Important notices

[TIMESTAMP]現在。最新情報が入り次第、更新いたします。

 

新型コロナウィルス(COVID-19)に関する更新事項


  •  
    1. united.comのホーム画面で「ご予約の確認」を選択し、情報を入力します
    2. 「フライトの変更」を選択してから、以下の手続きを行います:
      1. 「編集」を選択し、旅行の日付または目的地を変更
      2. 別の目的地を追加
      3. 一部のフライトをキャンセル
    3. 「次へ」を選択し、新しいフライトのオプションを選択します
    4. 手順に従って新しいフライト情報を確認します

    注記:変更手数料は免除と表示されますが、運賃の差額が発生する場合があります。

    フライトの変更またはキャンセルについての詳細な説明を見る

    ユナイテッドのウェブサイトは現在つながりにくくなっております。フライトの変更やキャンセルの際にエラーが発生した場合は、後ほどもう一度お試しください。

    1. united.comのホーム画面で、「ご予約の確認」を選択し、情報を入力します
    2. 「フライトのキャンセル」を選択します
    3. フライトがキャンセルされたことを確認します
    4. 次回のご旅行に使用できるフライトクレジットがある場合、新しいフライトを予約する際に「次回のフライトクレジットを使用」を選択し、フライトにクレジットを適用します

    フライトの変更またはキャンセルについての詳細な説明を見る

    ユナイテッドのウェブサイトは現在つながりにくくなっております。フライトの変更やキャンセルの際にエラーが発生した場合は、後ほどもう一度お試しください。

すべてのお客様にマスクの着用をお願いしています

お客様と乗務員の安全を守るため、すべてのお客様は、ご飲食中を除き、フライト中を通じて鼻と口全体を覆うマスクの着用が必要です。フェイスシールドの着用だけでは条件を満たしません。機内でマスクを着用されないお客様は、今後のユナイテッドのフライトで旅行特典を受けられない可能性があります。小さいお子様、持病や障害のためマスクを着けられない方、またはマスクの着脱ができない方は着用いただく必要はありません。

旅程変更の特別対応と最新情報

政府による規定および制限が急速に変化している状況を受けて、この情報は通知なく随時変更されることがあります。最新情報を見る

現在有効な旅行免除規定はありません。

 

6月1日~12月31日のご旅行で2020年3月2日以前に発券された航空券は変更手数料無料

空港

  • すべての都市

ご利用予定だったフライトの出発日

2020年6月1日~2020年12月31日

その他の情報

振替便のご利用:

  • 変更またはキャンセルの期限は2020年7月31日です。
  • 予約の取り直しによるご旅行は、元の航空券の発券日より24か月以内に開始する必要があります。

元の航空券の購入期限:

2020年3月2日

旅行代理店の方へ:

旅行代理店の皆様は、OSIフィールド内(ARCおよびBSP報告代理店)、一例としてOSI UA 7XXXXにトラベルウェイバーコード7JC51をご入力いただくことにより、自主的な変更が可能です。

2020年3月2日以前に発券された航空券は変更手数料無料

空港

  • すべての都市

ご利用予定だったフライトの出発日

2020年3月3日~2020年5月31日

その他の情報

振替便のご利用:

  • 新しい航空券は元の航空券の発券日より24か月以内に再発行を受ける必要があります。
  • 予約の取り直しによるご旅行は、元の航空券の発券日より24か月以内に開始する必要があります。

元の航空券の購入期限:

2020年3月2日

旅行代理店の方へ:

旅行代理店の皆様は、OSIフィールド内(ARCおよびBSP報告代理店)、一例としてOSI UA 7XXXXにトラベルウェイバーコード7JC4Sをご入力いただくことにより、自主的な変更が可能です。

全世界

 

アジア

 

オーストラリアおよび太平洋地域

 

カリブ海諸国

 

ヨーロッパ

 

北米および中米

 

中東

 

北米

 

南米

 
特別対応:

新規ご予約の変更手数料無料

ユナイテッドでは、今後のご旅行の計画を見直しているお客様に対して、柔軟な対応をしていきたいと考えています。そのため、2020年7月31日までの間にユナイテッド便をご購入の場合、以後12か月間は変更手数料なしでご変更いただけます。ご利用規約を表示する

Eサーティフィケートの期限を延長しています

旅行に出かける際の柔軟性を高めるため、Eサーティフィケートは発行日から24か月間有効になりました。これには、現在有効なすべてのEサーティフィケートと2020年4月1日以降に発行されたすべての新しいEサーティフィケートが含まれます。

このポリシーの変更は自動的に表示されますが、すぐには反映されない場合があります。この変更を実現するよう取り組んでおりますので、今しばらくお待ちくださいますようお願い申し上げます。

特典航空券の返還手数料の免除

特典旅行のキャンセルをされるお客様には、2020年7月31日以前の旅程日を対象とする特典航空券の返還手数料をすべて無料にしています。また、旅行日程が2020年12月31日までの特典航空券についても、出発日から30日以上前にキャンセルされた航空券の返還手数料を無料にしています。また、特典航空券の日程変更についても手数料は無料です。詳細は特典航空券の変更・キャンセルをご覧ください。

お客様のご旅行が例外規定の対象となった場合の手続きの詳細は、フライトの遅延およびキャンセルのページをご確認ください。

中国:渡航制限

中国政府は中国本土への旅行者の入国制限を発出しています。中華人民共和国に入国できるのは、中国国民およびこの規則を免除されているパスポート所持者に限られます。渡航が認められるかどうかについては、中国大使館にお問い合せください。さらに、中国パスポート保有者は、中国へのフライトの日の14日前から毎日Wechatアプリで感染流行と健康に関するアンケートに記入する必要があります。アプリのアンケートに回答することは、中国本土へのフライトに搭乗する条件の一つです。詳しくは、中国大使館のウェブサイトまたは中国民用航空局のウェブサイトをご覧ください。

中国本土に入国するすべての旅行者は、COVID-19検査を受けることと14日間の隔離が義務付けられており、費用は自己負担となります。出発前の48時間の間に陰性の結果が確認されるように米国でCOVID-19検査を受けることをお勧めします。

