどのテクノロジーに接続して利用できます。これらの機器は、メーカーが割り当てたWi-FiまたはBluetoothのMACアドレス(12桁の文字)を広く発信し、それをWi-FiセンサーやBLEセンサーが検知します。

    ユナイテッドは、ワイヤレスネットワークを使用して、特定のエリア内に発信されているMACアドレスを検知し、それを識別不可能なハッシュ化データ文字列に変換してから、その情報を使用してそこに存在する機器の数を特定します。この匿名の情報から、エリア内に存在する可能性のある人の数を把握できます。

    ユナイテッドは、MACアドレスに関連付けられている可能性のある、個人を識別できる情報を収集または保持することはありません。また、匿名化されたMACアドレスを逆検知することはできません。

    機器のWi-FiやBluetooth機能をオフにすることで、ワイヤレスネットワークによる検知を防ぐことができます。

    米国のID

    新型コロナウイルスにより、お客様の米国運転免許証または州発行のIDの有効期限が2020年3月1日またはそれ以降であり、州の運転免許局で更新できない場合、空港チェックポイントで以後も身分証明書として使用できます。TSAは、失効から1年、または非常事態の終了から60日後のうちいずれか遅い方まで、失効した運転免許証または州発行のIDの使用を認めます。

    REAL IDの施行

    2021年10月1日より、米国内線に搭乗するすべての旅行者は、REAL ID準拠の運転免許証、州発行の改良運転免許証、またはその他、有効なパスポートや米軍IDなど、使用が認められた身分証明書の提示が必要となります。使用が認められた身分証明書の全一覧はこちら

    使用が認められた身分証明書を提示できない場合、保安検査場を通過できません。

    REAL IDの施行の詳細およびよくあるご質問をご覧ください。

    ベルリン空港の変更

    2020年11月8日より、ドイツのベルリン発着便は、ベルリン・ブランデンブルク空港(BER)を発着します。今後はベルリン・テーゲル空港(TXL)に代わり、この空港がベルリンの主要国際空港となります。テーゲル空港は、2020年11月7日をもって全民間航空機の運航を終了します。ベルリン・ブランデンブルク空港のアクセスおよび詳細については、https://ber.berlin-airport.de/をご覧ください。

    シカゴ・オヘア空港建設工事

    2020年5月28日より、シカゴオヘア国際空港のターミナル1、ターミナル2からメインパーキングエリア、CTAブルーラインの駅に接続する歩行者用トンネル4つのうちの2つが工事のため閉鎖されます。各所を結ぶその他のルートは引き続きご利用いただけます。案内に従ってお進みください。

    2021年3月30日から、到着フロア用の下層道路で電気水道および舗装交換の工事が始まり、ターミナル1と2のカーブサイドのカスタマーピックアップエリアの約半分が使用できなくなります。閉鎖エリア付近の横断歩道のいくつかと、再循環道路に続くランプも工事中は閉鎖されます。工事終了予定は2022年です。この結果、ターミナル1および2に到着のお客様には通常よりも交通渋滞が発生しやすい状況が予想されます。遅延を避けるため、時間に余裕を持ってお出かけになることをお勧めします。お客様のお迎えには一時駐車場をご利用ください。

    2021年4月16日より、ケネディ・エクスプレスウェイ(州間高速道路90号線)にて道路工事が実施されるため、通常より渋滞がひどくなることが予想されます。車でオヘア空港にお越しの方はご注意ください。新しい集散路はキャンフィールド通りのすぐ後(現在のランプより約1マイル手前)にあるため、州間高速道路190号線からオヘア空港へ向かうランプを含め、ケネディ・エクスプレスウェイの下り線をご利用の方は、各ランプに入るには早めに合流する必要があります。空港には時間に余裕をもってお越しください。代替ルートもご検討になることをおすすめします。

    シンシナティ空港の保安検査場のオープン時間

    シンシナティ空港の保安検査場のオープン時間は、毎日午前3時30分から午後9時までです。ご利用便に遅延が発生している場合でも、保安検査場が閉鎖される前に余裕をもって通過していただけるよう、午後9時前に空港にお越しください。遅延便の出発に合わせた営業時間の延長は行っておりません。保安検査場が閉鎖されるとご利用便にご搭乗いただけなくなります。

    デンバー空港の工事

    デンバー空港メインターミナルのグレートホールで工事が行われているため、デンバー空港からご出発のお客様は、出発予定時刻の2時間前を目安に空港にお越しください。実施中の工事に伴い、通常よりチェックインに時間がかかる場合があります。また、工事用の仮設壁が設置され、レストランやショップのご利用が制限されます。ターミナル各所に方向案内が掲示されます。ご不明な点は係員にお尋ねください。詳細はデンバー国際空港のウェブサイトをご覧ください。