香港:渡航制限

以下の例外を除き、渡航者は香港での乗り継ぎ、または、香港への入境が禁止されています。

  • 香港のパスポート保持者
  • 香港に在住する、「英国海外市民(BNO)」の英国パスポート保持者
  • 永久性居民身分証、有効な就労または学生ビザ、または延長されたビザを有し、許可された滞在の有効期間内に入境する香港在住者
  • 過去14日間、中国、台北、またはマカオに滞在していた方
  • 中国本土、台北、マカオからの渡航者で、過去14日以内にその他の国や地域への渡航歴のない方
  • 政府関連業務を行う政府関係者(領事関係者を含む)
  • 香港在住者の配偶者および未成年の子供
  • 香港特別行政区政府の承認を受けた感染症対策業務に従事する方

香港への入境が認められるすべての旅行者は、14日間の隔離の対象となり、健康申告表を記入して入境時に衛生署に提出する必要があります。渡航者は、同じ航空会社グループが運航するフライトのみ利用でき、香港を経由して中国本土へ渡航することはできません。

インド:渡航制限

2020年7月15日まで、インド行きの便の運航を休止しています。旅行者は、到着後14日間の隔離対象となります。

日本:渡航制限

このページの最初のセクションに記載された国に過去14日以内に滞在した方は入国できません。この制限は以下には適用されません:

  • 日本国民
  • 日本国民の配偶者または子どもと証明できる方
  • 「永住者」、「日本国民の配偶者または子ども」、「永住者の配偶者または子ども」または「定住者」で再入国許可を所持し、2020年4月2日までに日本を出発した方(その他の日付についての適用除外の一覧は日本国外務省のウェブサイトでご確認ください)
  • 特別永住許可所持者ただし、該当者は地方入国管理局からの再入国許可が必要です。
  • 米国軍関係者

日本は、様々な査証を一時停止または無効としています。必ず査証の有効性をご確認ください。

日本への渡航者は、到着時に新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の検査が必要な場合があります。

詳しくは、日本の新型コロナウイルス感染症(COVID-19)情報ページをご覧ください。

シンガポール:渡航制限

帰国するシンガポール居住者および長期滞在許可証を有する旅行者に限り、シンガポールへの入国が許可されています。短期滞在者のシンガポールへの入国およびシンガポールでの乗り継ぎは禁止されています。シンガポールに入国するすべての旅行者は、搭乗前に健康状態申告書に記入すること、および到着後14日間の隔離が義務付けられています。

シンガポール便はサンフランシスコ発、香港経由となります。シンガポールからサンフランシスコへの復路便も、香港を経由します。香港ではいったん降機し、保安検査と体温測定を受ける必要があります。シンガポールからさらに別の国へ出国するフライトは現在ありません。そのため、すべての旅行者はシンガポールで旅程を終了する必要があります。

韓国:渡航制限

すべての旅行者は、ソウル到着の当日または到着前の3日間の間にCOVID-19検査を受けること、また、韓国での永住権を持たない旅行者は、施設隔離同意書への記入とともに政府指定施設での14日間の隔離が義務付けられており、費用は自己負担となります。韓国国民および居住者は、自宅隔離者安全保護モバイルアプリのインストールが義務付けられています。韓国に短期滞在する方は、自己診断モバイルアプリのインストールが義務付けられています。

オーストラリア:渡航制限

以下の例外を除き、渡航者はオーストラリアでの乗り継ぎ、または、オーストラリアへの入国が禁止されています。

  • オーストラリア国民およびその家族
  • オーストラリア永住者およびその家族
  • オーストラリア在住のニュージーランド国民
  • 航空会社社員、スタッフ
  • オーストラリア認定外交官およびオーストラリア在住外交官とその家族

すべての渡航者は、オーストラリアに到着後14日間、自主隔離することが義務付けられています。オーストラリアでの滞在期間が14日未満の場合は、全滞在期間に渡って自主隔離する必要があります。乗り継ぎでオーストラリアに8~72時間滞在する場合は、フライト出発までの期間、州が定めた施設において強制的に隔離されます。

グアム:渡航制限

新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の感染が確認されている国に1週間以上滞在し、到着後72時間以内に発行されたDPHSS(グアム保健省)認定のCOVID-19陰性検査結果の診断書を所持していない場合。グアム在住者はこの制限の対象外となります。

最近72時間以内に発行された新型コロナウイルス感染症(COVID-19)陰性を証明する診断書を所持していない渡航者は、14日間の隔離の対象となります。

マーシャル諸島:渡航制限

マーシャル諸島への渡航者の入国は、2020年7月5日まで禁止されています。

ミクロネシア:渡航制限

当面の期間、すべての旅客は、ヤップ、チューク、ポンペイ、コスラエを含むミクロネシア連邦の4つの州のいずれにおいても降機が禁止されます。

パラオ:渡航制限

過去14日以内に中国、香港、マカオを経由または滞在した渡航者は、パラオへの入国が禁止されています。

サイパン:渡航制限

新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の感染が確認されている国(グアム、ハワイ、米国本土を含む)からサイパンに到着する渡航者は、ホテル施設での14日間の自主隔離が義務付けられます。この措置は、在住者ならびに非在住者の双方に適用されます。14日未満で出発しなければならない渡航者は、グアムに戻ることが許可されます。

テニアン島またはロタ島を最終目的地として北マリアナ諸島に入国する渡航者は、テニアンまたはロタへ渡航する前にサイパン島で14日間の自主隔離を行うものとします。

北マリアナ諸島への入国者は、次の手順をすべて完了した場合、隔離を免除され、自主隔離が可能です。

  • サイパンに到着する3日前までには、オンラインのCNMI Mandatory Declaration Form(CNMI必須申告書)に記入する
  • Sara Alert Symptom Monitoring Systemに登録して毎日応答し、CHCCの規定に従い、14日間連続して自主隔離を行う
  • 到着から5日後のCOVID-19検査用検体採取に同意する
  • 非居住者はさらに、CNMI保健担当者による審査のため、サイパンへの到着の3~6日前に採取された標本による有効なPCR検査の証明書を所持する必要があります。
  • PCR検査結果の有効な証明とは、到着の3~6日以内に採取された旅行者の標本と定義されています。

検査結果には、英語で、旅行者の名前、実施検査場の名称、検体採取日、PCR検査が行われたことを示す指標、検査結果が記載されている必要があります。

すべての渡航者に対して、サイパン上陸に際して健康申告書に必要事項を記入することが義務付けられています。

タヒチ:仏領ポリネシアの渡航制限

仏領ポリネシアの在住者を除き、渡航者が仏領ポリネシア(PPT)に入国することは禁止されています。仏領ポリネシアへの入国および当地での乗り継ぎには、国際渡航証明の所持が必要です。国際渡航証明は、出発前に、在外フランス領事事務所での取得またはhttps://www.interieur.gouv.frでのオンラインによる取得が必要です。

バハマ:渡航制限

旅行者は、バハマに到着後10日以内に新型コロナウイルス感染症のRT-PCR検査を受け、陰性結果を得ることが義務付けられます。迅速(簡易)抗体検査は当局に認められません。渡航者はhttps://travel.gov.bsで旅行時健康状態申告書(1人1通)に記入して、バハマへの入国確認証を取得する必要があります。渡航の当日、渡航者は検査結果と到着時にバハマ保健省が発行する健康状態カードを提示する必要があります。

ジャマイカ:渡航制限

ジャマイカへ渡航するすべての旅行者は、搭乗前にジャマイカ政府が発行した渡航認証を受ける必要があります。居住者は政府の入国管理ウェブサイトへの登録、非居住者はvisitjamaica.comへの登録が必要です。認可は7日間有効です。搭乗に際して旅行者は、渡航認証の印刷またはデジタルコピーを提示する必要があります。

ジャマイカ国民および外国からの旅行者の方がジャマイカに入国する際は、ジャマイカの保健当局による健康審査およびリスク評価の対象となるに加え、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)検査の対象となります。旅行者は、結果を待つ間、ジャマイカ国民・居住者の場合は自宅または政府施設、ジャマイカ国民・居住者以外の場合はホテル、リゾート、または滞在先住所で自主隔離する必要があります。検査結果に応じて追加隔離が必要になる場合があります。

  • 陽性反応を示したジャマイカ国民・居住者は、自宅または政府施設で隔離されます。陰性反応を示した場合は、自宅で14日間の自主隔離となります。
  • 観光目的で渡航された外国人のお客様は、陰性反応を示した場合、ホテルまたはリゾートに滞在し、定義された「COVID-19レジリエントコリドー」内に留まることができます。陽性反応を示した場合は、ホテル、リゾート、または政府施設での隔離が必要です。
  • ビジネス目的で渡航された外国人のお客様は、陽性反応を示した場合、ホテル、リゾート、または政府施設での隔離が必要です。陰性の場合は、自由に会合を行うことができます。

保健福祉省が危険性が高いとした地域(フロリダ州、ニューヨーク州、アリゾナ州、テキサス州)の居住者は、visitjamaica.comに登録する際に、ジャマイカ到着前の7日間の間に受けた有効なCOVID-19 PCR検査の結果をアップロードする必要があります。

コスタリカ:渡航制限

2020年8月2日まで、以下の例外を除き、コスタリカへの入国は禁止されています。

  • コスタリカ国民および在住者
  • 2020年3月25日より前にコスタリカを出国した、永住権または一時滞在許可を保有する旅行者、あるいは特別カテゴリー(Categoria Especial)または非居住者用のサブカテゴリー「Stay」(No Residente subcategoria Estancia)の旅行者

コスタリカに入国するすべての旅行者は、到着前に健康申告書を記入することが義務付けられています。必要書類はオンラインで事前に英語またはスペイン語で記入し、提出できます。

コスタリカの国民および居住者は、14日間の隔離の対象となります。

Belgium: Travel restrictions

Travelers aren’t allowed to enter. This doesn’t apply to:

  • Travelers arriving from EEA member states or Switzerland
  • Nationals of Andorra, Monaco, Montenegro, North Macedonia, San Marino, Serbia, Switzerland, Vatican City (Holy See) and EEA member states
  • Travelers with a British passport with nationality “British Citizen,” “British Overseas Territories Citizen” issued by Gibraltar and British passports with a Certificate of Entitlement to the Right of Abode issued by the United Kingdom
  • Travelers with a long-term residence permit or a long term “D” visa issued by EEA member states, Switzerland or the United Kingdom, returning via Belgium to their country of residence
  • Family members of nationals of EEA member states and Switzerland
  • Family members of British nationals
  • Military personnel

France: Travel restrictions

Passengers are not allowed to enter France. This does not apply to:

  • Nationals of France, their spouses and children
  • Nationals of Andorra, Monaco, San Marino, Switzerland, Vatican City (Holy See) and an EEA Member State, their spouses and children
  • British nationals, their spouses and children
  • Passengers arriving from Andorra, Australia, Canada, Georgia, Japan, Monaco, Montenegro, Morocco, New Zealand, Rwanda, San Marino, Serbia, South Korea, Switzerland, Thailand, Tunisia, United Kingdom, Uruguay, Vatican City (Holy See), or an EEA Member State
  • Passengers with a residence permit issued by France
  • Passengers with a residence permit issued by Andorra, Monaco, San Marino, Switzerland, United Kingdom, Vatican City (Holy See), or an EEA Member State
  • Merchant seamen
  • Passengers traveling to study

A completed International Travel Certificate must be presented prior to boarding and to immigration upon arrival or when transiting France. You can download the form in English and French here – it’s located under the headline "Attestation de déplacement dérogatoire vers la France métropolitaine depuis les pays tiers et déclaration sur l'honneur." (This does not apply to passengers arriving from Andorra, Australia, Canada, Georgia, Japan, Monaco, Montenegro, Morocco, New Zealand, Rwanda, San Marino, Serbia, South Korea, Switzerland, Thailand, Tunisia, United Kingdom, Uruguay, Vatican City (Holy See), or an EEA Member State.)

Travelers must complete a declaration of honor stating that they don’t have symptoms of coronavirus (COVID-19), which must be dated and signed by the passenger, and will be subject to quarantine or isolation depending on whether they are symptomatic.