    デンバーでの手荷物のお預け

    デンバー国際空港(DEN)では、トランジットセンターおよび75番街で受託手荷物のお預けとチェックインを承る無料サービスをご提供しています。到着から搭乗まで手荷物なしで移動できる便利なサービスをご利用ください。

    • このサービスは、ユナイテッドの米国内線フライトが対象となります。国際線フライトは、手荷物のお預けサービスの対象外となります。
    • フライト出発の90分前までに手荷物をお預けください。
    • 発券カウンターに並ぶことなく、手荷物を預け、搭乗券を受け取ることができます。
    • このサービスは無料です。ただし、手荷物料金がかかります。手荷物料金はすべての受託手荷物カウンターでお支払いいただけます。
    • お座席を使用しない幼児をお連れのお客様は、発券カウンターでお子様の搭乗券を受け取る必要があります。

    トランジットセンターでの手荷物のお預け:トランジットセンターで手荷物を預け、搭乗券を受け取り、保安検査場を通過してからターミナルへ向かうことができます。

    • 所在地: トランジットセンター1階(ウェスティンの下)
    • 営業時間: 午前6時~午後6時(深夜0時までに出発するフライトが対象)

    75番街での手荷物のお預け:車に乗ったまま手荷物を預けてから駐車できます。係員がお客様の車から手荷物を下ろし、お客様のフライトチェックイン、搭乗券の印刷まで承ります。それから駐車場に停めて、手荷物なしでターミナルへ。ターミナル到着後は直接保安検査場へ向かってください。

    • 所在地: 75番街パイクピークス駐車場付近
    • アクセス:Peña Blvdから75番街に入り、Gun Club交差点を直進し、案内板に従って手荷物のお預けの列にお進みください。
    • 営業時間: 土~木 午前4時~午後4時、金 午前4時~午後7時

    羽田空港での所要時間

    羽田空港(HND)の空港拡張工事に伴い、受託手荷物の預け入れや保安検査のために時間に余裕を持って空港にお越しください。オンラインまたはユナイテッドアプリからの事前チェックインもぜひご利用ください。

    ヒューストン・インターコンチネンタル空港の工事および閉鎖

    2020年12月1日より、ヒューストン・インターコンチネンタル空港のNorth Terminal Roadの道路工事により、ターミナルC到着エリアへ続く車線の数が制限されます。そのため、ターミナルC、D、Eからご出発の場合、いつもより混雑することが見込まれます。道路工事は2021年3月に完了予定です。

    車寄せでの乗降を避けるため、ご家族やご友人の方はターミナルC駐車場に最初の1時間は無料で駐車できます。

    2021年1月13日から、新しい手荷物取り扱いシステムの工事が開始されます。これにより北ターミナルロードと南ターミナルロードで交通の遅延が予想されます。このプロジェクトに伴い、2021年4月19日より、ターミナルC駐車場のデパーチャー・ランプから出るすべての車両は、料金所を通ってターミナルE駐車場からサウス・ターミナル・ロードに出ることになります。遅延を避けるため、時間に余裕を持ってお出かけになることをお勧めします。この工事は2021年12月まで行われる予定です。

    ターミナルD/Eパーキングガレージは新しい国際線の発着ホールの建設開始に伴い2021年3日1日をもって閉鎖いたします。駐車は、ターミナルC等の他のターミナルガレージをご利用になり、ターミナルEへは地下鉄でお越しください。

    カンザスシティ空港での所要時間

    カンザスシティ(MCI)からご出発のお客様は、特に午前中はチェックインおよび保安検査に十分な時間の余裕を持ってお越しください。空港のチェックインカウンターは午前3時30分に、TSA保安検査場は午前3時45分にオープンします。

    ルイジアナ州ラファイエット地域空港での所要時間

    ラファイエット(LFT)からご出発のお客様は、チェックインおよび保安検査に十分な時間の余裕を持ってお越しください。空港のチェックインカウンターは午前3時30分に、TSA保安検査場は午前3時にオープンします。

    ロサンゼルスの交通情報およびタクシー・ライドシェアのご利用

    ロサンゼルス空港(LAX)付近で実施中の工事により、空港周辺で交通渋滞が発生しています。フライトの2時間前までに空港にお越しいただけるよう、時間に余裕をもってお出かけください。

    空港を出発するタクシーとライドシェアサービスの乗り場が新エリアLAX-itに移動しました。このエリアは手荷物受取所からシャトルをご利用いただくか、歩いてすぐです。詳しくはflylax.com/lax-itをご覧ください

    ニューヨーク・ラガーディア空港ターミナルBの最新情報

    2020年6月13日のニューヨーク・ラガーディア空港ターミナルBの到着/出発ホールの新規オープンに伴い、ターミナルBのTSA保安検査場から搭乗ゲートエリアまでは、徒歩で最大20分程度かかる場合があります。オープン日以降にターミナルBからご出発のお客様は、この移動時間を考慮に入れて、通常より早めに空港に到着するようご計画ください。