Germany: Travel restrictions

By the order of Germany’s Federal Ministry of the Interior, passengers are not allowed to enter Germany with the exception of:

  • Passengers arriving from Austria, Belgium, Bulgaria, Croatia, Cyprus, Czechia, Denmark, Estonia, Finland, France, Greece, Hungary, Iceland, Ireland (Rep.), Italy, Latvia, Liechtenstein, Lithuania, Luxembourg, Malta, Netherlands, Norway, Poland, Portugal, Romania, Slovakia, Slovenia, Spain, Sweden, Switzerland or United Kingdom
  • Nationals of Germany
  • Passengers with a residence permit issued by Germany
  • Residents of Australia, Canada, Georgia, Montenegro, New Zealand, Thailand, Tunisia and Uruguay
  • Passengers with a "D" Visa issued by Germany
  • Husband, wife, child and registered partner of nationals or residents of Germany
  • Nationals of Austria, Belgium, Bulgaria, Croatia, Cyprus, Czechia, Denmark, Estonia, Finland, France, Germany, Greece, Hungary, Iceland, Ireland (Rep.), Italy, Latvia, Liechtenstein, Lithuania, Luxembourg, Malta, Netherlands, Norway, Poland, Portugal, Romania, Slovakia, Slovenia, Spain, Sweden, Switzerland and their family members returning via Germany to their country of residence
  • British nationals and their family members returning via Germany to their country of residence
  • Passengers in transit to their home country, if there is no other travel option. The purpose of travel and the entry requirements for the destination and transit countries must be proved.
  • U.S. military personnel stationed in Germany and their family members
  • Merchant seamen who are going to sign up on board or leave Germany for the purpose of repatriation

Passengers are not allowed to transit if arriving from a non-Schengen Member State to another Schengen Member State.

  • This does not apply to nationals of EEA Member States and Switzerland.
  • This does not apply to British nationals.
  • This does not apply to family members of nationals of EEA Member States and Switzerland.
  • This does not apply to family members of British nationals.
  • This does not apply to residents of EEA Member States and Switzerland.

Passengers are subject to quarantine for 14 days.

Visit this website for more information about entry restrictions.

アイルランド: 渡航制限

アイルランド政府により、すべての旅行者に同国到着時から14日間の自主隔離およびオンラインロケーターフォームの記入が義務付けられています。この制限は外交官には適用されません。

オランダ:渡航制限

渡航者は、オランダに入国できません。ただし、以下は例外となります。

  • オーストリア、ベルギー、ブルガリア、クロアチア、キプロス、チェコ、デンマーク、エストニア、フィンランド、フランス、ドイツ、ギリシャ、ハンガリー、アイスランド、アイルランド、イタリア、ラトビア、リトアニア、リヒテンシュタイン、ルクセンブルク、マルタ、ノルウェー、ポーランド、ポルトガル、ルーマニア、スロバキア、スロベニア、スペイン、スウェーデン、スイス、英国からの渡航者
  • EEA所属国およびスイスの国民またはその家族
  • 英国国民またはその家族
  • EEA所属国、スイスおよび英国で永住権を有する渡航者
  • 一時居住許可(Machtiging Voor Voorlopig Verblijf、MVV)を有する者を含む、長期滞在査証を有する渡航者
  • 乗り継ぎの渡航者
  • 医療関係者、フロンティアワーカー、航空乗務員を含む商品輸送関係者、外交官、国際機関および人道的活動機関関係者、軍人
  • 緊急の家庭の事情による渡航者
  • 国際的保護の必要がある渡航者、またはその他の人道的理由がある渡航者

新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の危険性が高い国から出発する渡航者は、オランダ国内を目的地とするあらゆる航空機への搭乗前に、必要事項を記入済の「健康状態申告書」のユナイテッドへの提出が義務付けられています。オランダ政府はまた、渡航前に以下の資料を読むことを義務付けています。

コロナウイルスの感染リスクの高い国からの渡航者は、オランダ到着から14日間自主隔離することが義務付けられています。

Switzerland: Travel restrictions

Travelers aren’t allowed to enter. This doesn’t apply to:

  • Travelers arriving from Schengen member states.
  • Nationals or residents of Switzerland or Liechtenstein
  • Nationals of EEA member states
  • British nationals
  • Family members of nationals of EEA member states. They must present proof of their relationship.
  • Residents of Schengen member states returning directly via Switzerland to their country of residence

Travelers aren’t allowed to transit if arriving from a non-Schengen member state to another Schengen member state. This doesn’t apply to:

  • Nationals of EEA member states and Switzerland
  • British nationals
  • Family members of nationals of EEA member states and Switzerland
  • Family members of British nationals.
  • Residents of EEA member states and Switzerland
  • ravelers with a visa issued after March 16, 2020, by Switzerland

Starting July 6, 2020, travelers entering Switzerland from certain regions, including the United States, will be required to self-quarantine for 10 days. For more information, please visit the government of Switzerland’s website.

英国:渡航制限

英国政府により、旅行者は渡航前に健康に関する指針に目を通すことが義務付けられています。団体を代表して予約またはチェックインする場合は、団体の全員にこの指針を必ず周知してください。

2020年6月8日より、英国への入国に関する新しい規則が適用されます。英国への入国者は、英国民が帰国する場合を含め、1) 旅程の詳細と連絡先をオンラインフォームで準備し、記入済みの印刷またはオンラインコピーを英国入国の際に提示すること、および 2) 14日間の自主隔離が義務付けられます。アイルランド共和国、チャンネル諸島およびマン島からの旅行者で、同地に14日以上の滞在歴のある方は、どちらの規制からも除外されます。詳細は、英国政府のウェブサイトをご覧ください

オンラインフォームは、フライトの48時間前から記入の開始が可能です。旅行出発前に記入を完了することを強くお勧めいたします。記入済みのフォームは到着時の入国審査で提示することが義務付けられています。

イスラエル:渡航制限

渡航者の入国および乗り継ぎは禁止されています。この措置はイスラエルの国民または居住者には適用されません。

渡航者は、14日間の隔離の対象となり、健康申告表を記入して入国時に提出する必要があります。

アラスカ:渡航制限

6月6日より、アラスカ州外から到着する渡航者は、旅行者宣誓フォーム(PDF)に記入するとともに、渡航の72時間以内に受けたCOVID-19のPCR検査が陰性であること、到着時に検査結果を提示することが義務付けられます。

搭乗前に検査を受けていない場合は、アラスカ到着時にCOVID-19のPCR検査を受け、結果が出るまで自費で自主隔離する必要があります。検査を拒否する場合は、14日間または全滞在期間のいずれか短い期間、自費で自主隔離する必要があります。詳細はアラスカ州政府の公式ウェブサイトをご覧ください。

カナダ:渡航制限

以下の例外を除き、旅行者のカナダへの入国は禁止されています。

  • カナダ国民およびその家族
  • カナダ永住者およびその家族
  • 非裁量的または非任意的な目的で米国から入国する旅行者
  • 外交官
  • 季節農業労働者、漁業/水産業労働者、介護者、その他すべての臨時外国人労働者
  • 渡航制限が発効した2020年3月18日の時点で有効な学生ビザを取得していた、または就学が承認されていた留学生
  • 渡航制限が発表された2020年3月18日までに永住権が承認されていたがカナダに渡航していなかった永住権申請者
  • インディアン法に基づいて先住民族として登録されている方
  • 家族と再会するためにカナダに入国することが、カナダ領事館官吏により書面にて許可されている方
  • カナダ移民・難民保護法 190(2)(a)項に基づいて、一時的居住ビザを取得する義務が免除されている方およびその家族
  • COVID-19対応への支援を目的として、保健省の招聘によりカナダに入国する方
  • カナダ軍またはカナダ国防総省が運航する航空機で到着する方
  • カナダ軍、または、訪問軍法第2条に定められている訪問軍の軍人およびその家族
  • 移民・難民保護法第95(2)条により保護されている方
  • サンピエール島およびミクロン島在住のフランス国民
  • カナダ公衆衛生長官が公衆衛生に著しい危険を及ぼさないと判断する、または、カナダ国内で必要不可欠なサービスを提供する、カナダ公衆衛生庁法 第6(1)款に基づいて任命される方または組織
  • 外務大臣、移民・難民・市民権大臣、公衆衛生・緊急対策大臣によって、カナダの国益になると判断される方

過去14日間で新型コロナウイルス(COVID-19)関連の理由により搭乗を拒否された渡航者は入国が禁止されています。また、COVID-19の症状がある渡航者は、14日間の待機期間を経ていない場合、または新型コロナウイルス(COVID-19)陰性を証明する診断書を提示できない場合、カナダへの渡航が禁止されています。

すべての渡航者は、カナダ国内の最終目的地に到着後、14日間自主隔離することが義務付けられています。クルーズ船「ダイヤモンド・プリンセス」に乗船した渡航者は、カナダ到着後、隔離施設にて14日間隔離されることが義務付けられています。

また、すべての渡航者は、チェックイン時、搭乗時、機内滞在時など、航空機での旅行中はいつでも、客室乗務員から指示された場合は、口元と鼻を覆うマスクやマフラー、スカーフなどの着用が義務付けられています。カナダ航空輸送安全局(CATSA)では、マスクなどを携行していない渡航者に対して、保安検査場でマスクを提供します。渡航者はチェックイン時に、マスクを外してカナダの法令に基づくID確認に協力するよう求められます。

北マケドニア国籍のお客様に対して発行されたパスポートで、2020年3月18日以降に有効期限が切れたものは、2020年7月31日まで有効として扱われます。

すべての渡航者は、以下の空港のいずれかへの到着が義務付けられます。カルガリー(YYC)、モントリオール(YUL)、トロント(YYZ)、バンクーバー(YVR)。

Chicago: Travel restrictions

Beginning July 6, 2020, travelers entering or returning to the city of Chicago from the following states are directed to self-quarantine for 14 days upon arrival: Alabama, Arkansas, Arizona, California, Florida, Georgia, Idaho, Louisiana, Mississippi, North Carolina, Nevada, South Carolina, Tennessee, Texas and Utah.

Visit the city of Chicago’s website for the most up-to-date information.

Connecticut: Travel restrictions

As of June 25, all passengers traveling to Connecticut are subject to a mandatory 14-day self-quarantine upon arrival if they’re originating from any of the following states: Alabama, Arkansas, Arizona, California, Florida, Georgia, Iowa, Idaho, Louisiana, Mississippi, North Carolina, Nevada, South Carolina, Tennessee, Texas and Utah. For more information, visit the state of Connecticut’s website.

ハワイ:ハワイに到着する渡航者の自主隔離

ハワイ州知事は、ハワイに到着または帰島するすべての渡航者に、14日間の自主隔離を義務づける命令を発布しました。在住者および旅行者を含むすべての渡航者は、ハワイ到着後14日間の自主隔離が義務付けられています。滞在期間が14日未満の場合は、全滞在期間に渡って住居、ホテルの客室、または賃貸住宅で自主隔離する必要があります。島間を移動する場合は、14日間の自主隔離の対象ではなくなります。

ビーチ、プール、フィットネスセンター、ショッピングセンター、レストラン、バー、観光地など、共用施設の利用や公共の場への外出はできません。医療上の緊急事態または診療が必要な場合を除き、隔離場所を離れることはできません。また、訪問者との面会もできません。

渡航者は、機内で配布されるハワイ州農務省のフォームに記入しなければなりません。このフォームには、14日間の隔離と違反した場合の罰則についても記載されています。到着時に政府発行の身分証明書とともにこのフォームを提示する必要があります。詳細については、ハワイ州の安全な旅行に関するページをご覧ください。

New Jersey: Travel restrictions

As of June 25, all passengers traveling to New Jersey are subject to a mandatory 14-day self-quarantine upon arrival if they’re originating from any of the following states: Alabama, Arkansas, Arizona, California, Florida, Georgia, Iowa, Idaho, Louisiana, Mississippi, North Carolina, Nevada, South Carolina, Tennessee, Texas and Utah. For more information, visit the state of New Jersey’s website.

米国ニューヨーク州:渡航制限

6月25日現在、以下の州を出発してニューヨーク州へ入るすべての旅行者は、到着後14日間の自己隔離が義務付けられています。アラバマ州、アーカンソー州、アリゾナ州、カリフォルニア州、フロリダ州、ジョージア州、アイオワ州、アイダホ州、ルイジアナ州、ミシシッピ州、ノースカロライナ州、ネバダ州、サウスカロライナ州、テネシー州、テキサス州、ユタ州。 詳細については、ニューヨーク州のウェブサイトをご覧ください。

米国:入国規制

大統領布告により、米国では現在、中華人民共和国、イラン・イスラム共和国、ブラジル連邦共和国、ヨーロッパの対象国を直近14日間以内に訪れた、または寄港した米国民以外の方の入国を禁止しています。ただし米国永住権保有者は例外となります。渡航制限対象国には、オーストリア、ベルギー、チェコ共和国、デンマーク、エストニア、フィンランド、フランス、ドイツ、ギリシャ、ハンガリー、アイスランド、アイルランド、イタリア、ラトビア、リヒテンシュタイン、リトアニア、ルクセンブルク、マルタ、オランダ、ノルウェー、ポーランド、ポルトガル、スロバキア、スロベニア、スペイン、スウェーデン、スイス、英国が含まれます。