    フェニックス空港のターミナル変更

    フェニックス・スカイハーバー国際空港(PHX)のすべてのユナイテッド便の発着ターミナルが新しいターミナル3に変更になりました。

    サンペドロスラ空港での所要時間

    ラモン・ビジェダ・モラレス国際空港では、暴風雨および洪水による被害により施設の処理能力に制限があります。すべてのCOVID-19関連書類について確認が必要とされているため通常よりもチェックインに時間がかかる可能性があります。少なくとも予定出発時刻の4時間前にお越しください。また入国審査および税関検査の事前審査をprechequeo.inm.gob.hn/Loginで受けられることをお勧めします。

    サンフアンでの追加保安検査

    TSAが実施しているセキュリティ対策の強化の一環として、ルイス・ムニョス・マリン国際空港(SJU)では、水分のある食品または冷凍食品はすべて機内持込み手荷物から取り出して検査を行う必要があります。食品の機内持込みは許可されていますが、サンフアン空港からご出発のお客様は、保安検査に十分な時間の余裕を持ってお越しいただくか、保安検査を迅速に済ませるため水分のある食品または冷凍食品は受託手荷物としてお預けいただくことをおすすめします。このポリシーは標準の保安検査レーンに適用され、TSA Pre✓®レーンには影響ありません。

    セントトーマスの工事

    セントトーマスのシリル・E・キング国際空港(SST)は改装工事中です。この工事に伴い、チェックインおよびセキュリティチェックに通常より時間がかかる場合がありますので、出発3時間前に空港にお越しください。

    コロラド州ベイルの工事

    イーグル郡地域空港(EGE)では現在工事が行われています。これに伴い、TSA保安検査場からゲートまでの距離が通常より長くなっています。この移動時間を考慮し、受託手荷物をお預けになる場合は出発時刻の45分前にはチェックインをお済ませください。

    ワシントン・ダレス空港の工事

    ワシントン・ダレス空港(IAD)では、発券カウンターの近くで工事を行っています。この工事に伴い、チェックインおよび手荷物の預け入れに通常より時間がかかる場合がありますので、早めに空港にお越しください。

    ワシントン・ナショナル空港の工事

    ワシントン・ナショナル空港(DCA)の工事によりターミナルBの前の車線が閉鎖されるため、空港道路の渋滞の発生が予想されます。空港への移動および空港からの移動につきましては、時間に余裕をもってご計画ください。車の乗降には、工事エリア外にあるターミナルガレージのご利用をご検討ください。最新情報については、flyreagan.com/ProjectJourneyをご覧ください。

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    次のご旅行に向けて、ユナイテッドクラブをご利用のお客様の健康と安全を最優先に考えた取り組みについてご確認ください

    ユナイテッドではほとんどのユナイテッドクラブとすべてのユナイテッド・ポラリス・ラウンジの営業を一時休止しております。最新の営業時間については、ユナイテッドクラブとラウンジの場所のページをご覧ください。営業時間およびご利用いただける施設は変更される場合があります。

  • ​対象航空券:2020年3月3日から2021年5月31日の間に発券された標準運賃の航空券または2020年3月3日から2021年4月30日の間に発券されたベーシックエコノミー運賃の航空券に適用されます。

    変更/キャンセル:2020年3月3日から2021年4月30日の間に発券されたベーシックエコノミー運賃の航空券または2020年3月3日から2021年5月31日の間に発券された標準運賃の航空券をお持ちのお客様は変更手数料なしで変更することができます。新たなフライトの航空券代が元のものより高い場合、変更手数料はかかりませんが、差額をお支払いいただく必要があります。変更後のフライト運賃の方が安い場合、変更手数料はいただきません。標準運賃の航空券との差額は次回のフライトクレジットで受け取ることができます。航空券を外部の旅行会社から購入した場合、取り扱いのルールについては発券した旅行会社にお問い合わせください。変更またはキャンセルのお手続きは、航空券の旅行日より前に行う必要があります。

    対象運賃:2021年5月31日までに発券されたすべての標準運賃の航空券、2021年4月30日までに発券されたすべてのベーシックエコノミー運賃の航空券、番号が016で始まる、すべての目的地、すべての販売地点、販売対象のすべての旅行の日付の航空券が対象となります。

    その他:運賃、手数料、規約、およびキャンペーンは、予告なく変更される場合があります。座席数に制限がありますため、フライトや出発日によってはご利用いただけない場合がありますので、あらかじめご了承ください。一部の運賃はご購入後24時間が経過すると払い戻し不可となります。その他の制限が適用される場合があります。

 

  

キューバ:渡航制限

人道的フライトを除き、キューバ行きの便の運航を休止しています。