米国民、米国永住権保有者、または米国民の直近の家族であるお客様は、米国到着時に追加の健康検査の対象となります。CDCではさらに、ヨーロッパのこれらの国から帰国した旅行者に対し、米国入国後14日間自宅で待機し、自分の健康状態を監視するよう指導しています。

直近14日以内に上記の国を訪れた米国民以外の方は、米国への入国は認められません。

メキシコ:渡航制限

到着時の入国審査において、記入済みの健康リスク調査票の提出が義務付けられています。

アルゼンチン:渡航制限

2020年7月17日まで、アルゼンチン行きの便の運航を休止しています。アルゼンチン市民および在住者は、14日間の隔離対象となります。

ブラジル:渡航制限

ブラジルでは2020年7月29日まで観光目的での渡航が制限されています。現在、以下の例外を除き、同国への入国は禁止されています。

  • ブラジルの国民および在住者、およびブラジル国民の直近の家族。
  • ブラジル国民の配偶者はブラジルの婚姻証明書を所持していなければなりません。ブラジルで証明書が発行されていない場合、領事館でアポスティーユを取得する必要があります。ポルトガル語での非公式の翻訳も必要です。
  • 期限付きの契約により、研究、教育、その他の学術的な目的、留学、就労、投資、親族の訪問、芸術活動、スポーツを目的として滞在する、有効な一時ビザを有する外国人。地域の保健機関または医師が発行する、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)陰性を証明する医療申告書も必要です。入国審査官により、渡航目的を証明する追加の書類を求められる場合があります。
  • 芸術、スポーツ、ビジネス関連活動を目的として入国する外国人。有効な訪問ビザまたはビザ免除資格、および地域の保健機関または医師が発行する、COVID-19陰性を証明する医療申告書が必要です。入国審査官により、渡航目的を証明する追加の書類を求められる場合があります。

エクアドル:渡航制限

エクアドル政府は、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)に関連する規制を、入国するすべての旅行者に対して適用しています。必須のフォームへの記入に加えて、以下の条件が適用されます。到着時、旅行者は記入済みの健康調査票および入国審査用紙の提出と、同国への渡航7日以内に実施した新型コロナウイルス感染症のPCR検査において陰性を証明する文書を提示することが義務付けられ、PCR検査の陰性結果を所持していない場合は、到着時に当局による検査を受けることが必要です。すべての旅行者は、自宅または政府が認定したホテルにおいて、14日間(13泊)の自己隔離が義務付けられるため同国に少なくとも14日間(13泊)の滞在が必要となります。エクアドルの新型コロナウイルス感染症に関連する諸手続きの費用はすべて旅行者が負担するものとします。

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    ご利用の国際線の目的地によっては、特別なお知らせおよびご案内があります。詳しくは、「海外旅行」のページをご覧ください。

    キューバ:渡航に関する規定の変更

    2017年6月16日より、米国司法管轄下のお客様は、人的交流を目的とした個人によるキューバへの渡航が禁止されます。キューバに入国あるいはキューバから出国するユナイテッドのフライトをご予約のすべてのお客様は、渡航が許可されているいずれかの指定カテゴリーに該当することを誓約する必要があります。米国市民がキューバへの渡航を許可されているカテゴリーについて詳しくは、米国財務省のキューバへの渡航に関するページをご覧ください。

    米国行きの国際線フライトのセキュリティ対策の強化

    米国国土安全保障省(DHS)では、通常の保安検査に加えて、米国行きの国際線全便においてセキュリティ対策を強化しています。大型電子機器、粉末、食品、本、雑誌などの日用品に対して追加で保安検査が行われる場合があります。TSAのウェブサイトに、持ち込みできるものとできないものの全一覧が掲載されています。

    大型電子機器:標準サイズのスマートフォンより大きい電子機器をお持ちの旅行者は、検査に備え、保護ケースや外部カバーなどから取り出せるようにしておいてください。ケースの取り外しにドライバーなどの特別な道具が必要な場合は、空港到着前に取り外しておくことをおすすめします。

    粉末状のもの: 粉状の物品およびそれに類するものは受託手荷物としてお預けください。DHSによると、通常の飲料缶のサイズ(350mlまたは12液体オンス)を超える粉状の物質の機内持込み手荷物および身のまわり品としての持ち込みが禁止される場合があります。

    セキュリティチェックの対象となった場合、許可された容量を超える粉状の物質は機内に持ち込みいただけません。粉状の物質には、コーヒー粉、紅茶、小麦粉、砂糖、香辛料が含まれます。ただし、乳幼児用の粉ミルクや医薬品、またご遺骨などは機内持ち込み手荷物としてお持ちいただけます。

    国によっては検査場でこのセキュリティチェックを行う際に、許容量を超える粉状の物質について没収および廃棄などのより厳しい対処を行う場合があります。

    到着時間:米国運輸保安局(TSA)は、セキュリティ対策の強化に対応して、時間に余裕を持ってフライト出発の3時間前までに空港に到着することを推奨しています。まずは空港のチェックインカウンターの営業時間をご確認ください。

    詳細はDHSのウェブサイトをご覧ください。個別のご質問については、TwitterまたはFacebook Messengerの@AskTSAまでお問い合わせいただくか、TSAカスタマーサービスをご利用ください。

    米国税関国境警備局による事前検査済みのフライトでのご旅行について

    以下に記載されている国際空港から米国に渡航される場合は、予定出発時刻の3時間以上前を目安に空港にご到着ください。これらの空港からのフライトは米国税関国境警備局による事前検査済みであり、出発前に追加の国境保安検査が行われますので、十分な時間の余裕を持ってお出かけください。米国にご到着の際は、米国内の国内線ターミナルに到着します。

    ユナイテッドは、下記の国際空港から、米国CBPによる事前検査済みのフライトを運航しています。アルバ(AUA)、バミューダ(BDA)、ダブリン(DUB)、フリーポート(FPO)、ナッソー(NAS)、シャノン(SNN)、エドモントン(YEG)、ハリファックス(YHZ)、オタワ(YOW)、モントリオール(YUL)、バンクーバー(YVR)、ウィニペグ(YWG)、カルガリー(YYC)、トロント・ピアソン(YYZ)。

    ESTAの承認

    先ごろ、電子渡航認証システム(ESTA)の申請手続きに一部変更があり、即時承認がご利用いただけなくなりました。米国のパスポートをお持ちでなくESTAが必要なお客様は、米国旅行のご予約時、または遅くとも出発の72時間前までに申請することをおすすめします。

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    米国のID

    新型コロナウイルスにより、お客様の米国運転免許証または州発行のIDの有効期限が2020年3月1日またはそれ以降であり、州の運転免許局で更新できない場合、空港チェックポイントで以後も身分証明書として使用できます。TSAは、失効から1年、または非常事態の終了から60日後のうちいずれか遅い方まで、失効した運転免許証または州発行のIDの使用を認めます。

    REAL IDの施行

    2021年10月1日より、米国内線に搭乗するすべての旅行者は、REAL ID準拠の運転免許証、州発行の改良運転免許証、またはその他、有効なパスポートや米軍IDなど、使用が認められた身分証明書の提示が必要となります。使用が認められた身分証明書の全一覧はこちら

    使用が認められた身分証明書を提示できない場合、保安検査場を通過できません。

    REAL IDの施行の詳細およびよくあるご質問をご覧ください。

    シカゴオヘア国際空港の歩行者用トンネル閉鎖

    2020年5月28日より、シカゴオヘア国際空港のターミナル1、ターミナル2からメインパーキングエリア、CTAブルーラインの駅に接続する歩行者用トンネル4つのうちの2つが工事のため閉鎖されます。各所を結ぶその他のルートは引き続きご利用いただけます。案内に従ってお進みください。

    シンシナティ空港の保安検査場のオープン時間

    シンシナティ空港の保安検査場のオープン時間は、毎日午前3時30分から午後9時までです。ご利用便に遅延が発生している場合でも、保安検査場が閉鎖される前に余裕をもって通過していただけるよう、午後9時前に空港にお越しください。遅延便の出発に合わせた営業時間の延長は行っておりません。保安検査場が閉鎖されるとご利用便にご搭乗いただけなくなります。

    デンバー空港の工事

    デンバー空港メインターミナルのグレートホールで工事が行われているため、デンバー空港からご出発のお客様は、出発予定時刻の2時間前を目安に空港にお越しください。実施中の工事に伴い、通常よりチェックインに時間がかかる場合があります。また、工事用の仮設壁が設置され、レストランやショップのご利用が制限されます。ターミナル各所に方向案内が掲示されます。ご不明な点は係員にお尋ねください。詳細はデンバー国際空港のウェブサイトをご覧ください。

    デンバーでの手荷物のお預け

    デンバー国際空港(DEN)では、トランジットセンターおよび75番街で受託手荷物のお預けとチェックインを承る無料サービスをご提供しています。到着から搭乗まで手荷物なしで移動できる便利なサービスをご利用ください。

    • このサービスは、ユナイテッドの米国内線フライトが対象となります。国際線フライトは、手荷物のお預けサービスの対象外となります。
    • フライト出発の90分前までに手荷物をお預けください。
    • 発券カウンターに並ぶことなく、手荷物を預け、搭乗券を受け取ることができます。
    • このサービスは無料です。ただし、手荷物料金がかかります。手荷物料金はすべての受託手荷物カウンターでお支払いいただけます。
    • お座席を使用しない幼児をお連れのお客様は、発券カウンターでお子様の搭乗券を受け取る必要があります。

    トランジットセンターでの手荷物のお預け:トランジットセンターで手荷物を預け、搭乗券を受け取り、保安検査場を通過してからターミナルへ向かうことができます。

    • 所在地: トランジットセンター1階(ウェスティンの下)
    • 営業時間: 午前6時~午後6時(深夜0時までに出発するフライトが対象)

    75番街での手荷物のお預け:車に乗ったまま手荷物を預けてから駐車できます。係員がお客様の車から手荷物を下ろし、お客様のフライトチェックイン、搭乗券の印刷まで承ります。それから駐車場に停めて、手荷物なしでターミナルへ。ターミナル到着後は直接保安検査場へ向かってください。

    • 所在地: 75番街パイクピークス駐車場付近
    • アクセス:Peña Blvdから75番街に入り、Gun Club交差点を直進し、案内板に従って手荷物のお預けの列にお進みください。
    • 営業時間: 土~木 午前4時~午後4時、金 午前4時~午後7時

    羽田空港での所要時間

    羽田空港(HND)の空港拡張工事に伴い、受託手荷物の預け入れや保安検査のために時間に余裕を持って空港にお越しください。オンラインまたはユナイテッドアプリからの事前チェックインもぜひご利用ください。

    ヒューストン・インターコンチネンタル空港の工事および閉鎖

    1月6日より、ヒューストン/ジョージ・ブッシュ・インターコンチネンタル空港(IAH)にて新しい手荷物取扱施設の次期工事が開始されます。このため、空港付近の道路はいつもより混雑することが見込まれますので、時間に十分余裕をもってお越しください。

    また、ターミナルEも一時閉鎖中のため、お客様は直接ターミナルCへお越しいただき、チェックインをお済ませの上保安検査場へとお進みください。

    カンザスシティ空港での所要時間

    カンザスシティ(MCI)からご出発のお客様は、特に午前中はチェックインおよび保安検査に十分な時間の余裕を持ってお越しください。空港のチェックインカウンターは午前3時30分に、TSA保安検査場は午前3時45分にオープンします。

    ルイジアナ州ラファイエット地域空港での所要時間

    ラファイエット(LFT)からご出発のお客様は、チェックインおよび保安検査に十分な時間の余裕を持ってお越しください。空港のチェックインカウンターは午前3時30分に、TSA保安検査場は午前3時にオープンします。

    ロサンゼルスの交通情報およびタクシー・ライドシェアのご利用

    ロサンゼルス空港 (LAX) 付近で実施中の工事により、空港周辺で交通渋滞が発生しています。フライトの2時間前までに空港にお越しいただけるよう、時間に余裕をもってお出かけください。

    空港を出発するタクシーとライドシェアサービスの乗り場が新エリアLAX-itに移動しました。このエリアは手荷物受取所からシャトルをご利用いただくか、歩いてすぐです。詳しくはflylax.com/lax-itをご覧ください

    ニューヨーク・ラガーディア空港ターミナルBの最新情報

    2020年6月13日のニューヨーク・ラガーディア空港ターミナルBの到着/出発ホールの新規オープンに伴い、ターミナルBのTSA保安検査場から搭乗ゲートエリアまでは、徒歩で最大20分程度かかる場合があります。オープン日以降にターミナルBからご出発のお客様は、この移動時間を考慮に入れて、通常より早めに空港に到着するようご計画ください。

    フェニックス空港のターミナル変更

    フェニックス・スカイハーバー国際空港(PHX)のすべてのユナイテッド便の発着ターミナルが新しいターミナル3に変更になりました。

    サンフアンでの追加保安検査

    TSAが実施しているセキュリティ対策の強化の一環として、ルイス・ムニョス・マリン国際空港(SJU)では、水分のある食品または冷凍食品はすべて機内持込み手荷物から取り出して検査を行う必要があります。食品の機内持込みは許可されていますが、サンフアン空港からご出発のお客様は、保安検査に十分な時間の余裕を持ってお越しいただくか、保安検査を迅速に済ませるため水分のある食品または冷凍食品は受託手荷物としてお預けいただくことをおすすめします。このポリシーは標準の保安検査レーンに適用され、TSA Pre✓®レーンには影響ありません。

    コロラド州ベイルの工事

    イーグル郡地域空港(EGE)では現在工事が行われています。これに伴い、TSA保安検査場からゲートまでの距離が通常より長くなっています。この移動時間を考慮し、受託手荷物をお預けになる場合は出発時刻の45分前にはチェックインをお済ませください。

    ワシントン・ダレス空港の工事

    ワシントン・ダレス空港(IAD)では、発券カウンターの近くで工事を行っています。この工事に伴い、チェックインおよび手荷物の預け入れに通常より時間がかかる場合がありますので、早めに空港にお越しください。

    ワシントン・ナショナル空港の工事

    ワシントン・ナショナル空港(DCA)の工事によりターミナルBの前の車線が閉鎖されるため、空港道路の渋滞の発生が予想されます。空港への移動および空港からの移動につきましては、時間に余裕をもってご計画ください。車の乗降には、工事エリア外にあるターミナルガレージのご利用をご検討ください。最新情報については、flyreagan.com/ProjectJourneyをご覧ください。

    ノースダコタ州ウィリストン、空港の変更

    新しいウィリストン・ベイシン国際空港(XWA)が全航空会社の出発空港となりました。ウィリストンから出発する便をご利用の場合は、誤ってスローリン・フィールド国際空港(ISN)へ向かわないようご注意ください。新空港は旧空港の北西約15マイルに位置します。詳しくは空港のウェブサイトをご覧ください。

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    新型コロナウイルスは引き続き航空需要に大きな影響を与えています。この結果、ユナイテッドではほとんどのユナイテッドクラブとすべてのユナイテッド・ポラリス・ラウンジの営業を一時休止しております。詳細についてはユナイテッドクラブとラウンジの場所ページをご覧ください。営業時間およびご利用いただける施設は変更される場合があります。

    ニューヨーク/ニューアークのユナイテッドクラブの最新情報

    ユナイテッドは、ニューヨークエリアのハブ空港、ニューアーク・リバティ国際空港(EWR)で新しいユナイテッドクラブの建設工事を開始いたしました。その準備に伴い、ターミナルCのゲートC124付近の期間限定ユナイテッドクラブは閉鎖されました。工事期間中は、ターミナルCのゲートC74付近とC93付近のユナイテッドクラブ、またはターミナルA、コンコースA2のユナイテッドクラブをご利用いただけます。

    ターミナルCのユナイテッドクラブでは、午後や夜の混雑する時間帯に満席またはそれに近い状態になった場合、ユナイテッドクラブ・ワンタイムパスをご利用またはご購入いただけないことがあります。ターミナルAのユナイテッドクラブでは、通常通りワンタイムパスをご利用いただけます。他のユナイテッドクラブと同様、混雑時にはご利用いただけない場合があります。

    フェニックスのユナイテッドクラブの閉鎖

    フェニックス空港のターミナル2にあるユナイテッドクラブは、新しいターミナル3に移動するため、閉鎖されました。今年後半、ターミナル3に登場する新しいユナイテッドクラブにご期待ください。

    オレゴン州ポートランドのエレベーターのメンテナンス

    ポートランド国際空港(PDX)のユナイテッドクラブで、エレベーターのリニューアル工事を行っています。これにより、現在エレベーターをご利用いただけません。

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    ​対象航空券:2020年3月3日~3月31日にユナイテッド航空のウェブサイトまたは予約センターで発券された航空券については、元の航空券の発券日から最大で24か月の間の旅程で、同額または同額以下のフライトに変更手数料なしで変更が可能です。2020年4月1日~2020年7月31日にユナイテッド航空のウェブサイトまたは予約センターで発券された航空券については、元の航空券の発券日から最大で12か月の間の旅程で、同額または同額以下のフライトに変更手数料なしで変更が可能です。

    新たなフライトの航空券代が元のものより高い場合、変更手数料はかかりませんが、差額をお支払いいただく必要があります。新たなフライトの航空券代が元のものより低い場合は、変更手数料はかかりませんが、差額の払い戻しはありません。

    変更/キャンセル:2020年3月3日から2020年3月31日の間に予約したフライトを変更またはキャンセルする場合、元の航空券の発券日から最大24か月間、変更手数料なしで新たな航空券に元の航空券の額を充当することが可能です。2020年4月1日~2020年7月31日に予約したフライトを変更またはキャンセルする場合、元の航空券の発券日から最大で12か月の間の旅程で、変更手数料なしで新たな航空券に元の航空券の額を充当することが可能です。変更またはキャンセルのお手続きは、航空券の旅行日より前に行う必要があります。

    対象運賃:ユナイテッド航空のウェブサイトまたは予約センターにて購入いただいた航空券の番号が016で始まる、すべての航空券、ユナイテッド航空のすべての運賃の種類、すべての目的地、すべての販売地点、販売対象のすべての旅行の日付が対象となります。

    その他:運賃、手数料、規約、およびキャンペーンは、予告なく変更される場合があります。座席数に制限がありますため、フライトや出発日によってはご利用いただけない場合がありますので、あらかじめご了承ください。一部の運賃はご購入後24時間が経過すると払い戻し不可となります。その他の制限が適用される場合があります。

 

  

キューバ:渡航制限

人道的フライトを除き、キューバ行きの便の運航を休止しています。